【海のはじまり】油断してた!やっぱりヤバいドラマだ…弥生と夏はなぜ付き合ってるのか?2話白熱感想①【目黒蓮 古川琴音 有村架純 泉谷星奈 池松壮亮 大竹しのぶ 生方美久】

聞いたあれだよ あれが思い出せない わ紙の系 とんだっけ な無限やかした [音楽] 大島きです高野みです無限やかとは映画や ドラマや漫画や小説などのフェクション すなわち前かしを無限にむり続けている 私たち2人がそれらの感想や考察を述べて いくラジオでございますも海の始まり第2 話の1本目の感想でございます やシクた行初めてじゃないですかシクロ たきシンクロためでもうポッドキャストの 始まりとしてど1番ダメ本番いやなかなか でもそっかっていういや食らったよ今回 もうすごいびっくりしたなんかそりゃそう なんだって思う反面うんうんやっぱり有村 克さんが演じてるやよいちゃんはなんかさ 客観人物だと思ってたっていうかわかる その視聴者の1人ってか視聴者の代表 みたいな立場我々の代表だと思っちゃって たからそこはもう油断しましたねやられた ねやられただからあえてあえてその引いた 目でこうテクニカルな うんそうなんだよでもそれ知ってたんだよ 俺らはっていうさあの人物表見てさそう この2人が真ん中ででかいんかとかさ1話 の感じじゃ全然思わんけどはははとかた だって要ははおさんとかじゃんはお先生と かじゃん要はえ要は要はさそっちそっち かっていうそのちょっとでもでもでもうん サイレントで言うとその古賀が急に自分ね 話始めたみたいなぐらいの衝撃ではあるよ ねはいはいはいいやそうねでもまその上で さやっぱ小川線とかさはお先生とかさ サイレントの中では先生ポジねそう先生 ポジだし導き役だし気づいたら物語に入っ てるって感じだったけど今回主役ですから ねそうなんだよね元々主役級だって分かっ てた人たちだからそうなのよいやちょっと 油断したからちょっと僕はねもうね角の 物語をね先に予想して心構えとこうかなと 思ってますよなんでだよなんでそがだ絵本 バッサー落してたから絵本バッサーからの いやそうよ絵本宅配便からのい絵本周りの 行動しか今回してないですけどいややっぱ ねセリフのま1つ1つのこうシーンの つなぎみたいなのがやっぱすごい綺麗だ なっていうところを綺麗だね僕は2回目見 ながら味わいましたけどいやあ本当に綺麗 徹底してるよねうんねも1回目はやっぱ その衝撃っていうかそのうみちゃんに 対する愛着うんうんとかその子供は予想外 の行動するなみたいなうん純粋にし半分 そうねとそのそれぞれのバックボーンの 物語半分でこうやっぱ揺さぶられてるまま 1周目は終わっちゃいますよね終わっ ちゃうね体はそれで終わっちゃったわ俺は うんでもうまいよねそのやっぱま何よりも はい面白いうんちょっとね言葉難しいけど うん俺はねけけねなしに面白いとまず言い たいそうなんだよねエンターテイメントに するっていう気合いやっぱめちゃくちゃ 感じるんだよね俺なんか別に特定の作品を 誘とかいう意図じゃないけどこあのテーマ が重いことを面布にして別に面白くない 作品って俺あると思ってんのようんまあ それは本当にそうだよねだし面白くしちゃ いけないみたいなああそうそうそうそう そうなんか作り手の我慢みたいなのって やっぱりあり得ると思うんだけどうん 分かるでもさ別にその面白の種類って なんかそのあのギャグシーンがあって わははとかさなんかそういうことでもない じゃんうん海にわざと落ちたりね海に わざと落ちたりとかさであの海で立ち泳ぎ しながら人工呼吸したりとかさあるなあと さなんかさちょっと飛び出してるさこう ワンのさ飛び出してるコンクリートのさ 四角いところにさこう上半身裸でさ うわーって2人で走っててさ飛び込むとか あるけどさあれなんで飛び込んでるん だろうみたいないやもうあれはもう とにかくなんか面白くする手札がその時 それしかなかったんだろうなみたいなさ 80年代ぐらいから手札が変わって そうねそういう意味でね結構ねその深田 さんの書くもってさそのあそんなとこに 切り札隠し持って段階とかさあとその なんか一見ゴミ手みたいな地味な手で なんかその2とか3とか大富豪で言ったら とかトラトランプねそうトランプで例える とね将棋とかだと思ってた今234とか 弱いなっていう大富豪なんだけど気づい たらあの革命を起こしてるみたいな確それ あってなんかそういうことをするからうん だからこうあのテーマのうん重さはい テーマのそのま真摯さと言っていいかも しれない本当に真摯なテーマを真摯に扱っ てると思うんだけど真摯に扱いながらも いやこれはエンタメですはいていうそうだ ねうん面白い作品じゃないと見ないじゃ ないですかっていううんのを感じてね すごいねでそれがやっぱ公だなと思うのが ま妙っていう言い方はでもそぐわないな なんか繊細でまでも匠と言っていいかも しれないそのたみっていうのは僕らが前回 サイレントで思い出せなかった1番嫌な やつの名前がたみなんですけれどもねあの あの有識者が教えてくださいまし者が コメントですぐ教えてくれんだから ありがたいよこれはちょっとやめよ ちょっとそのサイレントと1番好きな話て りねえからはいま今回やっぱねそのなんて 言うのかなうみちゃんが出てくる タイミングゲというかはいはいはいその 大人のトーンで重くなってしまったところ でやっぱりこう命を我々が軽率に扱うと いうこと自体があかんのではないかみたい なことをもう大竹スボさんからえ有村克 さんまで含めてもう命に関わったことある 側のジェンダーとしての女子うんたちが 抱えているえそれぞれの記憶ですよねうん ていうこととその関われないちょっと外側 にいる男たうんっていう我々側みたいなの がだ命もうすいません命も一生関わりませ んすいませんみたいな風になってる時にあ あでももう命始まってますからっていう そのうみちゃんが現れてでま冷や水 ぶっかけるじゃなくてあいやいやいやあの 海ちゃんはもう育ってるんで命にすいませ ん向き合いましょうよっっていうその僕ら がともすれば逃げちゃえば住むのかなって 思っちゃうような暗さとうみちゃんその ものが称えている生命力っていうのうん うんうんで交互に見せてくるからいや深刻 だよねいや深刻とかじゃないよねいや深刻 だよねいや深刻とかじゃないよねを交互に やってくれてるうちに気づいたらそれぞれ の人生に僕らがとっぷり入っちゃって るっていうことをまあ明らかにやってるな と思いましたねこのアバもうまいよねこう さあの子供っていう存在をさはいあのとも すれば責任によってはい庇護しなければ いけないというかそう人によって理し なければいけないってなりそうなところを あのうちゃん自身の持つ生命力とそうそう エネルギッシュじゃんで行動力もあってっ ていうのを見せられるとさなんかそういう 大人の傲慢さみたいなものをはぎ取られる 感じするんだよねそうだねなんかあの守っ てあげなきゃとか子供は大人が育てなきゃ いけないのっていうよりもうんあこっちが しっかりしなきゃみたいなそうだねうん そんな気持ちになる今回どうしようかな なんか人物で分けたいなっていう気持ち ちょっとするんだよああそうね1個1個 分けるってあのね本当後半に行くにつれて さその見方がガッて変わるじゃんうんそう だねうん特にねあのやよいさんとかはもう ガッて変わって2回目見たらさもう あらゆるやよいさんのシーンがさうってな るっていやそう見てらんないよ見てらん ないくらいになるけど1人でパン食べてる ところとかもさもう受け止めきれないわ 過去みたいな感じと思ってたけどさあ自分 の思い出を考えてたんだってなると話違う からねていうそうよあのパンのシーンもさ 何気ない風に見えてさあれあの写真が入っ てる棚見てるからねそうなんだよねそれ2 回目見るとめっちゃ分かるよねめっちゃ 分かるのよあれ1回目見た時うんやけに じっくり取るなとは思ってたんだけどそう いう意味かいていううんそうねこれも すごいんだよなでまと一ぺのドラマだっ たらパン落としてるしなパン落としてるし どんだけ古いドラマの話してんだどんだけ 古い ドラそうまでもどうする最初はやっぱこの うん俺はちょっとね気を抜くと大竹しぶ さんとか池松宗介さんの話をしてその丸1 のサムネが大竹しのみたいな丸1のサムネ がイけますすみたいな我々やってきたから ねそういうことつの君そんな今日出てき たっけみたいな感じになっちゃったりする んでちょっとそうなる前にまあまずナツ君 の立場から 考えるかやよいさんかどっちかじゃない うんそうねやよいさんを1.5回やるか まずナツ君やっとくかみたいなうんまでも やよいさんから行くかやよいさんから 行こううんやっぱりここはやよいさんだっ たと思うこのははそうだねやよいさんの やっぱこれ伏線回収じゃないけど今ナツ君 と付き合ってるのもあそういうことなの かって思っちゃった自分がちょっとやで うんああでも分かるなあそうねなんかさ人 のプロフィールとかさ人の前回の元彼が こうだった人が今こういう人と付き合って 結局結婚したみたいなもの聞いてさ把握し たにさそこに筋とか物語とかをさ感じ取っ てしまう自分ってどうしてもいるじゃない ですかいるわかるそれ俺今回やよいさんに やっちゃっていやわかるねこれねみんなね あの正直に手をあげてほしい本当にやっぱ 前回がおそらくなんかこうちょっと不倫 っぽい匂いも感じるというかだから子供を 埋めなかったんじゃないかというでもお金 は出してくれるぐらいの余裕がある感 じって言うとそのま多分なんか望むような 恋愛関係ではなかったのではないというの がそうねちょっと分かる気がしてて考える と年下のすぐにそういうことしなそうな 感じの人みたいなのでありむしろこう 向こうにタを握られていた関係性みたいな ものだった場合にこっちがリードできた方 がま私は楽かもなってなっちゃったのもだ とするならば分かるぐらいの感じ分かるよ ねちょっといやでもわかんないこれはもう こっちが悪い気もするよねまほんとこっ からなのよその結構やっぱり大きなそん なんか謎というかあるのはやよいさんは なぜこんなにもナツ君が好きなのかって いうま謎っちゃ謎だよねそうそうそうそう でまナツ君もまたなんだけどでもなんか ナツ君がやよいさんのこと好きなのはなん か分かる気もしなくもないというかまあで もそうだねまあありがたいからっていか 世話してくれるからありがたいからって いうのもあるしま愛着というかしっかりし てるしってのそう結構やよいさんてねこう な君になんか寄り添ってるうんにも見える しうん結構いろんなことをちゃんと 飲み込んでくれてる感じもするじゃない ちょっと先回り的に飲み込むところが すごくあってあるよねなんかこうもう ちょっとうんもうちょっと感情的にもなっ て良くないかみたいなところでもならない んだよねそうあと結構自分を後回しにする よねていうところがあってもうなんて言う のかなあれこの人なんでこんなに自分を 後回しにするんだろうっていう感覚があっ たのがこれちょっと古い表現になるかも しんないけどうん うんはいはいはいはい感覚だとすると辻が あったなっちゃった自分もいるんだよねあ もう言葉の感じは分かるねそう言いたく なるよねうんそうまそれを決めつける タイプのドラマではないと思うんだけど うんまもう本当俺らさあんまり次回予告の 話しないけどさなんかあの大竹しさんがさ あの母親できるって顔してるっていうさだ からあったけど我慢してるんでいや大竹 さんサムネはちょっと次にするんで次に するから そのなんかそのあの大島さんが言った言葉 を多分あの闇の方にひっくり返すと大竹 さんのセリフになるなっていうあの人は あの人で我慢してるんだけどねそうそうな のよその自分がねその典型的な母マウント を取らないように我慢してるんだけどね そうそうそうそうだからそれが漏れちゃっ てるとこがうまいよねうまいうまいうまい いやそうなんだよなだからまあのもう1回 やいさんに戻すにすといやそうなんだよね