【海のはじまり】しんどい回?このドラマにしかない生死描写を考察・解説/4話白熱感想①【目黒蓮 古川琴音 有村架純 泉谷星奈 池松壮亮 大竹しのぶ 生方美久】 Arimura Kasumi ArimuraKasumi Kasumi Arimura KasumiArimura 有村架純
@user-iu4jp3cv9m on 2024.07.23 2:56 pm 公園での夏と弥生の会話の最後に、夏が悪口しか言われてないと言いながら少し嬉しそうで弥生も微笑んでいて、ここからが2人の関係の始まりなのかな?
@lukasroom4247 on 2024.07.23 3:07 pm 以前に高野さんが夏の電話のロングシーンで水希の方もあると思うって言っていたと思うんですが、やっと来た!って思いました。夏の時ほどロングシーンではなかったですが、あの時に「海」って書いてたんだ…とか切なかったです。
@mgnmyks on 2024.07.23 3:16 pm ▼『海のはじまり』感想を一気に聴くならhttps://youtube.com/playlist?list=PLTFQ23y9JWVJQcIzjNvgz5kWB5_JN5VP6&si=vGlKjbiwZhAvt-H6 ▼『silent』感想を一気に聴くならhttps://youtube.com/playlist?list=PLTFQ23y9JWVJOAgnBzOLCHJFQPvWLXpJV&si=72kyOMogu_LZwkde ▼『いちばんすきな花』感想を一気に聴くならhttps://youtube.com/playlist?list=PLTFQ23y9JWVIm9SCwAGNq-pi6hLOqhJM_&si=NupxKbOEpz5vbZ6e
@smailspz on 2024.07.23 3:35 pm 水季の回想はスゴく上手く描かれてて良いですよね〜!!家族愛を感じる朱音とやり取りと、お父さんの言葉少なの寄り添いに、水季は産む決意をしましたよね〜良かったですよね。 弥生は夏にはずっと籠もってた過去があったから、海ちゃんへの思いも話せて良かったですよね〜夏は戸惑いながら、優しく受けとめれますよね!! 海ちゃん、水季っぽい感じがある電話対応、うわ女子になってて可愛かったぁ🥰
@shimauma40love on 2024.07.23 3:43 pm ふたりの関係がギクシャクしたとき、当人同士だけではどうしてもうまく解決できないことは往々にしてあるような気がします 海ちゃんが弥生さんの立場になって、夏くんにものを言うところは、大人と子供という世代を越えて同性として弥生さんと共同戦線を張って、異性である夏くんに対峙しているように自分には見えました その結果、夏くんと弥生さんの仲を取り持つことになったのではないでしょうか 心あたたまります 蛇足ながら、「男の人はどうして女の共同戦線にあんなにも弱いのかしら」とも思っちゃいました(笑)
@kojishimada5340 on 2024.07.23 10:44 pm 水季はいなくなったからこそ確かにいたことがわかる、過去の人ではないと感じられますよね。上手くつくられたドラマだと思います◎
@user-xc6yh3sc2u on 2024.07.24 12:40 am 有村さんの演技に注目したことはなかったのですが、「(殺したって)言葉を使ったのは月岡くんじゃん」って言った時の「つ」が刺さりました。弥生さんが夏くんの口からその言葉を聞いた時の辛さが表現されてたように思いました
@user-uu5ef9gf5f on 2024.07.24 12:41 am 今回の水登さんの「99ロジックを積み重ねることで1の非論理を描く」に感嘆。👏ぅおー。「修羅の国かよ、江の島」も笑いました😂 海ちゃんが夏の前でリラックスし始めてるのがいいなあ。「なんか傷付けること言ったんじゃない?」なんてチクリと刺せるほどに。足の裏かわいい。
@user-mk3wc6iy3e on 2024.07.24 1:12 am 今まではトイレとかバスルームとか最プライベートスペースでしか泣けなかった弥生が、少女のように高い声で訴えながら夏の前で泣いたのが印象的だった。
@paytail2885 on 2024.07.24 1:35 am 最後の高野さんの9ロジックで積み上げて、1ロジックで語れないことを伝えようとしているというのは、このドラマを観るにあたり、素晴らしいガイドラインになると思いました。ありがとうございます!
