【海のはじまり】2回出てきた重大セリフ、気づいた?弥生を襲うハードな現実、ハードなドラマ考察/3話白熱感想②【目黒蓮 古川琴音 有村架純 泉谷星奈 池松壮亮 大竹しのぶ 生方美久】

[音楽] 聞いたあれだよあれやん なきゃが思い出せない わ紙の系とく レんだっけ な無限やかした [音楽] 大島や早きです高野みです無限前かしとは 映画やドラマや漫画や小説などの フィクションすなわち前かしを無限にぶり 続けている私たち2人がそれらの感想や 考察を述べていくラジオでございますます ますお願いしますちょっとなんかAI っぽいちょっとねあの小説って俺実は1回 もちゃんと言えてない気がしてあなる小説 みたいになってんでちょちゃんと言おうか なと思って新規一点ちゃんと言ってみまし たえ海の始まりというドラマの第3話のえ 2本目の感想でございますえ前回は ちょっと反省ですねそうだねちょっと なんかんもっちゃりしちゃいましたねまあ これが海の始まりなんだと言いたい気持ち もあるぜうんまうんその感想の受け止め方 としてはま四国普通のスタンスだと思って いただきたいうんそうそうそううんもう むしろなんか早くしてひあれねつって笑っ ちゃったなああとかいうものではないそう そんなシーンマジで1回もなかったからな 今回もないよ本当にはいでちょっと気を 取り直してねえ全体像というかますごく やっぱその匠だっていう部分ですねあ匠 ってあれですよあのサイレントのもうもう いいもうそのサイレントに出てきた誰も 名前を覚えてないあのちょっとね君に ちょっと意地悪いう同級生マそれそれの ことはもういいからあの巧妙っというか そのあのうまいなと思っている部分を めでる回があってもいいじゃないですかっ ていうことですねまずはねはいはいはい そうですねでやっぱり僕はそのアイテム 使いというかはいはいはいアイテムって いうのはその実際にこう手に取れるま ゲームで使う武器みたいなアイテムって いう意味のアイテムっていうことだけじゃ なくてその言葉を1個ここで使いましたと はいはいはいでまたここで別のところでも 同じ言葉が登場するんだけどその時には 全く逆の意味になっているけれどもそれが 両方繋がってて何か大きなもぼんやりとし た意味を醸し出すみたいなことってその もう生方さんの完全なるもう得意技って いうかそうだねま芸風の1つと言っても いいかなと思うんですけどそれがま第1は うんの時から例えばいなくならないでねと かうんま例えばその海っていうものとか水 っていうものとかそういうものの使い方と かうんまあと始まりと終わりとかそういう のは色々あったと思うんですけど割と具体 的なボキャブラリーが出てきたなとうん うんほ思っていてほうガイアっていう言葉 がガイアねそう今回2回出てきたんですよ でそれの使い方とかがすごい良かったって いう話とかまあとスクスクっていう独特な ねこう親子同士で使ってたがはいえ笑っ ちゃうみたいなねはいはいはいところとか なんかそういう話をしたいなと思います 今回ははいいいですねキーワードはいくつ かありますもんね前は前ははいはいそうで まあとあれですねウ方さんがやっぱ アナログなもの好きっていうウ方あるある はいはいはいはいで言うとそのまあと 手書きの文字とかめっちゃ好きじゃない ですかはいはいはいはいそのCD本歌詞 カードみたいな手紙みたいなので言うとあ 柱に刻むっていう行為もそれなんだなとか ねはいはいはいあとはま当然写真なんて はいはいはいもうデジカメなわけがないっ ていうわけがないねフィルムにちまってん じゃんウカドラマはさそうですよていうの も良かったしなんと言っても鍋にされた 落書きはいっていうあそんな手もあるか いいですよいうね柱に刻むとフィルムは ギリその生方さんがはいじゃ今回仕込んだ アナログものがあります何でしょうって いうクイズでギリ答えられそうじゃないか 答えられそう鍋無理だね は出てくると気持ちいいねあれもいいよな またあの放浪のね鍋でねはいあれ確かに あの昔から使ってる感ありますよね本そう そうあれでねあのルクルーゼとか出てき ちゃったらちょっと違うなってなるんです よ獲物の重い鍋とかが出てくるとね ちょっとお前ちょっと意識高いだろみたい になるま各いう私も使ってますけれどその 家庭的生活感があるってことそうそう なんか放浪のなんかちょっとあのこう模様 なんかね絵が書かれてる感じのはいはい はいあの白っぽい感じの鍋いいですよね なるほどあごめん今一瞬再生しちゃった FODで一瞬再生しちゃったFOD再生 やばいやばい権利が権利が厳しいから今本 そうですね今ただのホワイトノイズだよ今 いやアイテムね俺もね思うよそのやっぱ 武方さんはこうなんか意味のないものって