【高木さん】恋愛映画の最高峰!原作大ファンが実写映画 『からかい上手の高木さん』 の感想をお話します!

皆さんお元気でしょうかスージと申します 今回は見てまりました実写映画からかい 上手の高木さんの感想を話していこうと 思いますよろしくお願いしますちょっと ですねこの動画をどんな感じで撮ろうかと 考えあねていたら1週間経っちゃいました 本当にね言いたいことは山ほどあるんです もうずっと考えたけどもうなかなか まとまらなかったんで大きく2つに分けて まず結論を先にお話ししたいと思います1 つが恋愛映画としてのからの高木さん そしてもう1つが原作ファンから見た実写 カカ上手の高木さんこの2点でお話を しようと思いますというわけで結論です まず恋愛映画としての感想なんですけども これはね本当にねなかなか類を見ない恋愛 映画の最高峰だと思いましたあそもそも僕 全然映画見ないんですけどこの作品比類 なき恋愛映画だと思いますこれはねまた 後ほどお話をしようと思いますそしてもう 1つですね正直ねこっちの方が大事だと 思います原作ファンとしての実写からカ 上手の高木さんで結論の前に1つだけ高木 さんの原作アニメファンの僕の個人的な 感想ですファンの総意ではありません原作 ファンの人がこの作品を見た時に感想は おそらく査万別だと思いますなんで僕の 結論です考え売る中での最高の実写家でし たこれが結論ですこれも後ほど色々とお話 をしようと思うんですけども大前提として 冒頭から最後まで原作アニメのリスペクト をひしひしと感じましたでそれが分かる 演出も多数ありました僕ももうかこ7年 ぐらいカカジズの高木さんが好きなんです けどその僕でもちゃんとリスペクトは感じ ましたでこの動画は今から先ほどの結論と でこれからいいところそして後半に ちょっと気になるところで最後にまとめと いう感じにしようと思ってるんですけども もうこの映画を見て良かったと思ってる人 はもういいところだけでいいです悪い ところいちいち見なくていいですなんで もうばっさりといいところ気になるととを 区切ってお話をすりますんでもういい ところが終わったらえこの動画閉じても 大丈夫ですまでもそれぐらいの感じで 話そうとは思ってますもうほぼ概ね 素晴らしい映画でした本当に素晴らしかっ たですねで今回はまネタバもあるんです けどできる限りはネタバレをしないように はお話をしたいなと思ってますんで映画の 中身が知りたいって方は是非映画館で見て くださいというわけで今回も早速行ってみ ましょうさて実写映画カカ上手の高木さん まず大前提を2つだけあげさせてください とまず1つ目まこれが1番大事なんです けどえ原作者の山本宗一郎先生がこの作品 はいいと言っていましたインタビューで なんでこれが結論ですファンがなんと思う と原作者の先生がいいと言ってるならもう いいですそしてもう1つ実写はパラレル ワールドですもっと言えば2次創作です これはもう全作品に言えるんじゃない でしょうかまもっと言うとねアニメも理事 創作なんですけど平たく言うと原作者が 全編に関わっている以外以外はもう二次 創作だと言い切っていいと思います昨今 漫画の実写化でものすごく揺れていると 思いますでガラガジョーズの高木さんも そのサイたる霊だと思っていましたこんな の絶対実写ができないよってでもその前に あったドラマしかり今回の映画しかり原作 ファンとしてはま考える中での最高の実写 家だと思ってます全ての実写家がこれ ぐらいの熱量を持ってリスペクトを持って 実写家に挑んでくれたらうわあ実写家だ 最悪だて人はねもうほぼいなくなると思い ますなんでちょっとこの大前生を2つ上げ させていただきましたさあ前置きが めちゃくちゃ長くてすいません一応軽く だけ映画のあらすを紹介しておきましょう かいらないと思うけど原作は漫画山本 宗一郎先生のカカ上手の高木さんですね とある中学校に通う男子中学生の西方君 西方君の隣の席の女の子高木さんは西方の ことをなぜかめちゃくちゃからかってき ますくそいつかやり返してやるぞと思う 日々を過ごしながらからかいからかわれの 高木さんと西方の春からいコメディま こんなところでしょうかで実写家はドラマ 版は中学生の2人が描かれておりまして そのドラマの最終回では高木さんがパリに 引越してしまうという原作にもアニメにも ないオリジナル展開がすごくブをかまし ましたねそして実写化は高木さんと西方が 離ればになって10年体育教師になった 西方の学校に教育実習生として高木さんが やってきます10年の時を経て高木さんと 西方の関係はいかにまみたいな感じ でしょうかねでドラマ版では高さんが月島 