【海のはじまり】しんどい?いや、希望は〇〇にある?夏の子供苦手の理由と考察/3話白熱感想①【目黒蓮 古川琴音 有村架純 泉谷星奈 池松壮亮 大竹しのぶ 生方美久】
[音楽] 聞いたあれだよ あれが思い出せない わ紙の系とく レンんだっけ な無限やかした [音楽] 大島やきです高野みです無限まやかしとは 映画やドラマや漫画や小説などの フィクションすなわち真しを無限に むさぼり続けている私たち2人がそれらの 感想や考察を述べていくラジオでござい ますおしえ海の始まりというドラマの第3 話の1本目の感想でございますはい翌日に 収録しておりますはいえしんどいい しんどいね終わりなかなか抜けのない回 だったなちょっともうねなんか語れること ないかもしんないうんそうだったよなもう やめるか一旦活動終了もうそんくらいの 気持ちよなんかうまいなとかは言えるんだ けどうんうんうん1人1人の感情とかに 関してはあんま言えないねうんわか るっていうのもなんかちょっと違うから 綺麗だったなとかここのセリフ選び良かっ たよねとかは言えるかなはいはいはいそれ は言えるそのぐらいかななんかま性質とし てさはいこうワンシーンに対してうん感情 が1個じゃないのよそうその本当そうね 矢印がさはいはいはいいくつかになってさ それぞれが何を知ってて何を知らないとか この人はこんな気持ちでこんな気持ちとか があるからはいはいはいなんかこう良かっ たねとうんうがあの一緒に来るみたいな うんそうねシーンが結構あるからう なかなかね一言じゃ言いにくいだよ ないやだからちょっとねどんどんはれは 悪くなるけどまあ間違いないよねまでも そういう作品ですよじゃあ角の長ゼリフ から行くか角ですね角かい角だったら はっきり喋るいやちょっと待って大丈夫か 角1本目のサムネ角で大丈夫 危ないなんでってなんだよなんでだよね まあ角うんで今回だから角はちょっと2で 23とかに回そうじゃませめてうんう せめていやせめて喋りやすいところで言う とうんじゃ最後のうん5分最後の7分 ぐらいかなうんはいとかは綺麗だったん じゃない綺麗だったね海行ってからあまり に美しかったねうんそしてやっぱ私がこう 1話の時からさはい散々行ってたさはい これ距離ですよ距離この向かい合う2人 でしたね3話のラスはいはいはいはいでも 1話の冒頭は海辺でうんこう海ちゃんが 立ち去っていくのをうんこう追いかけて いく水さんはいで中盤でお葬式で絵を描い ている海ちゃんに近づいていくうんな君 はいそしてその1話のラストははいえっと 水希さんとはいナツ君の2人がこう絶妙な 距離ではいカメラを構えてるナツ君とうん さんが笑い合ってるっていう2話えっと2 話か2話だねいや1話だよ1話ラスト1話 のラストか1ラそう1話のラストそうでし たねあのナツ君の思い出の中ではい今回 はいそれが立場がなんと海ちゃんになった んです相手そうだねカメラを向ける相手が ねそうだでこの2人が向い合って笑ってる わけですよはい距離取ってね距離取って 距離はあるけどでもその距離は全然その なん冷たい距離じゃないんだよねうん むしろそこまでの間にさそうチョコまか ついてきてそうそうそうそうそういやい てって言ってんのにっていうねその子供の 特有の話通じない時のやつねこれ大人が やったらマジうざだもんねはいいやそれは それで可愛気があるとは思いませんかああ うざうううざいあざといえこれあざとすぎ どうだろうなじゃプラス20年出したとし てうみちゃん26歳うんなく48歳の時に やったらちょいうざじゃないいやそれは ちょっと何かを疑うよ何か怪しいことが 起こって何か隠してるんじゃないかみたい な隠してるんじゃない何かバレたくない ことがあるんじゃないかみたいなあるある いやそうこれはやっぱ子供特有のうざ可い さですようんいや可愛かったうんで結果 距離取ってねそうそうそう画面の左端に うみちゃんがいて右側で膝まいて目線の高 さを同じにしているそうえナツ君がいる