@user-hy1rs1rx7g on 2024.07.24 2:20 am 弥生さん的な、わたしは夏君が言った「決められない事を責めるよね」と言ったのが、もう、わたしには問答無用でバッサリ心を切られましたが、これは、わたしに取って落ち込まない、いい言葉になっています。
@user-hy1rs1rx7g on 2024.07.24 2:31 am わたしも産む事を選び、産んだ水季と、(朱音さんとの親子喧嘩があっても、寄り添ってくれた翔平さんがいた)産みたかったけど堕胎しか選択肢もなく相談する相手もいない弥生さんの堕胎に至る経緯の生と死の対比が、生方美久さんの脚本家としての覚悟みたいなものを感じ、凄いと思った。
@user-sg5nd1wx2o on 2024.07.24 2:47 am 翔平さんの家族への寄り添い方いいですねぇ💕勉強になります。 ちなみに現実世界では「翔」の字が人名用に認められたのは1981年からだそうです。若い人の名前のイメージがあるのはそのためですね。
@user-kt5nh9ep3l on 2024.07.24 3:37 am ブレンドコーヒーを頼んだやよいちゃんが、運ばれて来たカップに落とす目線。 なぜ自分がノンカフェインを選んだのか。そして今ふつうのコーヒーを飲もうとしている自分。 やよいちゃんのすべてを思い遣る気持ちと、それが無いものになってしまった気持ちの落差に涙が出ました。
@Jun-om7gu on 2024.07.24 5:25 am 何気なく使ってる言葉で人を傷つけていることがあるんだなとこのドラマを見てると思います。夏くんのような優しい人でも知らずに放った言葉で弥生さんを傷つけてしまったね。でもそれでも人は互いの思いやりでまた繋がれるんだよと教えてくれるのもこのドラマです❤
@user-fp5my7sx7t on 2024.07.24 8:19 am ずーっと泣いてた、に激しく同意です。ドラマって涙ひくシーンあるんですけど、生方さんの脚本波状攻撃すぎました。テッシュ何枚使ったか… 1話はびっくりするくらい、セリフないのにあっというまに終わりましたが今回はびっくりするくらいセリフ多くてあっというまに終わりました。 特に、朱音さんと水季の言い合いシーンのテンポ感と、弥生さんと電話シーンの対比がつらすぎました。
22件のコメント
冒頭のみずきが現れた回想シーン😊夏くんと海ちゃんと三人を見せてくれて朱音さんにも見せてくれて本当に感動と癒やしでした😳😳
公園での夏と弥生の会話の最後に、夏が悪口しか言われてないと言いながら少し嬉しそうで弥生も微笑んでいて、ここからが2人の関係の始まりなのかな?
以前に高野さんが夏の電話のロングシーンで水希の方もあると思うって言っていたと思うんですが、やっと来た!って思いました。
夏の時ほどロングシーンではなかったですが、あの時に「海」って書いてたんだ…とか切なかったです。
▼『海のはじまり』感想を一気に聴くなら
https://youtube.com/playlist?list=PLTFQ23y9JWVJQcIzjNvgz5kWB5_JN5VP6&si=vGlKjbiwZhAvt-H6
▼『silent』感想を一気に聴くなら
https://youtube.com/playlist?list=PLTFQ23y9JWVJOAgnBzOLCHJFQPvWLXpJV&si=72kyOMogu_LZwkde
▼『いちばんすきな花』感想を一気に聴くなら
https://youtube.com/playlist?list=PLTFQ23y9JWVIm9SCwAGNq-pi6hLOqhJM_&si=NupxKbOEpz5vbZ6e
ずーーっと泣いてました。私もです。これから有村架純さんの顔見るだけで涙出てきそうです
水季の回想はスゴく上手く描かれてて良いですよね〜!!
家族愛を感じる朱音とやり取りと、お父さんの言葉少なの寄り添いに、水季は産む決意をしましたよね〜良かったですよね。
弥生は夏にはずっと籠もってた過去があったから、海ちゃんへの思いも話せて良かったですよね〜夏は戸惑いながら、優しく受けとめれますよね!!
