【海のはじまり】人の幸せはお金では決まらない!お金と時間と〇〇で決まる、という男女の残酷な真実を考察・解説/5話白熱感想②【目黒蓮 古川琴音 有村架純 泉谷星奈 池松壮亮 大竹しのぶ 生方美久】 ▼『海のはじまり』感想を一気に聴くなら ▼『silent』感想を一気に聴くなら ▼『いちばんすきな花』感想を一気に聴くなら Arimura Kasumi ArimuraKasumi Kasumi Arimura KasumiArimura 有村架純
@reyhappiness8451 on 2024.07.31 8:47 am 先日「落下の解剖学」を観て、その中ではフランス人の夫が普通に料理して家事をして家のリフォームして、それに対して妻に全部押し付けられてると喧嘩をするシーンがあり、私の従姉のアメリカ人の夫も普通に料理家事をする…日本ではまだまだそれらをネタに脚本が書ける国なんだなぁと思ってしまった😞
@lukasroom4247 on 2024.07.31 8:51 am 多少は男としての立場?あり方?に甘んじてるかもですが、男女という括りじゃなくて大島さんは大島さんで、高野さんは高野さんで、得意なことは出来るしやる、苦手なことは「ごめん。お願いやって」って2人ともちゃんと言える人なんじゃないかな?と、今までず〜っと聴いてきて感じました😊どこまで素直にどのタイミングで言えるかまでは分からないですけどね😅
@user-zz2bx3qt5d on 2024.07.31 8:56 am 美容院ってお金も時間もかかるから、その分のお金も時間も子供に使いたい&使わなくちゃと思ったのかも… 美容院って、カットだけでいってもカラーとかトリートメントとか勧められるし、今回の弥生さんみたいにお金も時間もありそうな人もいるし…
@user-kf7ir7xy8s on 2024.07.31 9:10 am お二人のお話から、愛情は、気持ち、お金、時間を本人のために使うのではなく周りの人のために使うことができる、豊かさかなと、考えました。シングルお母さんだと稼ぐエンジン一つだからね、金銭面は不十分よね。シングルお父さんと二人だったら、子どもが受け取る時間や気持ちが足りなかったり。両親実家描写から、愛のある関係性が(性別や血のつながりに関係なく)必要よね、と思いました。次の話で、津野君からの水季への協力が描かれて、これも愛なんだろうな。毎日楽しみにしてます。
@T-qk5gk on 2024.07.31 9:26 am 私は自分のためにお金を使うのに抵抗があって、美容院はおろか化粧品もプチプラしか買えません。買っても罪悪感が沸くし… でも、月1万円は自分の好きに使ってよし!と決めたら、イライラが減って、かなり楽しくなりました。
@user-pm4ot9em6b on 2024.07.31 9:41 am 1話の実家に喪服を取りに行ったシーンで、家の広さや階段の壁にお洒落な絵が飾られていたのを見た時、月岡家ってお金に余裕がありそうって感じました。あと、子どもって成長スピード凄いので服や靴とかすぐサイズアウトしちゃったりするんですよね。まさにスクスクです。だから贅沢に感じる美容院代より子どもの必要品に当てる為に節約していたのかなとか考えてました。当分美容院行けないからって出産前に髪を短くするって人も実際多いですしね。
@user-ie4od5ut7r on 2024.07.31 10:42 am 牛乳を温めるだけの鍋が決まっている、みたいなのが豊かな感じすると長年思っていたので、米研ぎザルのお話がストンと落ちました。 美容院の部分ですが、自分にお金かけることに罪悪感を伴ったブレーキかけちゃう時期は、子供がいる、いないに関わらずどうしてもあると思うので、分かるなあ…でした。
@user-zm6st9rt4f on 2024.07.31 11:20 am 津野部屋に残っていた海ちゃんのボンボン、津野くんは海ちゃんの髪をゆえる人なんだきっと。そうだったのなら、どんなに時間が積み重なっていたのだろう。水季が頼っていた人だとより濃く映し出された気がしました。「ママが元気なときは津野くんだけ」「みんな、調子いいよね」「ママが元気じゃなくなってから」水季はずっと、朱音さん翔平さんのこと頼っていなかったんですね。夏くん、津野くんからいろいろ教わるのかしら。 今回弥生さんのラフな格好のシーンが多かったのと、喋り方がデレデレ甘々になって、以前よりお姉さんではなくなりましたね。本来の自分が出せるようになってきたのかな。かわいい。 水季の部屋に置いてあったアクセサリー、大学のときにずっとつけてたやつだーって。懐かしく感じるわけでもなく、そこだけ時間がうまく進まなかっただけみたいな、水季はどこなのって探してしまいそうな。 「月岡さん、俺のせいだって話ややこしくするでしょ」という朱音さんの台詞がうれしかったです。
@minimini-td5wp on 2024.07.31 11:20 am 小さい子どもが居ると、本当に美容院行く暇もお金もない。。😢分かります。私も含め、普通に半年や1年行かない子も多いです。(まず、1時間以上も子供を預けるハードル。おむつ&ミルクや母乳もあるし…)ママは美容代は、まず最初に節約しちゃいます。 弥生さんの美容院シーン、隣のママさんの話あるあるすぎて、弥生さんとの対比で切なかったですね…
@user-fc5uc8wd7w on 2024.07.31 11:31 am わかる〜!子供できてから美容院は質よりも、自宅からの近さと安さを重視するようになりました。時間もお金もかかる美容院って趣味の一種だと思います…