るさん西方が黒川宗谷君この2人の関係が めちゃくちゃ良かったですドラマ版 めちゃくちゃ良かったんで今からでも遅く ありません是非ドラマも見てください そして記者映では高木さん役長野名さん 西方役高橋文也さん今をときめく2台俳優 って感じですよねもう最高の キャスティングでしたでまずこの作品を 恋愛映画としてお話ししたいんですけども 冒頭で僕はこの作品を類を見ない恋愛映画 と表したんですけどもまこの映画2時間 あるんですけど2時間ずっと穏やかで 優しくて2人の日常をただただひたすらに ただただ順Defに描いているそしてね 辛いを描いている途中ね激しいストーリー 展開そして期待を裏切るような展開大動電 返しとか恋がきライバルとかそんなのは ありませんいやま大動電返しはちょっとあ るっちゃあるかなうんうんま最後はね怒涛 の展開はあるんですけどなんでそういう 激しいものを求めてる方にはこの作品合わ ないですただ高木さんと西方の関係性を 穏やかに緩やかにそして丁寧に住んだ空気 感でずっとひたすら描いている作品の空気 感だったりとか間だったりとか2人の関係 性がねしっかりと描写されているそれが この作品ですもっと言うと時間の使い方が 本当に贅沢です1つ1つのセリフだったり 2人の掛け合いだったり間だったりとか1 つ1つにものすごく時間を使っています この時間の使え方がこのカカ上手の高木 さんという作品をものすごくいいものにし ているしそこが原作のの雰囲気にもとても 合ってるこの作品はそんな穏やかで優しく てポロっと涙しちゃうようなそういう作品 ですで激しい展開はないとは言ったんです けども前日した通りラスト30分ぐらいか なからの展開がね見事すぎてラストの教室 からのシーンここからずっとすごい前半の 1時間半の穏やかな流れを全部最後の30 分で持っていくみたいなちょっとねこの 脚本はね素晴らしすぎましたねもう後半 30分で僕どれだけ間か ダメだ止まらなかったですねちょっとね もう越するぐらいもうハ価値ビシャビシャ それぐらいちょっと涙しましたま僕は さすがに泣きすぎだと思うんですけども 見るとほろっと涙が出るしでその涙は 悲しい涙じゃなくてあったかい涙なんです よねそこもね原作のリスペクトを感じるん でまある意味ここまで気腹が少ない恋愛 映画という意味で僕は類を見ないんじゃ ないかと表しましたそういう意味でもこの 作品は恋愛映画の最高峰にも位置づける ポテンシャルを持ってるんじゃないかなっ て思いましたで続いて原作ファンとしての 意見なんですけどもこれも冒頭に言った 通り考えうる中での最高の実写家だったと 思いますで最高の実写家と言いつつ あんまり点数で言うのもあれなんですけど 僕としては90点ぐらいですかねでこれは ねも100点満点は無理です漫画の実写で 100点満点を取る作品はままありません そういう意味でも実写家というジャルでは 最高の実写家だったと思いますまちょっと 解釈違いなところもありつつも2時間の形 で見るとやっぱり素晴らしい実写だったな と思いますで賛否論あるのも分かりますで も随所に原作なりアニメしかりの リスペクトを感じられました僕は映画を 見る前とか見た後とか監督や俳優さんの インタビューまめちゃくちゃ読んだんです よねででそこで語られていた原作への思い だったりとか実者会の思い原作やアニメを 大切にしているなってのはねひしひしと 感じましたでこれはね映画開始早々もう リスペクトを感じられましたよねびくりし ましたまさかのアニメのワンシーンがその まま実写で生かされてるっていうでラスト ですよね本当の本当のラストあのエンド ロールのところのシーンとかさもうね 素晴らしすぎてねもうそこで1番泣きまし たで原作アニメをリスペクトしつつも ドラマのシーンがふだにね使われていてま それがね伏線にもなっていて脚本がねうま すぎてもう心の中で拍手を送りましたで 高木さん役西方役の中野めさん高橋ふさん ももちろん漫画アニメとは違うんで ちょっと感情移入するまでは時間がね僕は かかったんですけどやっぱりね節節の セリフ回しだったりとか動作動きだったり とか表情だったりとかま結構ねあいいなっ て高木さんぽいなって西方ぽいなって 感じるところは多々あったんでお2人の 役作りはものすごく良かったんじゃないか なと思いますもうね公開された後なんで 結果論なんですけどもう2人ともね最高の 配役だったんじゃないかなってで結果論 って意味で僕は最高の実写かっってね言い たいんですよね公開されるまでは ものすごくやっぱ不安があったしドラマが 放送される前は絶対無理だと思っていたん ですけどこの原作ファンの不安を監督の 