そのこう彼女のうん人間性というか行動の 根っこってうんうんこれどっから来るん だろうって思ってたらはいああそこが でかかったんですかっていうそうだねのが ね来たんだよなそうねでやいさんのあの 書類とかを見るとその2016年に妊娠し ててみたいなのが分かるんだけどでそれっ てま年齢的にもねそんなにこうすごい シンクロニシティでバチンっていう感じの 伏線だみたいなうん大騒ぎするようなこと ではないと僕は思うんだけどま水希とナツ が同意書を書いてたのも2016年でああ なるほどていうことはその生まれていた ならばうみちゃんと同じぐらいの年の子 だったんだろうなっていうのでそうかや さん的にはすごくこううん最初の段階では ナツ君の子供だって知らないで遊んでた わけだけどそうだよねあああっていうのは なんか意識的にか無意識的にかわかんない があっただろうなっていうのはありますよ ねそうね もすごい良くてうんその最初にねなんか 連れてきちゃったのみたいな一言目で違う よねて言ってどういう意味っていうその 会話がやっぱちょっと会話が先走ってる ところがあるんだよねちょいちょいねで それはもう意図的に計算されている部分だ と思うんだけどなるほどね一言目で違うよ ねって言われてそのナツ君からしたらえ どこまでバレてるみたいなそのしっかり 言葉で説明しようと思ってたのにこの人 いい人だからもう全部分かってるのか みたいな思いきはなんかもうちょっとこう 禁な迷惑行為について予想してたっていう そうねで違うよね黙って連れてきた勝手に 連れてきちゃったとかじゃないよねていう その後どういうとかうん昨日のとかじゃあ 後で聞くよて言って後で聞くところも一旦 さちょっとコミュニケーショングズグズし てるじゃないですかなああいうところもな なんかそのなんかの心当たりがない限り ああいうコミュニケーションにはならない というかそうね具体的な発想がくない30 歳の女の人だった場合にはもうちょっとふ するというかうんはいはいはいはいていう のでああそっかだよねていう感じもあり つつそうねま人にどんなバックボンがある かっていうのを勝手にイメージしていたな というかうん単純に頼もしいお姉さんなん だなって思っちゃってたことに対して こっちも罪悪感もあるしねっていうのも そうねなんかこうあり本当いい作品だなっ て思うのがさこう輪を追うごとにワンシン ワンシン重ねるごとにさその人物像が立体 的になってくんだよねなんかまたさそれさ こうそう実はあのえと中絶してましたって いうことを置いておいたとしてもはいこの ナツ君という人があまりにはっきりしない からはいあの先回りしちゃうんだよね多分 それもあるんだろうなとかもあんのよはい それはあの一応あの時点ではそう思ってた じゃないですかそれだけかなって思ってた けどね相性いい2人だなぐらいに思ってた けどそうそううんここにこれが重なって くるいうねやよいさん側の事情というか 人生もあったんだっていうのがそうじゃあ なおさ相性いいじゃんと思うけどねこの 2人ねこの2人はね相性いいと思いたい けどねうんだからここで苦しいのがさ今後 の展開考察そんなにしたくないけどやさん としてはもうウェルカムなわけじゃない ですかうんまあそうね ドラマを見てるに想像するハードルは意外 と1個ないわけですよねそうねなんだ けどっていうなんだけどじゃあ何が起きる のっていうのはドキドキするよねまあと もう1個あるとしたらさうんやっぱ ちゃんとこれ途中でさあのお母さんへの 電話って形で言ってたけど埋めなくなる わけじゃないんだっててはいはいはいその そこもあるやよいさんの自分のお母さんへ の電話ですね話み言っけどもう大丈夫って ことは大丈夫じゃなかったのをお母さんに も直前に見せてたわけじゃないですかとか もさあのセリフから分かるのすごいよね そうねあれすごいよねでさまたこういや そうウェルカムなように見たいのよ現状は ね現状は見たいんだけどいやでも そのそうみたいなそのうんこれがさやよい