綾瀬はるかが今年の思い出を語る
綾瀬はか筋肉痛の思い出 は着なくなった洋服を世界各地の難民に 送るプロジェクトの特別加事業が行われ 講師の女子として綾はかさんが登場しまし たえ自分に何ができるかを考えて行動する というそういう小さな積み重ねが大きな 支援につがるんだなということを感じまし た一 [音楽] ですの児童と一緒に難民への医療支援に ついて考えた綾瀬さんにどんな先生になり たいか聞いてみる と優しくはい厳しいとこはスポンと厳しく はい行きたいです理想の先生ですねじゃあ まさに理想の先生ですねはいはい先生に なったとしたらどんな科目でどんな授業を したいですか体育の授業でオーナートビを する体育のイメージあったんですけど オーナーは何ですかなんかオーナー飛び 大好きだったんですよね したいです自分先生だけど自分も一緒に 飛びたいて自分も一緒に飛びたいですね 運動好きの綾瀬さん今年特に印象に残って いることがキに行きましたおおいいですね なんか子供の頃ぶりで久しぶりだったん ですけどはいちょっとずつ思い出してはい 帰る頃には結構上達してすごいスピードで 行きました子供の頃以来だともうじゃ20 年ぶりでも年前ぐらいにちょろっとやで はいまた久しぶりにそれが20年ぶり ぐらいだったんですけどはいはいまたやっ てみたらもうこいビーンっていう感じでえ すごいあの歯の字じゃなくてもうこの 真っすぐの板でえすごいえ感覚取り戻すの 早くないですかいやでもまちょっと時間 かかりましたけどはいえ曲がる時もこの あの歯の字じゃなくてこれでいけるんです かえすごいそれさすが瀬さんそうですね すごい次の日筋肉ついますてはいいい思い でえこのイベントは今日世界難民の日を前 に行われたものなんですが綾瀬さんは実際 に私物のパーカーを寄付してそれが ウクライナ出身の女性の元に届いたそう です続いては
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