今泉監督の手法手腕で見事にひっくり返し てくれたなって手のひら返しをさしてくれ たなあとでもしかするとまた別の監督さん だったりとか別の俳優さんだったりとか別 の脚本だったりで90点以上の95点 100点のね実写化ができる可能性は0で はないとは思うんですけど実写からカ上手 の高木さんがこの作品で良かったなあと 思わしてくれるぐらいには最高の実写家 でしたこれはもう僕の結論ですさあ前段が めちゃくちゃ長くなってしまいましたここ からはネタバにならない程度にいいところ を話していこうと思います長いねでまず1 つ目のいいところはやっぱり高木さん西方 この2人の俳優さんの力量ですね高木さん らしさそして西方らしさ随所に出てました でインタビューを見てると高木さん役の 中野名さんは比較的原作の良さを 取り入れようとした高木さんなのかなで もうそれが最初なんか出すぎちゃった らしくてで監督にもうちょっと長野さん らしくでいいですよみたいな感じで言われ て今の演技に落ち着いたと思うんですけど ますごく自然な高木さんって感じがしたか なもうもちろんね全部が全部はまったわけ じゃないんですけどま概ねすごく良かった なって感じですねま特に表情ですよね西方 に送っている視線だったりとか西方が見て いないところでの笑顔だったりとかでま 原作にはないちょっとむっしたシーンとか まこれはなんか怒ってるとかじゃなくて ああそうなんだ西方そうなんだみたいな 感じでちょっとそういう表情でからかっ てるところとかこういうところはま実写の 良さってのが見受けられたかなとで一方 西方なんですけど高宮さんはそんなに原作 よりにしてないというかどちらかというと ドラマの黒川宗谷君の感じがちょっと出て てまそういう意味では実写っぽいなっての は感じましたねちょっとアっとしたところ とかへってところとかま西方らしい リアクションのところのちょっとハトする ところとか動作表情で細かいての動きとか そこら辺がねすごくいいなっと思いました でま2人のまってる空気もですよねこの 作品はやっぱり高木さんと西方の空気感 めちゃくちゃ大事なんでまそれがね演技な のかお2人の持ってるその雰囲気なのか わかんないんですけど演技をしていない ようで演技してるみたいなそういうところ がすごくうまかったよねまそのサイたる例 はやっぱり最後の教室の多分20分ぐらい なのかな超絶長回しもこの作品の1番の 山場ここめちゃくちゃ良かったですよね そこもね今泉監督だからこその演出方法だ し2人の持ってる空気感ですよねで空気感 って意味でやっぱりね全編小豆島ロケの 映像はね素晴らしかったですもうこの作品 が成功した理由の大きな1つですまドラマ 版もねそうだったんですけど全編香川県の 小豆島まで撮影がねされてるんですがもう 都会じゃ絶対出せない雰囲気やっぱりカカ 上手の高木さんの作品の空気感やっぱりね カカ上手の高木さんという作品の大きな 要素それがねやっぱり穏やかな2人の やり取りなんでこの島の時間軸というか 空気感というかか僕何回でも空気感って 言いますだってこの作品空気感 めちゃくちゃ大事だしもう作品をまとう 大きな様子の1つですそれがねやっぱり 小島だからこその良さがめちゃくちゃ出て ましたね至るところで出てましたよね もちろんさ高木さんと西方が2人で歩い てるシーンもそうですしあの夜のシーン だってさ静かな穏やかな夜あのシーンも そうだしさで学校もそうだしあの教室の 長回しのちょっと前教室のベランダで高木 さんと西方が2人でね手を丸にしてそれを 目にくっつけて双眼鏡みたいなそういう 下りがあったんですけどももうその完全に 見えるのは瀬戸内の綺麗な海海島々ですよ ねこの風景のなんと美しいことかこの作品 を見て正都島に行きたくなった方是非行っ てくださいなんと公式からロケチマップ なるものもね登場しておりますもうぜひ ぜひ小豆島行ってください高さんと西方の 空気を感じてください僕もねもう何十回と いきましたけど小豆島めちゃくちゃいい ところです時間を忘れて島の空気を作品の 空気を楽しんでくださいで続いてやっぱり 脚本素晴らしかったですま高木さんと西方 が10年間離れ払になるっていう オリジナル要素ここは一旦置いといて置い といて置いた上での脚本はめちゃくちゃ 良かったですまドラマでもそうだったん ですけどま伏線まではかないんですけど 前半に描いたことを後半に描いてくるっ ていところがまあうまいうますぎるもう僕 大好きなやつめっちゃ好き例えばさ高木 さんと西が2人でま散歩なのかなする シーン自転車を西方が置いてきたセリフが あったんですけど最後にもう1度同じよう