ほとんど出さないしはいはいはいなんと なくこう出したものうんとかがうんやっぱ ちゃんと本人書いてるんだろうなっていう 感じがするはいはいはいはいたまたまの ものがないっていうかねうんうんうんうん うんそうであじゃガイアの話していい ガイアガイアの話聞きたいですよそうで 最初のところはま14分あたりですねはい はいはいはいで写真に取ってほしいみたい なことをやよいさんが言うんですよねでな 君が勘が悪い勘が悪い取ろうかっておい ちゃうってちゃうね3人でいる時にいい 感じだねってやさんってそう おそうですていうこのなくのどう思うこの 話止まっちゃうけどな君のこの勘の悪さ たるやってこれどう思いますどう解釈し ますいやこれはでも顔悪いよね顔は悪い けど人としていやここでね俺ねちょっと だけ思うのはあのナツ君はねあんまり自分 に自信のあるタイプじゃないねあそれでも 前から言ってるよねなんかそれ1話の時 から言ってるよそうそうそうそうあじゃ それはえっとまごめんなさいサイレントの 話るとみ君とかのキャラクター造形にも ちょっと近い感じ言ってみそうねまここで いうみと君はあの高野み君じゃなくてねあ そうそうそうそうサイレントの登場人物の み字なんだっけやばいやばい苗字なんだっ けももうもういいもうもサイレント話でて いうのはもいいんだレに出てきた人の話は いいからだからそのそうなのよいやそうよ だからえっと自分の自信があんまりない からまてかなんか自己肯定感が低いって いうよりかはそんなにこう自分が自分がて いう優うんが高くないっていう感じだよね 現状程主義者っていうかなんかいろんな ことにね自分が感情に入ってないのよああ 例えばその写真を撮りたいだったらその 自分も含めてっていうのはその思考の外に あったりするしそのうみちゃんがやたら こうしってくれることもなんかわかんな そうじゃんうんうんうんうんその自分が そのその対象になると思ってないみたいな え俺みたいなことずっと言ってるもん そうそうそうそうそうそう確かになそれっ てなんて言うのかなその消極的に同じ家に ずっと住み続けてるっていう設定とかある じゃないですかあるねそれとかもあと水希 に俺は合わせられるよっっていうので私に は誰も合わせられないもんて言ってる人と わざわざ付き合うとかもそうだし年上で リードしてくれる仕事できるテキパキした やよいさんと付き合うとかもなんか全部 繋がってくると思うんだけど繋がる繋がる なんて言うのかなでも消極的とか自分に 自心がないとかっていうのもちょっと言い 方としては違う気がしててちょっと違うよ ねなんかひしてるわけじゃないもんねうん 割と流れ主義っていうかあそれでいいよ 主義っていうかうんはいはいはいあその ままでいいよ主義っていうかはいはいはい あみんながなんか言った時にあじゃあそれ で主義みたいなうんうん感じの人としては ずっと描かれてるよねそうだよねしかも それでね多分不満とかも持ってないような 感じもああ確かにそこは俺結構ねナツ君の ね好きなところではあるかもなるほどその なんかこうあのみんながいいならいいよっ て言っときながらあのそのいそうなると なんかブーブー言う人もいるじゃんうん いや多いですよあの心の奥底に実は不満 貯めてる人とかもいるじゃんうんうんうん で俺が合わせてあげてるのにみたいなはい はいはいじゃあそん時言えよっていうよう な人ねではなさそうだもんではなさそうな のようんあれそんなんで揉めてたっけ みたいなそうそうそう他のやつがあの時 あれ俺こう行ったけどさあれ違うよな みたいなうんえそんなんあったっけみたい な感じたもんねそれはそれでちょっと怖い ななんかまでもな事ってさあんま覚えて なくないああ分かるわかる確かにそう全体 のさその2件目から3件目に行く時にさ その若よで揉めた時にさマジどっちでも いいと思ってた場合さそうそのことって 翌日には覚えてないそうねどっちかがいい 人は覚えてるはいはいはいそういう人なの ねそうだからいろんなことになんて言うの かな自己決定権をあんまり持とうとしない 人っていう描写があってそんな人がその 子供の命っていういやいや誰かが決定権を 持たなければうんいけないというかま決定 権っていうのは違うけどね誰かが責任を 持たなければいけないボールをポンと 預かってしまったはいはいはいていう設定 の主人公としては守国適切ですよねはい はいはいはいうんあじゃあ確かにそう思う とうんナツ君の応答としては実はツッコみ どころではないのかこれはうん実は結構 なんかまあのキャラキャラだなっていうは 即してるねそしてまここで第1ガイアです よはいそう第1ガイアですねはいえこれ 写真撮って欲しいやつだうんトロっか違う 