さんがそうやよいさんがもう子供を望め ないからうんうんとかだったらなもう ちょっとそっちにうんまあるし構造は ちょっとシンプルになるというかねそう そうそうもあるかもしんないけども気が するんだけど確かにないやそうかみたいな 確かにななんかこうねあのあるのよむ ずいいよむずいよなでもこれだから思った のはこの第2話の時点でうんあのすごい 進めたと思うこおいやそうよめっちゃ9 展開でそう俺このテイストのドラマで第2 話急展開ってあるんだって思ったさこんな 進むと思ったねで俺がびっくりしちゃうの はねうんこれねあのオープンワールド ゲームをやってる感覚と近いのそれたまに 言うよねこのそなんか前もやってたそう ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドをやっ た時のはいはいまず最初のマップでうん 広いなって思ってなるほどいいゲームこれ がオープンワールドか何でもできるなって 思ったあうん別のとこ行ってえあれ本当に 一部だったのみたいなああなるほどねえ あれでだいぶ終わったと思ってたけどはい はいはいはいここっからあの何倍あるの みたいなのでびっくりした感じというか2 話であそこまで行くってなったらうんうん えもうどこまで行くのみたいないやそうね うんどこまで歩いてもうあれ置いて死ぬ までもあるんじゃないかすいやま確かにな いや確かにさうみちゃんの子役を別の中学 生役とかに飛ばせばできるもんねうんいや あるぞみたいいやあだからやっぱやっぱ つの君と赤さんのこう裏側も想像しといた 方がこっちのメンタル的にはいいんですよ そこそこを知りたい絶対6話刀で角会ある から角会はやるねもっと早いかもしんない つの君フルフルでつのくの回絶対あるから 絶対ある絶対あるなさんみたいなねもう 全科がありますからそうよさんとかみさん とかやってんだからやってんだからそこが つの君だと思うよ今回は今回はねいやそう よまだやよいさんの話はしようと思えば いくらでもできるんだけどうんま会話も すごかったですよねそうねやっぱその1対 1会話メグロレンV誰だれっていうあれも すごいよな前回は水希さんとの会話が えぐかったですけど今回やよいさんとの 会話でうんうんやっぱその罪悪感の話を ナツ君がするわけですよねそうねに対して さんがフォローをするとうんいやその ぐらいの年齢だったらそういうこともある かもしんないし変わったことじゃないよ みたいなことを言おうとしてそれは自分 自身に対するフォローでもあるんだけど それをナツ君がいやでも殺したってことだ からっていうでも生きてて安心したって いうそのそうあその自分の反省をしてる つもりでしかないでナツ君はやよいさんが ねまさかそういう過去があるなんてその 時点では思ってないからそうなその自分に 対する自責なんだけどやい責になっちゃっ てんですよねうんそうなんだよいうのとか はもう言葉のセリフの書き方もまず めちゃくちゃうまいしセリフのこう発し方 がスピードがドートントンスワーントン みたいな感じの言葉のつぎ方のBPMが こうちい変わってるっていうのがすごい 良かったねいやあれすごいよねその感情と シンクロしてさ言葉の雰囲気も変わってて さ分かったちょっとさここははい俺大体 書き起こしたからこれ次やろあわかりまし たうんでここで旦あのこんな感じにして おいてはいはいというわけでというわけで はい1人1人区切っていきますけど何本 やるねんて今日はねでもねその収録時間が ねあそうですちょっとねケツがありますの でそんなにはいかないと思いますマジでじ ではいでまじで2本で終わりかなはいはい というわけでギ前かしはYouTubeと ポッドキャストで配信しておりますえ サイレント1番好きな花の前話感想も全て 無料で配信しておりますのでよかったら 遡って聞いてみてください大島やきでした 中野港でした続きますありがとうござい ましたありがとうございましたあ [音楽]