海ちゃん、水季っぽい感じがある電話対応、うわ女子になってて可愛かったぁ🥰
ふたりの関係がギクシャクしたとき、当人同士だけではどうしてもうまく解決できないことは往々にしてあるような気がします
海ちゃんが弥生さんの立場になって、夏くんにものを言うところは、大人と子供という世代を越えて同性として弥生さんと共同戦線を張って、異性である夏くんに対峙しているように自分には見えました
その結果、夏くんと弥生さんの仲を取り持つことになったのではないでしょうか
心あたたまります
蛇足ながら、「男の人はどうして女の共同戦線にあんなにも弱いのかしら」とも思っちゃいました(笑)
水季はいなくなったからこそ確かにいたことがわかる、過去の人ではないと感じられますよね。
上手くつくられたドラマだと思います◎
写真館の人、古賀センですよね〜少しクスッと救われました❤
こが先🙌山崎さん🙌
思わず声が出ました💦
有村さんの演技に注目したことはなかったのですが、「(殺したって)言葉を使ったのは月岡くんじゃん」って言った時の「つ」が刺さりました。弥生さんが夏くんの口からその言葉を聞いた時の辛さが表現されてたように思いました
今回の水登さんの「99ロジックを積み重ねることで1の非論理を描く」に感嘆。👏ぅおー。
「修羅の国かよ、江の島」も笑いました😂
海ちゃんが夏の前でリラックスし始めてるのがいいなあ。「なんか傷付けること言ったんじゃない?」なんてチクリと刺せるほどに。足の裏かわいい。
今まではトイレとかバスルームとか最プライベートスペースでしか泣けなかった弥生が、少女のように高い声で訴えながら夏の前で泣いたのが印象的だった。
最後の高野さんの9ロジックで積み上げて、1ロジックで語れないことを伝えようとしているというのは、このドラマを観るにあたり、素晴らしいガイドラインになると思いました。
ありがとうございます!
高野さんが言った生方美久さんの回想シーンは今なのよとの言葉が本当に、そうだなぁと思いました。
弥生さん的な、わたしは夏君が言った「決められない事を責めるよね」と言ったのが、もう、わたしには問答無用でバッサリ心を切られましたが、これは、わたしに取って落ち込まない、いい言葉になっています。
わたしも産む事を選び、産んだ水季と、(朱音さんとの親子喧嘩があっても、寄り添ってくれた翔平さんがいた)産みたかったけど堕胎しか選択肢もなく相談する相手もいない弥生さんの堕胎に至る経緯の生と死の対比が、生方美久さんの脚本家としての覚悟みたいなものを感じ、凄いと思った。
「人はいつ死ぬと思う?人に忘れられた時だ!」byドクターヒルルク
翔平さんの家族への寄り添い方いいですねぇ💕勉強になります。
ちなみに現実世界では「翔」の字が人名用に認められたのは1981年からだそうです。若い人の名前のイメージがあるのはそのためですね。
ブレンドコーヒーを頼んだやよいちゃんが、運ばれて来たカップに落とす目線。
なぜ自分がノンカフェインを選んだのか。そして今ふつうのコーヒーを飲もうとしている自分。
やよいちゃんのすべてを思い遣る気持ちと、それが無いものになってしまった気持ちの落差に涙が出ました。
何気なく使ってる言葉で人を傷つけていることがあるんだなとこのドラマを見てると思います。夏くんのような優しい人でも知らずに放った言葉で弥生さんを傷つけてしまったね。でも
それでも人は互いの思いやりでまた繋がれるんだよと教えてくれるのもこのドラマです❤
ずーっと泣いてた、に激しく同意です。ドラマって涙ひくシーンあるんですけど、生方さんの脚本波状攻撃すぎました。テッシュ何枚使ったか…
1話はびっくりするくらい、セリフないのにあっというまに終わりましたが今回はびっくりするくらいセリフ多くてあっというまに終わりました。
特に、朱音さんと水季の言い合いシーンのテンポ感と、弥生さんと電話シーンの対比がつらすぎました。