【海のはじまり】全てが繋がる残酷な対比構造…弥生と水希と海の運命を分けたのは?考察・解説/4話白熱感想④【目黒蓮 古川琴音 有村架純 泉谷星奈 池松壮亮 大竹しのぶ 生方美久】

※大島の声がたまに潮風に流されています、すみません!

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14件のコメント

  1. 水季の葬儀でも、周りの大人が口々に「可哀想」と言っていたのも繋がるんだろう
    あの時も夏だけは「可哀想じゃない」と断言してたし

  2. 弥生さんのお風呂掃除って、あの時あえてしていたのかも。
    何かを洗い流す、掃除することで汚れを流すみたいな。

  3. 海ちゃんがいつも持っているキルティングの手提げ袋やリュックは、朱音さんに教えてもらって水季が作ったものなんですね
    母子手帳にも同じようにいっぱい書き込みしてたし、
    結局心が通い合っている「恐竜の親子」なんだなぁ

    写真屋さんに、出来上がりをワクワクしながら取りに行く感じ…久々に思い出しました

  4. タイミング、バランス、選択が人生には大事なものと意識しています。また、ことわざの「逆もまた真なり」を座右の銘のひとつとしています。部外者として俯瞰でそれを見せてもらえるのがドラマだったり映画だったりするのですが久々にきめ細かい丁寧な作品に出会えたような気がしていました。お二人のお話しで改めて気付く部分も多いのでとてもありがたいです。

  5. 弥生ママ、シングルマザー説私も全く同じこと思ってました!
    別に日常的に頼る訳ではないけれど、なんとなく実母という存在がいるってだけで、心強いんだけどな。
    あんなに、一刀両断されたらそりゃ心が折れるよ…
    弥生さんには、未知の世界だし、不安が大きいよね…

  6. 可哀想は初回の葬儀場面でも
    でてましたよね!
    夏くんが親戚の会話を聞いて
    可哀想じゃないよ!みたいなこと言ってましたよね!
    それぞれ意味合いは違いますが!😅

  7. 朱音さんの手作りバックを、雑と言って文句いうみずきの言葉に、ものすごく子供の成長を大切にしてきた母は、押し付けることもあるので、うざかったんだなと思った。
    過ぎたるは重いと感じたみずきなんだよね笑
    1人っ子なら、更に辛いものあったかもと思った。生方さん凄いですね!

  8. 水季さんと朱音さんの関係っていいですよね。無表情で見下ろす朱音さんに向かって「恐竜みたい」発言よかったなぁwwキルトのカバンを「あげない」からの「まじか」のやり取り見てたら、ただ仲悪いだけじゃないんだろうな感が伝わってきた反面、弥生さんの孤独がすごい浮き彫りになってしんどかったですね。

  9. 毎回拝聴して、録画を見直し、今週はもう5度も繰り返してます笑
    毎回深まる自分の感想、感情が生まれます。
    ありがとう😂

  10. 弥生母の『無理だからね』、うちの母を思い出しました あぁ、私がずっと母の言葉に傷ついて拒否されてきた、と思ってきたことは間違いでなかったなぁと 辛かった
    水季さんと夏くんのお父さん、大和くんが癒しです TVerスピンオフ、大好き

  11. 翔平お父さんを見ていると、父を思い出してしまいます。ていう視聴者の方、たくさんいるのかもしれない。
    口でコンコン、てノックするところとか、じわっとなります。

    弥生さんみたいに、回りに優しくない人がいる中で振り回されて人生送ると、逆に人には優しくなることもありますね。

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