なことを高木さんが聞くシーンがあるん ですよねその答えがね素晴らしくて前半の そのセリフと後半の最後のそのセリフ全然 違うんですけどこの最後のセリフが実写と して高木さんをはっと思わせるま言ったら さクリティカルを与えるようなセリフで ありなおかつこれ原作アニメでもね高木 さんがこのセリフを言ってたんですよね そういう意味でもさもうトリプル ミーニングみたいなうますぎんでしょって 思いましたねここ思ずおおってなりました だったりとかさもう10年ぶりですね10 年ぶりの再開その再開がまドラマと同じ ようなシチュエーションと言いますか教室 で掃除道具入れの中に隠れた高木さんが 西方のことをからかってくるってねまそこ もねドラマと合わさっててすごいし なおかつ10年経っても高木さんが西方の ことをからかってるしかもあの時と同じ からかい方っていうとこもねすごくえいと 思うんですけどでそこで西方が法規を持っ てるんですけど高木さんが西方に手を 差し伸べるんですよねで西方がま10年 ぶりの再会だからかなまそういう意味でも よろしくみたいな意味合いで高木さんの手 を取ろうとするところで違うよ放棄みたい な感じでいやいや放棄直すんかいってでま 心の中で僕はそう突っ込んでるんですけど でこの下りが教室の長回しの最後のあの 決定的なシーン最初で繋がらなかった手が 最後でてんてんてんみたいなところもさえ これもしかしてめちゃくちゃうまくないか とそういうところでもハトさせられると いうか映画単体だけでもそうなんですけど その後のま合唱のシーンだったりとかでも 10年前のドラマであったやり取りを至る ところで実写映画でふだに取り入れて くるっていまさにこれ10年間の変化です よね10年の時が高木さんの西方との関係 をどう変化もたらしていったのか変わった ところもあれば変わらないところもあるよ ねっていうここの描き方がまあ超絶 うまかったですま例えばドラマで言ったら さあの海岸でイヤホンで2人で曲を聞く 100%片思いの金石をね引く下りま10 年前のシチュエーションをもう1回映画で 持ってくるってだけでも結構ねうわいい なって思うんですけど一見ねこれただ聞い てるだけなんですけどそのさ中にも高木 さんがねすごくね嬉しそうな表情をしてい たりだとか西方がドギマギしていたりだっ たりとかで多分ねあの最後の方思いろ思い とかのとこで高木さんが西方の方を見てい たような気がするんですよね視線送ってる ところがねなんかあってそこめっちゃいい なってめっちゃいいなって思いました やっぱねこういう些細なところで高木さん が西方への思いがちょっと溢れているなっ ていうのを感じ取れるのはまあいい感じで ドラマの要素取り入れているなって思い ましたねで完全にオリジナルなところで オキラの町田君が高木さんにからかう意味 を問うところがあるんですよねあれはね僕 良かったなと思いましたもちろんえ原作で もアニメでもああいう形で原名されたこと は多分ないんじゃないかなまドラマだから できるというかオリジナルキャラだから できるというかそれを知ってるのは町田君 と僕たち視聴者だけじゃないですかで西方 はね高さんのこのからかいの意味というか からかいの思いをね知らないんですよねま でも原作アニメを見ていたらたさんの からかいの意味意はもうひしひしと伝わっ てくるしまあそうだよねっていうでも知ら ないのは西方だけだよねっていうあそこは 僕は良かったなと思いましたで最後に結局 西方にははぐらかしところとかまからかう ところとかまね良かったですよねでねあの 各イベントというかシチュエーションが 良かったですよねやっぱり夏祭りのシーン はとっても良かったです高木さんの浴衣姿 当然可愛いしで個人的にはやっぱりかき氷 食べてんのはもう良かったですよねなんで 良かったかて言ったらもう原作ですもん 原作最終回のあのシーンがなんかもしか すると投資してるのかなとかアニメでもね もちろんね夏祭りのシーンはねあったんで 原作アニメそしてね実写でも夏祭りって いうね1台イベントがね起こされていたの はま偶然かどうか分かりませんけど やっぱり夏祭りはね高木さんていう作品に は切っても切れないもう思い出ですよね いい思い出だなあと2人並んでさ花火を 眺める姿ださお互いに多分ね視線はそんな 合ってないですけどちらっとねお互い横側 を覗いてるところとかもう意識しまくっ てるなみたいなで西方が綺麗だね花火 みたいなところで一瞬間を開けて花火って 言うんですけどこれさ花火って言わなかっ たらさま夕被会のおマージなのかなとか 花火綺麗だねじゃなくて綺麗だね花火だ から綺麗だねって言われた瞬間に高木さん