わけですねいや本当低いななくの方が ちょっと低いぐらいだなそうこれは構図だ なもう完全に構図完全に意識してるでそれ でもう1話のラストの方はこれナッツ君は あのうみちゃんがいる方にいるんですよ はいうんうんうんうん左画面の左側にいて うんで水希さんが右側にいるみたいなのも ななんだかねいいのよななるほどねでまた さはいであのそ1話の冒頭でさえっとうみ ちゃんは左の方に抜けていくわけでしそう だねでちゃんがこうゆっくり追いかけてく けど追いつかなていうところだったんだ けど今度その左に抜けて行ったうんうみ ちゃんが左側にいるわけですよはいはい はいはいナツ君がいてねてそこにいてねっ て言って1話の冒頭ではいるよいるから 好きなところに行きなって言って終わった のにうんうんこっちはナツくの方からいて ねって言われてそこにいてって言ってそこ にとまっうんちゃんとでな君が右側にい るっていういやもう全部がこうしてるそう だねだからね3話でうん終わったって思っ たああ一旦ちょっとね第1部間なるほど っていう感じもあるまだまだ続くとはいえ 一旦ここで終わっても大丈夫なような作り でもあるかもしれないぐらいそうだねかも ねむしろなんかこうナツ君とうみちゃん 以外の部分がうんちょっとどんどん加熱し ていってあそうだねうそうだね海夏 に関しては進んでて1回丸く収まった感も ちょっとあるのは今回だけどはいはいそれ が3話の最後になってるから3話の干渉互 感もそんなに実は悪くないんだけどそう完 戦他のやっぱ役者人の個性が強いからうん 後味としては残っちゃうんだよねうん残る その大竹松蒼介うんからの言葉っていうの がやっぱ食らったまんま覚えてて残ってる からそうなのよねうまく中和するこの海夏 ショットだったなとは思うよねこれが なかったらもっとしんどかったよねそう 鑑賞語の感想はいやでもまあなかなか 難しいのはさうんこうやっぱ楽観的に 気持ちよくはいなんか見てていいのかなと いう気持ちにはなったりもするああ意外と いや本当良かったよ本当良かったからこそ そのそうだよねこっからが大変なんだよね というかはいまだから最低限のその海夏間 のえ親子の絆ですら今んところちょっと 向き合い方わかんないみたいな感じで2話 まではアタフタしてたところで3話で割と ナツ君がねこう抱きしめ返して2人で泣 くっていうま1個の儀式っちゃ儀式ですよ ねを済ませたことによってあここは安心し たのねみたいなここはワンクリアみたいな 感じの安心感がちょっとだけあるよねそう ね全体の中での3話で 何にも話進んでないじゃんていうわけでは ないっていうないのがいいですねだから やっぱ本当にその積んでるところから始め てうんちょっとずつちょっとずつ進んで くっていうそううん話なのかねそうですね でうみちゃんとの向き合い方をなつ君がま 一応ちょっとは分かりましたみたいな書だ よねそうそうそうそうあれがいいねうん うんうみちゃんがやっぱ大人すぎてあそう なんだよな僕はね好きだっセリフがねうん この先生にうんなんか1人で塗り絵かな はいはいはい1人でなんかやってるよね 教室でねでそこで先生に話しかけられた ところですねはいはいはいはいああれか 塗り絵じゃなくて普通にA書いてる絵書い てるとこでねハトサブレの絵書いてるそう そうそうそうそうサブレそうで話しかけ られてで元気ないから大丈夫みたいなこと 言われるんだけどうんでも大丈夫で今ママ のこと考える時間うん元気ないけどでも 大丈夫っってうん言うんですよねあ言うだ からこれはなんて言うのかなちょっと クレバーすぎるけどうんちょっと1番好き な花っぽいっていうかはいはいはいはい なんかこう新しくネガティブだと思われて いる言葉とか感情とかを元気ないって元気 なきゃダメなんですかみたいな話してそう じゃないですかあのつきではいあれね元気 ないねって言われるけど元気なかったら ダメなんですかねわかるとか言って そうありそうだねみいなそ一般的にコトさ れているものみたいなのを疑って元気なく てもいや今ママのこと大切な失った人の ことを考える時間として分かっていて自分 で大事にしてる時間だから元気ない時間 だって私には必要なんだっていう言語化 までできちゃってるうみちゃん怖ていう怖 までね怖いよこの子はいやちょっとね ちゃんとしすぎてるナツ君より全然 しっかりしてるうそうだねめちゃくちゃ しっかりしてるほなんかそこがなんか救い でもありつつそうだねこの子がしっかりし てんのはめっちゃ救いだある意味そうただ なんかそれに助けられてるって感覚にに なってるそうそれに依存してるその視聴者 我々を含めた大人たち情けないなもあるし ねそうそうそうそうそうそうなんだよな この子がしっかりしてなかったらもっと見 てらんないことになってたぞっていう 気持ちには結構いろんな場面でなるそう うんなんかもうずっとだってナツ君だって さうみちゃんにリードされてるしねなん ならずっとされてるもんねそう導かれれ てるのよそううんだからちょっとなんて 言うのかなそのある意味すごく脚本の上で は気をつけられているなって思う部分とと してはうんなくなってしまったその水希と いう不在の女性ですよね中心をなんか女神 化しないように気をつけてるなっていうの はすごい思うんですよはいはいはいはい 聖母とか女神とかそういうそのいないから 完璧だみたいな存在には絶対しないって いうかなんなら水希結構叩かれてるしその なんなら水がそうなんだよなネット上で 1番叩かれてるのが水っていうこれはね 聖母化しないというね多分プライドだと 思うんですよあなるほどね通りペンの物語 だったら死んだお母さんて完璧な聖なる 存在になるからはいはいはいはいそれは 絶対にやんないっていう維持もあっていや あの普通に癖強い人ですっていう描写を ずっとしてるっていうのは生母化幻想に 対する抵抗だと思うんですけどはいそうね それがそのうみちゃんうんのすごく しっかり者感っていうのも逆にただ可愛い だけのその頼りない感じにすることによっ てより問題を大きくすることっていうのは できると思うんですよはいはいはいはいだ けどしっかりもであることによって問題が ちょっとだけちっちゃくなって るっていうかうんそうね悲劇にしないよう に方向を付けてる気もするのねうんだから この明るさっていうのはその俳優の才能 っていう伊谷ランさんの俳優才能そのもの もあるんだけど結構意図的なチューニン グっていうかその癖のあるお母さんから 生まれて残されたしっかりした子そうそう にしっかりしてないお父さんが翻弄され るっていう話っていうののこれはすごい 意図的なバランスなんだろうなと思いまた ねなんかこう翻弄されるっていうなんかね 俺思うのはねそのやっぱあのうみちゃんが ちゃんとしてるせいであの大人たちが逃げ られなくなってるというかそなんか子供が 要はさ子供がいるからって言ってバタバタ できないっていうかいや子供が本当に しっかりしてるんだから大人もしっかりし なきゃだめでしょみたいな確かになんか そういう感じすらあってわかるわかるだ からなんかそれぞれにやっぱ課題が めっちゃ浮き彫りになるわけじゃんうん ああ確かにうみちゃんがうんそのあけなく て頼りないからそっちにかかりっきりにな るっていう言い訳が聞かないっていうあ そうそう言い訳聞かないのよこれ確かに 確かにあそれ面白いねそうだからあの ちゃんと大人にフォーカスしてるし確かに って思うしああこれ面白いわそうでみんな を繋いでるのが多分うみちゃんなんだと 思うしうんうんでだからこそねそのなんか 3話にしてねはいやっぱこれねあのねいつ にもましていや毎度だけどウ方ドラマは 毎度だけどはいはいこれ見方難しいね 難しいよこれねあの本当感想が多分見る人 によって本当選べ万化だと思うのいや本当 そうだと思うわうんなんか本当こう見る人 によってこのドラマから感じるてかこの ドラマを見たことによって紡がれる物語 そのものが違う気がするうんそうだねそこ まで思うもそうだなんかその体験が違う みたいな誰主人公で見てもいいもんねあ そうそうそうだからこのドラマが最後まで 終わった後にあれ見たみたいな感じで4人 くらいで集まったらあの全員なんか違う ドラマ見てたんかみたいな確のみたいな そうそうやの中みたいな確かになそそんな えそんな泣くところあったみたいなそこの シーンつってえめっちゃ泣いたじゃん みたいな確確かに好き花は1番好きな花は もう普通にそうだったじゃないですかはい はいはいはいその感情委できる キャラクターが主人公の会とできない キャラクターが主の回によってうん全部見 た中でこの回は好きこの回はちょっと 分かんなかったが結構グラデーションが 出るドラマだったと思うんですよそれが だいぶ攻めてたというかなんか主人公たち が主人公なのに毎回ゲスト会みたいな空気 がちょっとあったというかなんかみちゃん の気持ちわかんない人って別に全然 いっぱいいると思うんですよ田中れさんね わるでその僕は今田みおさんの役がやっぱ すごい入り込んだんだけどなんかそれを 同時平行でやってる感じそうそうそうて いうチャレンジで言うとき花の次なんだ なっていうのはやっぱすごいわかる そうねでしかも1個の不在の中心っていう ものを軸としていやいやいや不在じゃない よっていううみちゃんていう中心もいるし うんあの僕1個自分のチャンネルで直後 感想の動画出してうんそれであのねその ナツ君がうんその子供への向き合い方全然 分かってない状態の描写が面白いみたいな 話をしたんですよで普通にその海ちゃんに 主導権握られてるから普通に コミュニケーションがそんなにめっちゃ 得意なわけでもない状態でさらに子供に 握られてんの面白いすよねみたいな話をし たらなんかいやそうも見えるんだけどある 意味そのうみちゃんをすごく大人として 扱っているみたいなはいはいはいはい尊重 して扱っているがゆえに子供扱いしてな いっていう風にも取れませんかっていう コメントがあってあああそれは面白いなと 思ったああそうだと思うで言われてみれば そうだなと思う部分もあるしその僕はナツ 君がそのうみちゃんに対するその子供扱い じゃない子供扱いしようと思えばできる けれども僕はしないんだっていう チャンネルコントロールができた上での 判断だとは思わないんだけああそれはそう だねでもできないっていうことと大人扱い してるってことが結果的に同じだっていう 状況なのかなと思っててでこれはこの ドラマ全体がうみちゃんに対して扱ってる スタンスと結構同じなのかなシンクロし てんのかなと思っててそうねうみちゃんを あんま子供扱いしてないうんていうのが ドラマ全体もそうだしナツ君のたまたま そうなってるスタンスっていうのが面白い で逆にその大竹しのさんとかおばあちゃん たちとかはうん子供扱いしてるからうまく 付き合えてるっていうところがあると思う んですよねはいはいはいはいですごい象徴 的なのが最初のところで給食全部食べたの みたいに言うじゃないですかはいはいはい でだから何みたいな顔するじゃ ないな君が完全にリアクション間違える じゃないですかうんうんうんうんへえって へえは絶対違うだろそう思うんだけどで ダメダメ押しでもう1回言うんだよね言う で隣からその時はカメラの画角の中にはえ 海夏の2人しか映ってないんですよね うんうんで画面の外からうんすごいねって 言うんだよねそうそうその大竹さんがね そうそうそうていうあすごいねでいいん だっていうでもこれってある意味子供扱い ですよねまねていうのは2種類の チャンネルがあるんだなってのはすごい 思うあるねうんあると思う面白いよねこれ いやそうなんかだからまその大人としてと いうか接するからうんな泣いていいんだ よっていうことを言うっていうのに多分 繋がるんそうあそうそうあそうそれを言っ たんだそうそれを俺は自分のチャンネルで 言ったんですよえっとうんうんやよい ちゃんがフォローするじゃんはいはいはい