藤木直人&白石麻衣、『最後の鑑定人』第1話のラストに驚き「最後にポロッと」

白石、私は人の心を読み取ったり、きっと こっちに動くだろうなという予測だったり はできないんですが、よくも悪くもこの人 嘘ついてるだろうな、今違うことを考え てるだろうなといった変な感が働くことは 多いです。笑倉 さんにも近いところがあるのかなと思い つつ、まだまだ分からないことばかりなの で、これから心理学について勉強していけ たらいいなと思います。 相手が嘘をついていると感じた時にはどう 対処しますか?白石そこを深く掘り下げて もきっと何もいいことがないので今はそう いう時じゃないのかなと思うようにしてい ます。笑 でも確かめなかったらこちらが勝手に嘘だ と思っているだけで実は違うかもしれない よ。白石そうなんですよね。でも絶対に この理由で断らないだろうみたいなことが あるんですよ。笑。ふじ。あはは。笑。 まあ確かめられないよね。白石本当は 確かめたくてもちょっと言えないです。 笑ちろん 皆さん事情があるのでそれが悪いという ことでは全くないんですけどね。黒くふじ 新たなことが知れるという楽しみもある 作品にしたい。科学罰心理学という異なる 専門分野の2人アタックを組む本作ならで はの見所は藤期人間は自由に生きている ようで実は行動に出てしまう。それは科学 に近くな 現象から謎を読み解くのがど門という鑑定 人なんです。そう考えるとやっぱり確かな もので謎を読み解いていくところがこの 作品の面白さなんじゃないかなとは思い ますね。それこそ嘘のないもので真実に 迫るわけですね。ふ期一般の人は知らない ような専門知識を使うことでそんなこと まで分かってしまうのと驚いてもらえる そのバランスが難しいですよね。いやいや 、そんなのみんな知ってるよと思うような 当たり前のことではなくて、みんながああ 、そんなことができるんだと感じるような 題材を原作の祝い、刑が物語にされている ので、それをさらに僕たちが膨らませて エンターテインメントにしなければいけ ない。ドモンと高倉のやり取りの面白さ だけではなく、サイエンスの部分について も新たなことが知れるという楽しみもある 作品にしたいなと思います。大し今藤さん のお話を深いなと思いながら聞いていまし た。本当に小さな証拠で事件を解決して いくその1つ1つが繋がっていくところが 魅力だなと。藤木さんが完璧なお答えだっ たのでコメントが難しいですよね。笑師 すみません。もう本当に藤木さんの おっしゃる通りだと思います。笑 で繰り返しみ合っ ていないと思っているドモンと高倉ですが 、実はドモンの本当の思いが最後にポロっ と出るんです。その言葉を意識しながら もう1回最初から見て欲しいですね。まあ 、見え方はそんなに変わらないかもしれ ませんが。笑し 。笑。私も第1話のラストでこういう 終わり方をするんだと台本を読んで驚き ました。それまでは視聴者の皆さんも きっとこの2人全然噛み合ってないなと 感じると思うんです。ドモン先生の言い たいことが分かりにくくて高倉がこういう ことだと思いますよとサポートとかもする けれどそれでも噛み合わない。でも実はお 互いを信頼していて思っているより近い 存在なんだということが意外と早く分かる のでそこはティーバーで何回も見返して 欲しいなと思います。

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