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36件のコメント

  1. 弥生さんの泣き方がとてもリアルだと感じました。私はお腹の子の病気がわかり産めませんでした。数年経っても急に悲しみがおそってきて、自然に涙が出ることがあります。私の泣き方と同じだ!と思いました。
    声をあげて泣くことはもう無いけど、前を向いてるけど、思い出すといつでも涙がツーと流れてる感じが伝わってきて有村さんすごい、、ほんとにリアル、、と見入ってしまいました。

  2. 弥生さんと水季は同時期に同じ産婦人科に通ってますね。2人は産婦人科で出会い、弥生さんが中絶手術をして悲しんでいる姿を水季がみてやっぱり海ちゃんを産もうと決意した、、みたいな海ちゃんの誕生に弥生さんが実は少し影響していたんじゃないかと想像します。

  3. 次週放送までの1週間のお楽しみ、として、各話6本ずつ感想動画をお願いしたいくらいです!笑
    お二人の感想を聞きつつ、またドラマ見直して、、を繰り返してたら、あっという間に1週間過ぎて行きます😆幸せすぎる2024年夏🌊

  4. 私もため息出ますね、、他人事ではない気がしてるので😔誰にも誰をも責めることができないですね、、それぞれの事情と心持ちがあるから😔

  5. 弥生がエコー写真を取り出した時に
    「夏、生殖能力高すぎるだろー!」
    と思わず叫んだのに、
    「え…?」
    そこから弥生の回想で彼女の思わぬ過去を知るという、、、
    またまたやられました。
    とりあえず鳩サブレーが食べたいです。

  6. 水季と弥生の通っていた病院と時期が丸かぶりなのが、なかなかに偶然過ぎますねー
    弥生が12月1日に写真を撮っていて、水季が同意書持ってきたのが6日なので、
    わかったのは一週間くらい前ていうのが、会っている可能性すら示唆していますね。

  7. silentと紐付けするとしたら・・・
    夏・・・紬
    海&水季・・・想
    弥生・・・湊斗
    津野・・・奈々
    大竹しのぶ・・・風間俊介
    ・・・こんなイメージで観ています
    ドラマ終盤のクライマックスで弥生が妊娠し、さあ夏はどんな答えを出すのか!?みたいな展開を予想していましたが違いましたね
    弥生は湊斗のように苦しくなって身を引く・・・そんな気がするのです

  8. 「パパが2人いる人もいる。いて良いの。」そんな風に言える水季ちゃんだから、もし弥生さんがお母さんになったとしても、海ちゃんはきっと受け入れられるんだろうなぁ。「ママじゃなくなるわけじゃない」1話で夏くんからもらった言葉もここに繋がって来るのかな。3話もどんな気付きが有るのか、楽しみ😌🫶🏻

  9. 見落としているだけかもしれないけど、弟が突然夏くんの家に来た時に「再婚前に、親と子2人で住んでいたときどうだった」という話をしていましたが、その後、水季の実家で「水季と海ちゃんが2人で住んでいた」ということを知る流れでしたが、個人的になんでこの順番なんだろうと思いました。「水季と海ちゃんが2人で住んでいた」→弟に「再婚前に、親と子2人で住んでいたときどうだったか」と聞くみたいな流れになりそうなのにと、、、。でもこういうところも、あとから繋がってくるんだろうなと思って楽しみです。

  10. 「水季と弥生が同時期に同じ産婦人科に行っていた」
    他の方も触れていますが、これが今後どう展開していくのか、とても気になります。

  11. 「好きな人ができた。別れたい」って、Silentの想君が紬に言ったのと同じ言葉ですね。優しい嘘だけどほんとのこと。

  12. 弥生さんの過去が😭
    誕生日聞いといてって
    なんで聞いたんだろ?って気になります!!
    あとイルカ🐬出てきますね
    ぜひお二人にイルカ話ししてほしいです! お願いします✨
    3話予告でも海ちゃんが着てますね!