ごめんねみたいなこの人うちの人がごめん ねみたいなそうそうそうそうそのご近所に 失礼した時みたいにフォローするけどあれ は確かにナツ君が結構厳しすぎるというか なつ君がうみちゃんに対して大人気ない 文字通り大人気ないですよね泣いた方が いいよえ絶対泣いた方がいいよみたいな ちょっと怖いぐらいのいやいやいや子供に それ言うかみたいな感じのことを言ってる のが大人がないって僕は表現したんだけど あれは大人ないというよりかは子供扱いし てないていうコミュニケーションなんじゃ ないかっていうコメントが来たんだそう そうそうそうだそうだそこそうだよそうだ よそこだそこだそうあそこはそう思った あれはやっぱだからナツ君の独特な スタンスですよねそうだね子供慣れして ないがゆに子供を子供として扱ってない からこそ泣くっていう突破校が開けたって いうすごいシーンだと思ってあはんうん うんふんふんあれ良かったねうんいやそう なんだよなあれあれねでもね俺いや複雑 だったよあれいや実はねうん一瞬さ何に 言ってんのかわかんないよねうん一瞬どう いう会話だっけ今のってなりそうなとこで もあるそうだよね割と高頭テクニックだと 思ううでもまたなんかさそのなんかこうう ナ君はさあの自分よりも相手のことを考え ちゃう人だっていう ずてずっとそうじゃないはいっていう ところからさやっぱこう組みとったんだと 思うしそのうみちゃんのことをねうんうん うんうんうんうんて思うからさだからあ あれを要はナツ君だけはその感じ取ってた んだなっていう確かにうんうんうんそれが そのナツ君がゆえの人を組みとっちゃう コミュニケーションの28年間の賜物なの かもしれないしある意味ま読み取り方うん としては血の繋がってる親子だからとか その水希の幻を見てるからその水希に 合わせるトレーニングをナツ君はすでに数 は経験してるわけじゃないですかだから その娘であるまこれはDNA市場主義で 言うわけじゃないけどその水希とえ7年間 6年ちょい一緒にいた経験のあるえうみ ちゃんは水希をある程度こう持ってきてる わけですよねはいはいはい水っぽさを持っ てきてるわけですよでそっくりてわはい とろもあるわけではいはいだからな君は他 の人より水希ちゃんにも合わせられた経験 があるうんうんうんうんだからえうみ ちゃんのことも合わせられる能力があると いうか組みとる能力があるっていうことで 言うとすごい自然な流れでもあるでやよい ちゃんは常識人だからああごめんねってな るっていうのはうん考えてみれば結構 当たり前のことなんだけどこのシーン自体 はあんま見たことないコミュニケーション だからえって一瞬えなんだってなるよね なるでも考えてみたら結構筋は通ってると いうかそうなんだよなまたこのさ筋の通り 方とさその血縁市場主義じゃないけどって 言ったけどはいはいなんかその辺の バランスがさうん俺絶妙だなって方のはい はいはいはい そのやっぱさうんどうしたって疑問にあっ たのがさうんうんうみちゃんはうんなぜ そんなにナツ君が好きなのはいこれね今回 普通に言語化されたしねさらっとねねその これされないも行くのかなと思ったらされ ましたよびっっくりしたよご両親は顕在 って言ってそうだあそうですねみたいな じゃちょっとこの話で次行きますかねこの 話からねそうこれはね結構うん俺その現代 で親子を描く上でうなかなかのバランス 感覚で行ってるなと思ったのでその話を じゃ次うんはいしましょうかちょっと スロースタートだったけど喋り始めれば 意外といけるわそうなちょっとごめん なさい最初ちょっとスロタいやでももう しょうがないよそういう作品ですよいや そうだよねこれ見始めてはい海の始まり第 3を終わりましたさあねえ今回もねみたい な感じでサクサクやってるやつちゃんと見 てない感じするもん本当にそう思っちゃ俺 もぐるぐる回すしさだって1晩経って2回 見てるのにもそうでしょだって大島さん だってさなんかさこうその動画で出した後 コメント聞いてあそうかそういうのもある なとかもあるわけじゃそうそうだから ひどいコメントとかがあんまりないんです よ意外とでそのうんさんについて悪く言っ てるコメントとかあってまちょっと びっくりするけど最初読んだ時はでも読ん でみるとあ確かにそうか常識に照らすと やいさん結構踏み込みすぎなのかもなとか うんなんか言われてみればそうかもって 思うところが多々あってそうなんだよ あんまねドラマの感想やってて経験して ない感じですねだからなんかみんなのこと 考えるとなんかこう警察のこと言えなくな んだよまあでも逆に警察に言える部分は やっていきましょうそうだね角のこととか ねのことは言ってくよというわけでねはい 無限毎YouTubeとポッドキャストで 配信しておりますサイレントと1番好きな 花の前話感想もえ全部無料で公開しており ますのでよかったら遡って聞いてみて くださいえ海の始まりもですねすでにえ 大量にえ本編か2倍ぐらいの長さ感想を 流しておりますのでそれも再生リストから え遡ってみてください以上しきでした高の 港でした続きますありがとうございました ありがとうございまし たH [音楽]
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32件のコメント
待ってました🥹
📖母子手帳を「読んで~」の場面良かったです❗母親の物で…。現実生活でも父親はあんまり読む機会がなかったりします。
寝ずに待ってた~
夏くんが海ちゃんと一緒に泣いてから物語がひとつまた進んだ気がして大好きな回でした。そのシーン以降の海ちゃんと接する夏くんからこぼれた笑顔はほんとうに温かい気持ちになりました。
夏くんはことばにするまで時間がかかるひとで、水季とのシーンでもすぐにはピンと来ず、目をクルクルさせて考えている感じから、よくわからないけどなぜか笑っちゃった、みたいな笑顔が出るようになって、セリフや説明はなくてもだんだんと増えていく夏くんの笑顔がひととの距離感を表しているんだなと感じました。
海ちゃんが先生に今迄はずっと元気な姿を見せていたけれど夏君に悲しい時は悲しんで良いんだよと教えて貰ったからこそ大人に気を使って無理に元気にしなくてもいいんだお母さんの事を考えている時は寂しい想いに浸っていい、でもそれは“大丈夫じゃない”わけではないって事をあのセリフで感じました
悲しい時に「悲しい」って泣くことは大切です。私自身は25歳のときに母を亡くしましたが、お通夜からずっとお客様対応で忙しくて、泣く暇はありませんでした。まるで悲しんでいないかのように、「しっかりしてるね」と言われるのが辛かったです。
夏君が娘としての実感が出る瞬間を見ました。初めて会う義母、7年間を受け入れるプロセスだけででいっぱいいっぱいの夏、実家で幼い頃。新しい家族を受け入れるのにそれなりにいい子で我慢してきた夏。
今の娘と完全に同化して共感が溢れたんだと思います。
とても似ている親子。良い子なんです。賢いんです。周りの空気を読んで立ち振る舞いを選んでしまう子供なんです。夏くんにはそれがすごく感じられて「思わず」溢れるように声をかけてしまった感情が溢れてしまった。そんな瞬間だったと思います。やよいがちょっと置いてきぼりになってしまったのは、やよいも必死で丁寧に接していたから。それは自分の秘密を痛みを埋めるプロセスを無意識にしている日々だから。この温度差が違うのはしょうがないです。
夏は優しく人には敏感な大人に成長しています。弥生にも寄り添って「楽しかったね」とリピートしていたあたりは、人の心を汲み取れてしまうんです。
脚本魂凄すぎます。
夏のおかげで海はやっと泣く事が出来たのかもしれませんね。
海ちゃんがしっかりしている設定かも知れないけど、こんな子は見たことがない!
母水季が「海に選ばしてあげて」と言ってるけど、今のところ放ったらかしにしか見えない。
夏はそれまでウジウジして全く反応が無かったのに、泣けば良いという所だけ急にはっきり言うのは不自然!