はすごくドキッとしたんじゃないかなとか そういうところもさ思わしてくれるま セリフの起き方というかやっぱり花火の シーンはめちゃくちゃ良かったですよねで ねまのちゃんと中井君の結婚式ここも 素晴らしかったですよねちょっとまの ちゃんのセリフでピリッとねする瞬間は あったんですけどそこを中井君が中井君 らしさでビシッと決めるところがね とっても中井君あれは中井君ですねやっぱ ねいつもひひとしてる中井君なんですけど 決めるところはビシッと決める本心を しっかり伝えるだいぶ鈍感だけど分かって からの中井君はねやっぱり他の追随を許し ませんね素晴らしかったでそこで換気余っ ちゃう田辺先生田辺先生もめちゃくちゃ 良かったですよねめっちゃ良かった 素晴らしかったまドラマ版でもそうだけど さやっぱりある意味田辺先生は1つのキー パーソンみたいな感じなんでドラマしかり 映画しかりもうずっとねもう10年に渡っ て2人を見守ってきた田辺先生がさ ものすごく良かったなってやっぱり優しい 視線を最後向けるじゃないですかあの言葉 を渡すじゃないですかあそこの表情だっ たりとかセリフだったりとかすごくね 優しい感じがしてねめっちゃ良かったです ねま高木さんと西方を除いては多分田辺 先生MVPですでねやっぱり結婚式の シーン良すぎましたよねあそこ えげつなかったですね浜口が落とした ブーケを決しの思いで西方がね拾いに行く んですけどももうあれは本当西方じゃない ですかもう高木さんのためについ体が動い てしまうみたいな例えば原作でも力の使い 方だったりとか元高木さんでもさ秘密基地 あったじゃないですか西方はね高木さんの ことを思うともう言葉よりも先に体がね 動いてしまうんですよね影さんを守るため にみたいなねなんかさその西方の良さがさ あのシーンに凝縮されてるようでさあの プールのシーンはめちゃくちゃ良かった ですよねでそんな西方を見た高木さんも 飛び込んで西方の元に行くっていうあそこ はやっぱり高木さんの思いもね溢れた頃な んだろうなってまインタビューで読んだん ですけどあのシーン長野めさん最初は 飛び込んだ後ついついね感情が溢れて涙が こぼれてしまったってで結局そのテイクは アウトになって取り直しでま泣いてないね 姿が使われたって言ってたんですけど僕は 正直ねあそこ泣いててもいいぐらいちょ 高木さん的には来たんじゃないかなって 思いました個人的には泣いてもいいんじゃ ないかなぐらいのそれぐらい作品の山まで もあるし西方の良さが全面に出ていたん じゃないかなって思いましたあのシーン 素晴らしかったですねでなんと言っても ラスト30分の怒涛の展開ですよねま怒涛 と言ってもた単と落ち着いてね優しい時間 は流れているんですけどもこれはもう怒涛 でしょいやびっくりしたすごい長い時間た さんと西方の2人だけの時間を僕たち視聴 者がま垣間見てるわけですよねBGMあり ませんただただ高木さんと西方がお互いの 気持ちを喋るただそれだけのシーンですで もずっと見ていられるんですよねもう 素晴らしい長回し1歩間違ったら飽き ちゃうしさやっぱ見てらんないと思うん ですよねこういうのって2人の紡ぐセリフ がやっぱり絶妙だからかな1つ1つの セリフを大切に丁寧にでまたね2人の主さ 動きがいいんですよね細かいところなん ですけど高木さんらしいなって思ったりと か西方らしいなって思ったりとかそういう ところが多々見受けられるしでこの2人の 行末を僕たち視聴者はま20分ぐらい ずっと眺めてるわけじゃないですか見守っ てる感ありますよねで見守ってるからさ これが さ急にテンションかがるあのね見守りた発 恋てだなって 僕は思いましたこれはも一部の人しか触ん ないと思うんですけどこれは見守りたい 初恋点を実写でやってんなと思いましたね 見守ってるな感は強かったんでまさにさカ 上手の高木さんって高木さんと西方の関係 をずっと見守っていたいよねっていう作品 じゃないですかなんかそれを体現してるの めちゃくちゃいいなって思いましたねで さらにですよまこれだけでもすごいんです けど西方からのセリフに行する高木さんの 決めセリフというかもう決めの言葉であ 決まったハッピーエンドだと思ってからの 西方のまさかのセリフですよ世界中の人が はっては西方はこの子は一体何を言うとる ん やめっちゃ思いませんでしたか僕は思っ ちゃいましたヒヤヒヤじゃないけど ドキドキというかさずっとしたんですけど 最後の最後の西方の言葉が良すぎて ねもうびっくりしたんですけどなんか得だ しそれこそさ10年間離れ離れになってい た意味ですよね10年間離れ離れになって いたからこそ西方の思いが一気にこぼれた