期間限定『アンダーニンジャ』本編映像一部解禁ッ!【大ヒット上映中】

話題の超アクション&コメディシーン、
映像7分間を大解禁ッ!!!!!!!!!

2月21日(金)まで

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忍者は世界中に忍び、現代でも暗躍している。
その数、約20万人――。

原作:花沢健吾が描く唯一無二の世界観を、監督:福田雄一 が実写化!
主演:#山﨑賢人 ×ヒロイン:#浜辺美波
誰も観たことが無い“現代忍者エンターテインメント”が幕を開ける!!

◆◆ストーリー◆◆
日本の歴史を陰で常に動かしてきた“忍者”。
栄華を誇った彼らだったが、戦後GHQによって組織を解体され消滅した。
しかし、現代でも忍者は秘密裏に存在し、日常に潜み、世界中で暗躍している。その数は
20万人とも言われる。
ただ、末端の忍者は仕事にありつけないことも多く、「NIN(ニン)」所属の下忍・雲隠九郎
もその一人だった。
ボロアパートで暇を持て余す暮らしをしていた九郎は、ある日、重大な“忍務(にんむ)”を言
い渡される。
それは戦後70年以上に渡り地下に潜り続けている、謎の組織を調べること。

組織の名は――「アンダーニンジャ」。通称「UN」。

「UN」が潜んでいるという情報を得て、講談高校に学生として潜入する九郎。
クラスメイトの野口彩花は高校生らしからぬ言動をする九郎を不審に思うも、何故か少し
気になってしまう。
そんな最中、「UN」によって、「NIN」の“精鋭”忍者たちが次々に襲われていく。
「UN」の目的は一体何なのか? そしてついに、講談高校での襲撃が始まる…!
想像を超える戦いに巻き込まれていく、現代忍者・九郎と女子高生・野口の運命は!?

忍術、知略、そして最新テクノロジー。
すべてを駆使した、かつてない戦いが今、始まる――!!

◆◆作品概要◆◆
公開日:2025年1月24日(金)
原作:#花沢健吾 『アンダーニンジャ』(講談社「ヤングマガジン」連載)
脚本・監督:#福田雄一 (『銀魂』『ヲタクに恋は難しい』『今日から俺は!!劇場版』)
プロデューサー:若松央樹 大澤恵 松橋真三 鈴木大造
制作プロダクション:クレデウス
主題歌:Creepy Nuts「doppelgänger」
コピーライト:©花沢健吾/講談社  ©2025「アンダーニンジャ」製作委員会

◆公式HP:underninja-mv.com
◆X : https://x.com/underninja_mv
◆Instagram : https://www.instagram.com/underninja_mv/
◆TikTok : https://www.tiktok.com/@underninja_mv

41件のコメント

  1. 確かに原作者の先生も続編推してるけど、そうなると野口役のベーやんは受けないかも。とんでもないシーンが2、3ある。トイレ関係の…

  2. 福田監督の作品って5年に一度位のペースでちょうどいいんだよね。ギャグも演出もクセ濃くて似通ってるから。二郎系毎日食べれるは人は良いけど大半のは人はたまに食べるから美味しいと感じるのと同じで。

  3. これはこれでありだと思うけど。
    真面目バージョンも見てみたい。
    監督が違うとどれだけ変わるのか気になる。

  4. 観たけど…やっぱりこの監督じゃこうなったか。
    監督変えて欲しいのは当然の事として、山崎賢人をなんでも主演にするのそろそろ考え直してほしい。

  5. 面白かったけどアンダーニンジャらしき何かだったよなあ。
    グロ系のシリアスストーリーは全年齢化の為とよくわからない恋愛要素に消され、特有のギャグは福田ギャグに消され。
    キャスティングは良かったからアンダーニンジャと思って見れた。

  6. 映画で観た面白かった凄かった場面を見せてくれてありがとう。
    山崎さん・白石さんのアクションが見応えありましたし浜辺さんの
    安定したおちゃらけもなんべんも観ていたい。

  7. 福田監督の作品はもれなく福田色になるからなぁ…
    個性があるってのはいいことなんだろうけど原作がある実写にそれは合わない気がする
    同じギャグ路線の銀魂でさえ福田色になって違和感あったし

  8. アンダーニンジャは、アニメで見たけど…全て原作通りに実写は無理だよ。
    これで十分おもしろいです😊
    かっこいいアクションとビミョーな面白さの融合の世界観が最高✨

  9. カッコイイシーンもあるんだな。ビックリした。ただその後のコントシーンみたいなのでやっぱりな…って感じ

    三国志で失望して以来、福田雄一監督作品は金出して観るのやめようと心に誓ったからさ

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