これからちゃんと回収してくれると思うけど、しんどい😓です。
家族で見ていましたが、女特有のウザさを弥生さんに感じて、娘と私は「うわ~」と言いながら見ました。微妙な表情とか後ろ姿とか…(演技うま)。でも旦那は全く解らないみたいです、「いいじゃん!頑張ってる!」とか「かわいいー」とか😅見方が違って感覚が合う人と見ないと、バトルになるかも😂
夏くんが砂浜に線を引いて海ちゃんを止めて写真を撮ったのがこれからのメタファーになるのかな?と思いました。
あー嬉しいです待ってました寝る前最後の希望でYouTube開いたらあった嬉しいですありがとうございます🥹
夏くんは言葉は少ないけど、結構しっかりしてると思います。小さい頃に海ちゃんと同じくらいの弟が出来て、そこから兄ちゃんやってるし、戸惑いもあるし、男の子だったら、もう少し相手出来てると思います。
海ちゃんもやっと寂しい気持ちを吐き出せたおかげで、元気なくてもいいんだって素直になれたということだと観てました。
スロースタートな「はじまり」に無限まやかしの誠実さを感じました
夏くんが海ちゃんに泣いてもいいんだよって促すシーンにたどり着くまでに生方脚本が精緻に紡がれていることに2回目見直して気づきました
津野くんが図書館で夏くんに絡んでいくシーンのラストで「すみません、カンジ悪くて。そちらもそうだと思いますけど、まだ感情がぐちゃぐちゃで。別に怒ってないんですけど。イライラしたカンジになっちゃったりして」と吐露する津野くん
弥生さんについつらく当たってしまったことを夏くんに「この前のあれ気にしないで。ちょっと色々思い出して、わーってなってて。大人だってまだダメでしょ」と語る朱音さん
この二つの出来事に遭遇し、更に自分の感情をも汲んで(この部分は具体的なシーンは出てないけど夏自身が水季が亡くなって混乱しているのは想像に難くない)大人じゃない海が抱えている“つらさ”を改めて考え、そして大人の前で気丈に「元気」に振る舞う海を見て、夏くんは違和感を持ったんだと思う。
その上で「夏くん、元気?」「うん」「海も元気」「そう」のやり取りでついに、「なんで元気な振りするの?」という問い掛けにたどり着き、あの大人げない、でも愛情にあふれた夏くんの言葉が発せられた
ひとつひとつは何気ない台詞なんだけど、脚本進行、自然な語り口、当意即妙な役者の演技が重ねられて、いつの間にか引き込まれ、自分はこのドラマに夢中になっている。
待ってました!第一回目の感想✨ざわざわした回でしたね。 最後の海のシーンは本当に美しかった〜海ちゃんかわいい❤
実生活も夫が年下で弥生さんと似たような性格なので、弥生さんに感情移入しすぎて3話ずっとしんどかったです。夏くんと海ちゃんの距離が縮まるごとに、夏くんと弥生さんの距離が離れているのがわかって、次回弥生さんから別れを切り出しそうで更にしんどいです。
仕事終わりの無限まやかしは最高だけど、寝る前の無限まやかしもいいですね❤いつも楽しみにしています😊
何なら、第3話迄で1番涙流してるの夏君ですよね。
海ちゃんが寂しそうな様子を見せたことで、担任の先生もちょっとほっとしたような気がします。
まず、お葬式からまだ2週間くらいしか経ってない!silentと同じで、短期間にものすごい勢いで事が進展していく。だから、気持ちはみんな「ぐちゃぐちゃ」なんだと思う。だけど、最後の海辺のシーンのかわいさと美しさには癒やされました。
夏が海に「水季の代わりはいない。気をそらしてもしかたない。悲しいものは悲しいと吐き出さないと。」と言うところ。この水季を弥生のお腹にいた赤ちゃんに置き換えると、弥生に向けた言葉にもなってきて、それがビシビシ弥生に突き刺さっていた。
夏くんと朱音さんが、海ちゃんが泣けてないことを気にかけていた玄関前での会話に子(孫)を気にかける父と義母感があって、完全に気を許した訳ではないけど近づいているんだなと感じました
夏と水季が結婚し先立たれた形だったとしても、ああいう感じで海のことを気にかけたのではないかなと思います
夏が海に泣いていいんだよという場面、夏の言葉は海に対して強すぎる感もありましたが、水季を介した親娘だからこそなしえるコミュニケーションだったと思います
そして弥生の言葉やスタンスは常識的であり正しいとされるものであるからこそ、あの場面で弥生は外野ですらなく場外に立たされた感じがしました
弥生も水季も強くあろうとする人に見えますが、水季は芯を、弥生はガワを強化しているように感じます
どちらにもいい部分悪い部分がありますが、今回は弥生のよくないところが出てるなという気がしました
周りを気遣って自分の気持ちを押し殺してしまう夏は、海もそういう子だと気付けるんだよね
そして、抱き合って泣く感動的な二人の隣で、もらい泣きさえ出来ずに固まっている弥生の孤独
大竹さんひどい!