というか溢れ出したというかとも 受け取れるしまあ間違いなく西方の人生1 番のクリティカルですよね逆か高木さんの クリティカルかうんいやお互いだよねこれ は間違いなく西方だからのセリフらし やっぱこのセリフを受け取った高木さんが ねちょっとね良すぎましたね最高でしたね やっぱりさあのカカジズの高木さんの醍醐 ミの1つは西方のクリティカルなんでここ をさまさかの実写家の1番大事なところで 決めてくるってのはねいやこれ原作の リスペクト感じざる負えないでしょ西方 だったらこういうかもねっていうのをさ ちゃんと読み解いて決めてくれたのはね これは課題評価じゃなく忖度でもなく 素晴らしかったなって原作リスペクトに他 ならないなって思ったんですけどいかが でしょうかでこれでまだ終わらないんです よねこの後の合唱のシーンですよね良すぎ ましたよねもうドラマでさ僕あのシーン 散々泣いたんですよドラマで1番泣いた シーンあれなんですけどドラマのシーンと 実写のシーンがこのシンクロするところ こんなのもドラマ市長勢からしたらさ とんでもなく嬉しいしさいやもうこんなな 泣かざるおいないじゃんおい泣けよって 言われてるようなもん じゃんいやまそもそも合唱がねこれも感動 もなんですよねあの前の動画でもお話した んですけどもこの歌詞がまた素晴らしいと 1年先も10年先もこれからもずっとって とこでさ2人を映すところえぐくないす か泣くなっていう方が無理でさらにですよ もうこのシーンで僕もずっと泣いてんのに さあの高木さんのウェディング ウェディングいやあ最高すぎましたねあの 途中でさおばあちゃん高木さんと ウェディング高木さんが出るじゃないです かなんでわざわざこシーン出したのって その時は思っていたんですよでもそこもね ちゃんとね意味があってよかったこれ意味 なく出されたらさちょっとね冷めちゃう ところなんでまこの2人のおばあちゃん 高木さんそしてウェディング高木さんこれ がねちゃんと回収されたのはね良かった ですね素晴らしかったですね高木さん とっても美しかったし誓の言葉モノローグ ですよねこの構成天才すぎでしょカカ上手 の高木さんはずっとカカ上手高木さんなん だなと西方と結婚してもカカ上手の高さん なんだなってのを思わしてくれるそうこの 作品はねただの恋愛映画じゃないんですよ からかい恋愛映画なんですよねカカ上手の 高木さんの本質はもちろんね恋愛部分も ありますけどからかい恋愛青春コメディな んですよねそのカカを1番大事なからいを ちゃんと最後に持ってきたってのは原作 リスペクトと言わずなんと言うと何回でも 言いますけど高性がね脚本がね返済すぎる 最高すぎるでまだ終わりません えもう何回大年返しあった よもう最後の最後ですよね極めつけですよ ねエンドロールですよね僕はさすがにこれ 予測できなかったですま中にはもちろんね あるかもなって思っていた方いたかもしれ ないですけど思っていても実行するって いうもう最高のアニメリスペクトですよね これリスペクトしていませんって言わせ ねえよさすがに言わせねえよずっと僕はさ もう後半30分ずっと累崩壊していました けどもうこれはね無理でし たもう席を切ったかのように舐めた出たし 思い出して今泣い てる思い出すだけでちょっと鍋出るぐらい ちょっととんでもない締め方しましたね 最高すぎましたねもうね最初から最後まで ずっとちゃんと原作をリスペクトしつつも オリジナル展開を入れてだまの要素も入れ て実写映画としてちゃんと完結させる 素晴らしい作品でした本当に素晴らしかっ たですよねもう軽くねお話した後りなん ですけどめちゃくちゃ長くなってるような 気がしますなんでこの作品のいいところは 一旦ここでね閉めさせていただきますもう ここで動画を撮してもらって全然構いませ んまもしくはまとめまで飛ばしていただく かでここからはねちょっと気になった ところもお話ししていこうと思いますえ皆 さんさあ動画ちゃんと閉じましたでしょう か僕の声がまだ聞こえてるということは おそらくあなたはこの動画を閉じていない の でしょうまここからは気になるところを ちょこっとだけね本当ちょこだけだけね 話していきますもうここをねウダウダ喋っ ても仕方がないんで過剰書きで一旦全部 出しときますこんな感じでねもうほとんど がね僕の中では一応完結してるというか ある程度咀嚼はできてますただ同じところ でちょっと気になった方がいたらって意味 でちょっとお話をしようかなって思います ままず1番のとこですよね10年間離れ離 になった意味ここはちょっと僕ね微妙かな と思いましたねまあの先ほどお話した通り