  13. 第二話にやられ過ぎて、なぜか「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の第5話の芋煮会からその回の終わりまでが見たくなって見ました。最後の方で八千草薫さんとのんびり話す有村架純さんのシーン(忘れてたけど)見れて良かった。

  14. 最初弥生さんの赤ちゃんの写真を見て今妊娠してるのかと一瞬絶望しました。(タイミングが悪すぎる)
    回想で過去だとわかったけれど、海ちゃんを引き取ったとしても辛い選択だなと思います。
    自分は産まなかった。産む強さがなかった。それをその時々で思い出すんですよね。

    婦人科検診に行くと必ず過去の妊娠歴と分娩歴の項目があるので、産めなかった人には絶対に忘れられないんです。
    仕方のないことだけれど、産む性である以上忘れられないし、逃げられないのが男性との違いなんですよね。

  15. ホント展開が速いし、その速さに説得力のある背景があるし、その速さにその濃さなのに描写が丁寧。

  16. 重いテーマなのになんかイヤな感じにならずにみてられる。
    海ちゃんが可愛すぎるのもあるのかも。夏君を好きで飛んで抱きついていくところなど素直な子なんだなぁと。

    次の予告で大竹しのぶさんが弥生に母親やれますって顔ね。
    なんてすごい嫌味( ; ; )イヤな人と思わせる大竹しのぶさんの演技もすごいけど。
    弥生も色々あってきっと海ちゃんのママになるのには相当の覚悟がいるだろうに。
    色々と難しい問題も出てきますね。
    次回も楽しみです😊

  17. 弥生さんの覚悟に勇気をもらいました。
    蓋をしていた想いに自分が気付かされて、中後半に掛けてずっと泣いていました。
    人生に影響を与えて下さる作品を制作して頂いている製作者の皆様に感謝しかない。

  18. みずきさんが、なぜ急に生もうと考え、病気で亡くなったのか?たまたま妊娠して病気がみつかって、死ぬのなら残そうと考えたのかなと❣️まだ2話だから今後出てくるかもと想像しています😅

  19. 弥生さんの机の中に、白いイヤホンが入ってました。
    サイレントを忘れない送り手側の意図を感じて嬉しくなる😊

  20. この物語で弥生と同じ経験をした方は視聴できないくらい辛い想いをするかもしれないなと思っていましたが、弥生と言う存在がいることできっと中絶した方のことも救ってくれる物語になるんじゃないかなと思いました。
    次回も楽しみにしています。

  21. 自分の子供だと、弥生さんに直ぐに打ち明けた夏くんは凄いと思ったし、それをきちんと聞き、一旦、自分の中に受け止めた弥生さんも凄いと思った。
    ここに、二人の強い絆が伺われる。
    そして、次に朱音さんにあったときに、彼女には話したの?と聞かれ、はい自分の子供だと…と夏くんが言った事に朱音さんは、少なからずとも好感を持てたと思う。
    この一連の流れに私は心が揺れました。

  22. お二人の解説 いつも なるほどーと わかりやすく 次またみるのが待ち遠しくなります☺️
    すみません 一つ質問 無知ですみません
    主演  主役  主人公 何が 違うんですか❓
    また 機会あれば 教えていただけたら 嬉しいです

  23. 世の一部、セックスのカジュアル化が進む中、それも一つの価値観としてある中…
    「だけどコンドームで100%避妊できるわけじゃないからね?」と現実を突きつけられているような。

    月9のめめ様?主演のドラマ…
    このドラマを見ている彼女ら、彼ら、私たち。

    生方さんはご自身の価値観を決して押し付けるタイプの書く人ではありませんが、押し付けられないからこそ「自分の頭で考えろよ?」と考えさせられます。

  24. ちょっと待ってください大島さん。
    二回目見返してたらこれ水季と夏の同意者と弥生の同意書両方ともひかり産科クリニックという同じ病院。
    しかも、2人の同意書は2016年12月6日。弥生のエコー写真が2016年12月1日(同意書には日付未加入)なんですよ!!
    多分これ病院行った時に水季と弥生が接触してら可能性ありますよね!なんなら夏の話では気が変わらない水季が弥生と話して気が変わって中絶を辞めたきっかけとか?
    まぁそれは考えすぎとしてもこればちばちシンクロニシティ伏線じゃないですか!!?

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