@user-fe8nh1jo2b on 2024.07.31 11:34 am 母が美容院行くには子どもに留守番させるとか誰かに預けたり、ハードル高いから、みずきの気持ちもわかります。大島さんと高野さんの価値観のお話、毎回すごく好きです。
@minimini-td5wp on 2024.07.31 11:36 am 月岡家の食卓、いつも豪華ですよね🥺1人1本ビール🍺に、豊かなおかずの品数レパートリー🤗今回はワインも🍷。お家も家具も立派ですものね。
15件のコメント
藤井さん
先日「落下の解剖学」を観て、その中ではフランス人の夫が普通に料理して家事をして家のリフォームして、それに対して妻に全部押し付けられてると喧嘩をするシーンがあり、私の従姉のアメリカ人の夫も普通に料理家事をする…
日本ではまだまだそれらをネタに脚本が書ける国なんだなぁと思ってしまった😞
多少は男としての立場?あり方?に甘んじてるかもですが、男女という括りじゃなくて大島さんは大島さんで、高野さんは高野さんで、得意なことは出来るしやる、苦手なことは「ごめん。お願いやって」って2人ともちゃんと言える人なんじゃないかな?と、今までず〜っと聴いてきて感じました😊
どこまで素直にどのタイミングで言えるかまでは分からないですけどね😅
美容院ってお金も時間もかかるから、その分のお金も時間も子供に使いたい&使わなくちゃと思ったのかも…
美容院って、カットだけでいってもカラーとかトリートメントとか勧められるし、今回の弥生さんみたいにお金も時間もありそうな人もいるし…
お二人のお話から、愛情は、気持ち、お金、時間を本人のために使うのではなく
周りの人のために使うことができる、豊かさかなと、考えました。
シングルお母さんだと稼ぐエンジン一つだからね、金銭面は不十分よね。
シングルお父さんと二人だったら、子どもが受け取る時間や気持ちが足りなかったり。
両親実家描写から、愛のある関係性が(性別や血のつながりに関係なく)
必要よね、と思いました。
次の話で、津野君からの水季への協力が描かれて、これも愛なんだろうな。
毎日楽しみにしてます。
私は自分のためにお金を使うのに抵抗があって、美容院はおろか化粧品もプチプラしか買えません。買っても罪悪感が沸くし…
でも、月1万円は自分の好きに使ってよし!と決めたら、イライラが減って、かなり楽しくなりました。
1話の実家に喪服を取りに行ったシーンで、家の広さや階段の壁にお洒落な絵が飾られていたのを見た時、月岡家ってお金に余裕がありそうって感じました。あと、子どもって成長スピード凄いので服や靴とかすぐサイズアウトしちゃったりするんですよね。まさにスクスクです。だから贅沢に感じる美容院代より子どもの必要品に当てる為に節約していたのかなとか考えてました。当分美容院行けないからって出産前に髪を短くするって人も実際多いですしね。
牛乳を温めるだけの鍋が決まっている、みたいなのが豊かな感じすると長年思っていたので、米研ぎザルのお話がストンと落ちました。
美容院の部分ですが、自分にお金かけることに罪悪感を伴ったブレーキかけちゃう時期は、子供がいる、いないに関わらずどうしてもあると思うので、分かるなあ…でした。
待ってました。2人の話を聴いてからのドラマが、楽しいです。
旦那次第で、豊かになるのか、節約が必要なのか、実感してきた私です。
高野さんの感性が大好きです。こんな男の子が育ったんだなと思います。
津野部屋に残っていた海ちゃんのボンボン、津野くんは海ちゃんの髪をゆえる人なんだきっと。そうだったのなら、どんなに時間が積み重なっていたのだろう。水季が頼っていた人だとより濃く映し出された気がしました。
「ママが元気なときは津野くんだけ」「みんな、調子いいよね」「ママが元気じゃなくなってから」
水季はずっと、朱音さん翔平さんのこと頼っていなかったんですね。
夏くん、津野くんからいろいろ教わるのかしら。
今回弥生さんのラフな格好のシーンが多かったのと、喋り方がデレデレ甘々になって、以前よりお姉さんではなくなりましたね。本来の自分が出せるようになってきたのかな。かわいい。
水季の部屋に置いてあったアクセサリー、大学のときにずっとつけてたやつだーって。懐かしく感じるわけでもなく、そこだけ時間がうまく進まなかっただけみたいな、水季はどこなのって探してしまいそうな。
「月岡さん、俺のせいだって話ややこしくするでしょ」という朱音さんの台詞がうれしかったです。
小さい子どもが居ると、本当に美容院行く暇もお金もない。。😢分かります。
私も含め、普通に半年や1年行かない子も多いです。
(まず、1時間以上も子供を預けるハードル。おむつ&ミルクや母乳もあるし…)
ママは美容代は、まず最初に節約しちゃいます。
弥生さんの美容院シーン、隣のママさんの話あるあるすぎて、弥生さんとの対比で切なかったですね…
わかる〜!
子供できてから美容院は質よりも、自宅からの近さと安さを重視するようになりました。時間もお金もかかる美容院って趣味の一種だと思います…
母が美容院行くには子どもに留守番させるとか誰かに預けたり、ハードル高いから、みずきの気持ちもわかります。大島さんと高野さんの価値観のお話、毎回すごく好きです。
月岡家の食卓、いつも豪華ですよね🥺1人1本ビール🍺に、豊かなおかずの品数レパートリー🤗今回はワインも🍷。お家も家具も立派ですものね。