やっぱ最後の西方の思いここをトロさせ るって意味では確かに10年間の意味は あったかなとは思うんですけど10年離れ ててでま高木さんがまあ6年7年行ってた のかなパリにで帰ってから東京で生活して ますっていうセリフがあったんですけどえ じゃあさ高木さん会いに来ないって高木 さんですよ西方のこと大好きなんですよえ さすがにそれはちょっと高木さんから会い に来るんじゃないかなってま結果ね10 年間離れて高木さんが会いに来る形になり ましたけどいやとな高木さんだったら もっと早く西方の元に来るんじゃないかな と思ったりもしたんですよねまとはいえ 10年間でも2人のやり取りはずっと継続 していたし西方もま会えずだったけど高木 さんに会おうとはしていたみたいなんでま ちょっと気になったかなぐらいですねなん で僕は2人が10年間離れ離れになった 意味ってのはまちょっと微妙かなと思い ましたけどまドラマ映画にするにあたって そうした方が美味しいよね引が強いよね 納得って言ったら変ですけどまそんなもん だよねていう感じで落としましたで次 夏祭りですよねめっちゃ良かったって さっき言ったんですけどめっちゃ良かった のは事実なんですけどももうちょっと色々 できたんじゃないかなって原作でもアニメ でもめちゃくちゃ大切な夏祭りの話ま前段 で西方が高木さんのことを夏祭りに誘くり あったじゃないですかあそこもねなんか あっさりすぎてるなってもうちょっと思い を溢れさせてもいいんじゃないかなって 思った次第です夏祭り自体もそうですよね もうちょっといろんな展開ができた上で 後半につなげれるんじゃないかなと思っ たりしたんですけどもうドラマでも散々 言ったんですけどもったいないなって感じ がしましたね悪くないんだけどもったい ないなっていうで次北条さんのかっこ悪い あの居酒屋のシーンですね浜口には もちろんねかっこ悪って言うと思うんです けど西方にそんなこと言うかなっていうま 北条さんなら言いかねないのかなこれ原作 知らない人だったらさなんかただの正格の 悪い女の子に映らないかなってまこれもね 結果的にこの後の高木さんの西方かっこ いいよっていうセリフにつなげるために相 て言ったのかなって気はしたんですけど まのちゃんもそうだし北条さんもそうだし 西方のことも下げるじゃないけどさ感じな リアクションするのかなってのはちょっと 引っかかりましたよねこれが気になる ところまちょっと解釈フイッチなとこです よねま高木さんのセリフにつげるためだっ たのかなっていうで続いて結婚式での周り のリアクション結婚式のシーン めちゃくちゃ良かったですよね めちゃくちゃ良かったんですけど西方が 飛び込んで高木さんが飛び込んでちょっと 周りが引きすぎな気がしてさなんかね めっちゃ気になっちゃったんですよね めっちゃいいシーンだし普通にめっちゃ 泣けるシーンだと僕は思うんですけど なんか周りの役者さんエキストラの人たち がねなんか笑ってる人もいててさなんか それがものすごくノイズになっちゃって それがなければ僕純粋に感動して泣いてた と思うんですけどちょっと周りの リアクションが引きすぎててさなんか冷め ちゃったというかちょっと残念だなって これももったいないなですよねまでも実際 に飛び込む人いたら引くかちょっとうって なっちゃうかなで続いてもうこれどうでも いいんですけどちょっと男子プンプンです ね合唱で男子がふざけるところあれい るって最初見た時えこのくいるって思った んですけどどうなんだろう小豆島の子達 ってあんなことするのかなまするんだっ たらまあじゃあそうかて終わるんですけど まもししないとしてこの下りいるっていう までもこれも結局松田君が合唱に入るじゃ ないですかで一緒に練習しますで最後の 高木先生へのラストの合唱でクラスが まとまりましたと別れのね合唱を プレゼントしましたっていうとこで一致 団結させるためのまちょっとした演出だた のかなとなんかねいるってやっぱ思っ ちゃいましたねこれでこれ最後なんです けどこれが僕個人的に1番の解釈不イッチ 解釈違いですねからかわれる高木さんこれ はちょっと個人的に見たくなかったですね あんだけさ西方がからかおからかおとして て結局まからかえなかった高木さんですよ ねその高木さんはなんかあんな感じで パパッとからかっていいのかなって思って しまう原作ファンとしての自分ただこれは ちょっと面倒くさいファンの意見かなと 思ったりもしますまあね高木さんのことを 返りとしたらそれはもちろんオリジナル キャラクターになると思うんでまそれが 町田君なのはまあまあまあするとすれば そうだよねってのは分かるんですけど