【海のはじまり】夏、怒られ過ぎ問題を考察・解説/5話白熱感想③【目黒蓮 古川琴音 有村架純 泉谷星奈 池松壮亮 大竹しのぶ 生方美久】 ▼『海のはじまり』感想を一気に聴くなら ▼『silent』感想を一気に聴くなら ▼『いちばんすきな花』感想を一気に聴くなら Arimura Kasumi ArimuraKasumi Kasumi Arimura KasumiArimura 有村架純
@user-gy1rq7xs9z on 2024.08.01 12:49 pm 忘れがちなんですが、水希か亡くなったのは6月末(通夜が7月1日だったので)、夏が南雲家に泊まりに行ったのは、夏休みが始まって直ぐなので7月20日頃なんですよね。だから、まだ二十日ちょっとしか経ってないんです。夏が海の事を家族に話してないと責められてますが、子供の存在知って、二十日位では心の整理出来ないですよね。
@hirobiro8965 on 2024.08.01 12:53 pm 毎日楽しみにしてます。繰り返し海のはじまりドラマみながら、2人のコメント聞いた後はまた別の視点が生まれ楽しんでます。ありがとう😊おばあちゃんだけど、末娘の暮らしてる価値観世界の男の子達のコメント聴けて学んでます😂
@kodakusany on 2024.08.01 1:00 pm 朱音さんが翔平さんの声を聞き取ることができなかったシーンは、以前、翔平さんが朱音さんに飲み会の話をしたけど朱音さんには伝わっていなかったことと相まって、もしかしたら認知障害や聴覚障害の描写かと思ってドキッとしました。できれば幸せの描写であってほしいです。
@user-oi9dn4yz1f on 2024.08.01 1:14 pm 弥生と朱音から海ちゃんのことまだ話してないのかと軽くお説教されてて、まだ子供がいること知って1ヶ月くらいだよね〜、でも話さないとだよねくらいの認識で見ていましたが夏のお母さんはそもそもまず8年前に中絶に同意したことを隠してた事実の説教に入って「あ〜、なんとなく忘れてたけど本質そこだよな」と見ながら思わず正座してしまいました(笑)弥生も過去の罪悪感は消せないけど、前を向いて進んでいくように、夏もこの罪悪感を背負いながらこの物語は進んでいくんだなと思いました!お二人の言うようにこのタイミングで本質の話をされて良かったなと思いました!
@yayoi0317 on 2024.08.01 1:19 pm 本当にお母さんの言葉にハッとさせられました!完全にしょうがないよね、、って思ってました。子どもがもしも同じ状況になったら絶対に同じように言わないと!!って思いました。聞いている夏の真剣に聞いてる目も良かったです!津野の話、楽しみです◎
7件のコメント
忘れがちなんですが、水希か亡くなったのは6月末(通夜が7月1日だったので)、夏が南雲家に泊まりに行ったのは、夏休みが始まって直ぐなので7月20日頃なんですよね。だから、まだ二十日ちょっとしか経ってないんです。
夏が海の事を家族に話してないと責められてますが、子供の存在知って、二十日位では心の整理出来ないですよね。
毎日楽しみにしてます。繰り返し海のはじまりドラマみながら、2人のコメント聞いた後はまた別の視点が生まれ楽しんでます。ありがとう😊
おばあちゃんだけど、末娘の暮らしてる価値観世界の男の子達のコメント聴けて学んでます😂
私はあかねさん世代で、娘婿が泊まりに来ると聴いたら娘夫婦の夫婦茶碗揃えるのが、凄く幸せでした笑2人の視点が嬉しいコメントです。
朱音さんが翔平さんの声を聞き取ることができなかったシーンは、以前、翔平さんが朱音さんに飲み会の話をしたけど朱音さんには伝わっていなかったことと相まって、もしかしたら認知障害や聴覚障害の描写かと思ってドキッとしました。
できれば幸せの描写であってほしいです。
弥生と朱音から海ちゃんのことまだ話してないのかと軽くお説教されてて、まだ子供がいること知って1ヶ月くらいだよね〜、でも話さないとだよねくらいの認識で見ていましたが夏のお母さんはそもそもまず8年前に中絶に同意したことを隠してた事実の説教に入って「あ〜、なんとなく忘れてたけど本質そこだよな」と見ながら思わず正座してしまいました(笑)
弥生も過去の罪悪感は消せないけど、前を向いて進んでいくように、夏もこの罪悪感を背負いながらこの物語は進んでいくんだなと思いました!お二人の言うようにこのタイミングで本質の話をされて良かったなと思いました!
本当にお母さんの言葉にハッとさせられました!
完全にしょうがないよね、、って思ってました。
子どもがもしも同じ状況になったら絶対に同じように言わないと!!って思いました。
聞いている夏の真剣に聞いてる目も良かったです!
津野の話、楽しみです◎
水季は本当死んでるという気がしないですよね。
あかねさんはお茶碗まで買って嬉しそうなのは、娘婿がやってくる母親の心境ですよね。