弥生さんにそこまで言わなくても!って思ったんだけど、水季が亡くなったのが6月30日、そして3人が図書館に行った日が7月15日
まだ娘が亡くなってから2週間しか経ってないと思ったら大竹さんの気持ちわかる気がした。
弥生さんはテキパキ進めたい人
でもちょっと急ぎすぎたかな
少しずつゆっくりやって行こ
私も不妊経験者。
ベビーカー見たくなかった気持ちわかる。利重剛さんのだんなさん穏やかでいい人❤
夏が海ちゃんに悲しんでいいと言った場面、
夏は、周りに相談をしない水季と、本音を上手く周りに出せない海ちゃんを重ねて見ている気がしました。
夏くんが無理しないで泣いた方がいいよって言ったのは、小さい時にママを亡くしたやまとくんを見てたからわかっていたからかも(本編でもサイドストーリーでも言及されてはいないけど)
子どもが感じ取ってしまって、感情を上手く出せないのは、夏くんは大和くんで経験してるから、なのかな?と思いました。だからこその「兄とのはじまり」のスタートが3話の直後だったのかも。
夏くん、優しいし他人を優先することができるから、分かってあげられるのもあるけど、大和くんが「後から泣いた」って言ってたのを前に聞いてたから。
大和くん、重要人物!
最後の海辺のシーンは、本当に美しかった!いつもは、いてね!と言われる側だった夏くんからの、ここにいてね、の距離感。心から嬉しそうに笑う海ちゃん。それでも、わー良かった〜!と単純に喜べないのは、朱音さんの気持ちも弥生さんの気持ちも考えてしまうからでしょうね。語りたいけど簡単に言葉が出てこない、感情と思考の波に翻弄されるドラマですね。
夏くんが海ちゃんに対して子ども慣れしてない→結果子供扱いしないになる については本当にそのとおりだし、めちゃくちゃわかる…!てなりました。
親戚に年下おらず幼少期は完全な末っ子で生きたので子どもの扱いがわからない私はレジのバイトで子どもがおつかいにきても敬語と定型文で返してました。
子持ちのパートさんや弟妹持ちの学生は「ばいばーい」とか言ってるのに、真似したくてもなかなか真似できなかった…
無限まやかしさん、更にはみなさんのコメント見て、このドラマでは人物一人一人の背景や感情が描かれていて、いつも人生の場面場面で発する言葉に正解は無いな、他所の人はびっくりするけど、その人にとっての大事な一歩踏み出しなんだなと感じました。
夏君にとって海ちゃんの母を失った悲しさを出せない気持ちが一番わかるからの、今までのはっきりしない言動ばかりの優柔不断さとはかけ離なれた、厳しいはっきりした一言が出せた、成長した場面なんだと思う。元気なふりしなくていい。吐き出していいんだよ。と
海ちゃんには、心が出せて、夏君に安心したと思ういいシーンで
無限まやかし、楽しみに待っていました✨
スピンオフも観ると夏くんが幼少期、家族のことで無理をしていた時期があったとなんとなくわかります。
また、この時期に自分の意思ではどうにもならない事(親の離婚や再婚)があることも刷り込まれ、彼の人格形成に影響があったように感じました。
だから今回我慢している海ちゃんの気持ちを汲み取れたと思うし、中絶の同意を求められた時には自分の意志を強く示せなかったのかなと。
夏くんが弟くんに、お母さんが亡くなった時の事を聞くシーン、火葬場で大人たちが海ちゃんが可哀想と言っていて、聞かなくていいと言うシーン、最後に泣いていいんだよと言うシーンが繋がっているよね。私も6歳で母を亡くしてるのでここが良く分かる。弟くんも、海ちゃんも、「泣けない」泣けなかったんだよね。
周りの大人たちの、「可愛そう」と言う言葉も聞こえてる。死んでしまったことも本当は分かってる。夏くんは、海ちゃんを対等に見ている、見ることが自然とできるんだと思う。
最後の、海が夏にふざけてついていく場面ですが、
「ここにいて」の「ここ」が、夏にとっては絶対的な座標でしたが、海にとっては夏からの相対的な座標だったのではないかと思いました。
カーテンに隠れた水季に不安を覚えたり、起きて夏を見つけて安心したりと、海にとっての「いる」は、目に見えることや近くにいること、という側面が強いようにも感じます。
「死んだけど、終わったんじゃない」でとどめて、「見えないけどいる」や「会えないけどいる」とまでは言っていないのが、どう変わるのか、変わらないのか楽しみです。