ちょっと気にしすぎなのかな個人的には やっぱり西方以外にからかわれる高木さん はあんまり見たくないんでちょっとねこれ がすごく気になっちゃいましたよねま最終 的に結局高木さんがからかい返すというか でもそうか西方以外のことからかわない もんななんかねここがねちょっと解釈不 一致でしたまあでもそんなとこですね気に なるところはまなんで僕的には一応気に なるところはあるもののま個人的に自分の 中で咀嚼できているかなって感じですねと いうわけでいかがでしたでしょうか最後に まとめお話をしたいんですけどももうこれ はね冒頭で言った通り映画カカ上手の高木 さんは高木さんを知っていても知らなくて も楽しめるルを見ない主力の恋愛映画でし た映画館に実際に行って高木さんのことは そんな知らないだろうなっていうお客さん もね結構ね見受けられたんですけどやっぱ そういう人たちもちょっと感動して泣いて たりとか映画終わった後にいやめっちゃ 良かったって言ってる声も実際に聞きまし たしなかつま僕もね見て泣いてるんです けど僕と一緒に映画見に行ったぎさんは そんなに読んでない人の方が泣いてました から ね僕より泣いてるってどういうことって 思ったんですけどそれぐらい高木さん知っ てても知らなくても全然楽しめる恋愛映画 の最高峰と言ってもいいんじゃないかなっ てぐらいの素晴らしい作品でしたこれはね もちろん小豆島の風景だったりとか空気感 だったりとか俳優さんたちの力量だったり とかいろんな要素がありますけど一番 大きいのはやっぱりねね今泉監督が しっかりと原作アニメをリスペクトして この実写映画を完成させたっていうこの 要素がめちゃくちゃ大きいんじゃないか なって思いましたもう今泉監督だからこそ この作品が完成したんだろうなってもう そういう意味でも監督さんキャストさんで スタッフさんそして小豆島の良さ全てが 噛み合って素晴らしい実写映がカカ上手の 高さんになったんじゃないかなと思いまし たもしまだね映画を見ていないもしくは ドラマを見ていないまたは原作アニメをね ないって方は是非とも多数あるカカ上手の 高木さんのコンテンツ浸ってみてはいかが でしょうか全て僕はお勧めしますであの 最初に言った通りこの作品は原作ファン からしても賛否両論だと思います100点 満点はね無理なんでなんで見た皆さんの 感想も是非コメントで教えていただけると 嬉しいです変なねコメント以外は全部読み ますんでというわけでよかったら高評価 チャンネル登録をよろしくお願いします正 時間のご視聴ありがとうございました数字 でしたじゃあ ねDET [音楽]

ついに公開された実写映画 『からかい上手の高木さん』
映画館で見たスージーが忖度無く話します!

実写映画『からかい上手の高木さん』は2024年5月31日から上映開始!

からかい上手の高木さん大好きVtuberのスージーです!
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■ドラマ『からかい上手の高木さん』公式HP
https://www.tbs.co.jp/takagisan-drama_tbs/

■映画『からかい上手の高木さん』公式HP
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■劇場版からかい上手の高木さん公式HP
https://takagi3.me/

■『からかい上手の高木さん3』感想動画リスト

■スージーのツイッター

■高木さん感想ブログ
https://suzy252525takagi3.wixsite.com/website

使用BGM
●サイト名⇒ 騒音のない世界様 https://noiselessworld.net/
●YouTubeチャンネル⇒ https://www.youtube.com/channel/UC2KNOBqzElEs8TA7SR2Hm2w

引用元:山本崇一朗、ゲッサン、小学館、『からかい上手の高木さん』、劇場版『からかい上手の高木さん』、『からかい上手の高木さん』製作委員会、稲葉光史、『からかい上手の元高木さん』、『からかい上手?の西片さん』、TBS、ドラマ『からかい上手の高木さん』、映画『からかい上手の高木さん』、今泉力哉、月島琉衣、黒川想矢、永野芽郁、高橋文哉、江口洋介
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#からかい上手の高木さん #高木さんめ #vtuber

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