違う外野からそうそう ガイア3人のこの感じ絶対憧れのやつに なってるっていうねセリフですねまあね ちょっとこのセリフもちょっと言いたく なっちゃうけどねあどうぞ絶対憧れのやつ になってるってさうんこういうとこなのよ どういうことどういうことどういうこと ですか言ってあげてこれはね言ってあげて これもうビシッと言ってあげてもういや ビシッとはいや私の目から見たらはい あなたなかなか危ないことを言ってるあ どういうことですかいや絶対 こなんで煽るの煽られても何も出ません けども浜田の感どういうことですか なるこうやってね煽って煽ってその泳がせ るのフリーいやそうなんだよなんかその わかるよ危うさっていうかうんあの逆に 自分に物差しがこの人はないがゆえに しっかりしてるのかもしれんと思うところ がある俺はそうねだからこう強烈な イメージみたいなのがあんだよねこうこう あるべしこうあれかしみたいななんかその 親子とはっていう強烈な理想があってうん そうだななんかそれに自分を寄せてってる うんでもう本当それに寄せることが自分の アイデンティティになってるというかうん そうねなんかやいさんのこの良き人で あろうみたいな良き彼女であろうともする しかる良き母であろうみたいなこともする あるしそれをその赤さん大信さんに見抜か れてるわけじゃないですかいいお私 お母さんややれるって顔してるいい過ぎだ よなあれはなあれもまあでもだからあれは もう本当にそのねやっぱ夫婦の会話だから こそ言えた言えることよねほんとみんな いる場所じゃなかなか言えないよな夫婦で いる時ってああいう夫婦っていうか2人 だけでいる時ってああいうこと言うもんな そうそううしかもなんかこう洗濯物星なが みたいなさうんうんうん感のしか半分 独り言ですよみたいな感じの喋り方そう そうそうそうそうそん時だけ許されるやつ よ確かにうんなんかそのあんな俺らが見 てる方が悪いんだもんあんなあそうよそう そうそうそう見てる方がこっちが悪い俺は 盗聴してますよねって話だもんだからあれ で赤さんを責めることはないと思うねま うんいやわかるわかるそのなんて言うのか な角に規範的っていうかその角もすごい角 ってわけじゃなくてそういやちょっとだけ 自分を大切にできていない範的でな感じ ああは はいはいはいこの方がいいもんていうその 高速守りすぎることかいたじゃないですか そうねそのいやそのレベルのやつはそんな に気にしない方が学校生活楽しいんじゃ ないのみたいなるやつをそのわかんない 廊下走っちゃいけないのは分かってるけど うんまあ走ってもいい時あるじゃんって いうかそうねそういうのを感じるちょっと でそれをやさん厳しいのはそれをねあのね 眉はに言うのよああ無邪気にねうなんか 本当にそれが素晴らしいと信じてるみたい なはいはいはいはいはいふはいは崩さない そうだねていうさていうところは確かに このハッピーなシーンだとやよいさんは 思ってるんだけど僕らはえまだそうじゃ なくないって思っちゃうところがやゆさん と僕らにそがあるよねそうそうねうんで それをそのナツ君はいやそんな成人君 みたいなこと言うのやめたらうんみは言わ ないうんうんうん言えませんそうだねこの 時の受けのメゴレさんの表情もなんか 微笑まし確かになって思ってる顔にも 見えるし半にが笑いにも見える顔をしてて うえなんかね俺これマジでわかんなかった ちょっとどんどん飛んでっちゃうけどうん 俺こナツ君とやよいさんがうんうん実は 1番謎かもこの2人の関係性関係性いや謎 よこれお互いの信頼関係うんうんナツ君的 に苗字で呼んでんだよだってそうなんだよ 分かんないよねちょっとここそうそう わかんないしでうんなんか本当にやって いけると思ってんのかみたいなお言うなの とかはいはいはいでこれがその一番 シンプルなのはナツ君が異様に脳天気うん うんうんうんうんであのやよいさんがうん まちょっと暗めというか真面目というか そうそうリアリストというかでしっかりと 合わせてうん うんパン一番分かりやすいけどうんベタだ よねこれはそれは見やすいと思ううんその パターあそうそれだけでここまで行くか みたいないやそうなんだよな気持ちも ちょっとあってだってナツくあんなさだっ てその海ちゃんにささ泣けつって泣きたい の泣けていう人がさやよいさんに対してさ 本当は泣きたいんじゃないのかってうん うんうん言わないのさ確かになんかなんか ある気がすんだよな確かに気使ってる部分 っていうかどっちなんだろうって思っ ちゃうのそうだねそのこう本当に分かって ないのかそのやよいさんうんははいでもさ ナツ君に対してやよいさんってさ別にさ 自分に気い使って欲しいって思ってない気 がするのや思ってないと思うあの気い使っ てない人なんだなで魅力的に思ってると 思うそうだよねでむしろ自分がある程度 世話を焼くことがやよいさんにとって 気持ちいいみたいなうんうんうんもしかし たらそれをナツ君も気づいてるんじゃない かとすら思うもああでそれをちょっとやら せてあげてるじゃないけどそういう意味で の総合依存的なところはそんなに深刻じゃ なくあるかもしんないソフトにあるしれ ないうんそうそうソフトにのねとかそれを 感じるそれもリアリティなんだよなリアル なんだよなんかなんか第1回の時も言った けど第1話の時も言ったけど同世代の カップルそういう人多くないいやなんなん だろう何なんだろう上の世代もそうなのか などうなんかさ我々の世代ってマジで いやでもどうなんだろういや東京のこう いう世界に狭い世界に生きてるからなのか もしんないんだけどうんなんか男の方が 強いみたいなうん人たちがいないんだよな 本当に周りにでもこれは本当東京の一部な ような気もする未婚とかもあるかもあー いや結婚するパターンもなんかそっちの方 が多いんだよなんかそのまその後変わって ないの変わってないああ変わってないのか じゃあまあでも確かに都会のいやわかん ないダメな男が多いだけかもしんないその 普通にしっかりしてない男がしっかりして ないからってい理由で妻に主導権を握られ てるパターンが自分の周りに多いかもしん ない触手的にはいはいはいはいなんか社会 性ない食中の人が多いから自分の周りその クリエイターとか芸人とかが多いからま そうだよねだからあのその紐やうみたいな 古来から言われてるのだとそのあの紐売れ ない芸人とかバンドマンを養うみたいな やつはこいから言われるけどそうでこいつ が奥稼げるようになったらラッキーの馬券 を私だけが買ってますみたいうん結婚って いうかだからこっちの収入を当てにしない で私の固定級で養ってますでそっちの仕事 が都合がいい時にはご馳走を食べるし そっちの仕事の調子が悪い時にははいはい まそういうもんじゃないみたいな扱いの 旦那が多いかもそそれだそれだ全然違うわ 全然違う全然違う全然違ういやでも大学の 同級生とかもそういうやつの方が多い気は するんだけどなんとなくねまあねま昔より はそうだと思うよだんだんはいはいはいで はいもう1個のそうだガイアの話ですよ これもう1個のガイア何分頃だっけなそう ねとですよねはいはいはいはいはいえっと 20数分かなはいはいはいはいはいで えっと海夏がはいこう本を読んでこう中 むつまじしているところをえ遠目に見て いるというえつ君とやよいさんのところ ですねはいはいはいそうですねあ本じゃ ないかこれ母手帳かえこれはあ長じゃない えっと君があのをその読んでって言われて でそれでえ読むのはって言うんだけど読ん でって言われて読んであげてるでそれを こう後ろの方でこう見てるんだよねやさん が本を片手にですはいその本はそのシーン の最後にあそうだいいお母さんになるには みたいに書いてあるっていうことが分かる わけだけどやりすぎよやよいさんここにね こうやよいさんの後ろにこうふーっと 近づいてくるなんかこうちょっと暗殺者の ようなそうそう暗殺者のようないろんな役 やってるから てるはいこれ横を1回通りすぎて忍び寄っ てくる本を手にいっぱい持ってますねそう ですねそ感すごいですよねて言って目が 合うす自分はガイアなんだって自覚します よねだってガイア ガイア確かにてちょっと笑いながらそう ガイヤですねさっき私が写真を撮らせよう とした外野に私がなっているというそうな んだそんなにいじめるなやよいさんを生方 さん生方さんにすぎがいややよいさんねて いうシーンですよこの一瞬のシーンですよ そうねきつかったないやきつい自分が内野 だと思ってたわけですよね要はねそうねそ したらあそっかこうやってみるとまだまだ 全然ガイアなんだそりゃそうだよなの諦め の微笑みというかはいはいはい一瞬のその 自虐も入った方ですよねこれはねそうね 苦しいよこれは俺苦しかったこのシーンが 今回はそうだね実は1番これがまたなんか うまあの意地悪なのがさ意地悪 るっていうかなんかその全部やっぱ考え 抜かれてるなって思うのはやっぱ関係性と してうんうんうんはいその外野からはい ちゃんと内野になりましたよっていう関係 性をはいしっかりとナツ君のお家で描い てるんだよねうんああなるほどそれがそっ かその救いという風にも捉えられるのか そう救いというかはここに行くにはうん うんうんえれ大変だぞというかああゴール 設定がうん見せてもらえたシーンってこと かなそうゴール設定も見せてもらえその 退避としてはいはいはい要はいかにハード かというかそのじゃあ救いじゃないな全然 救いではないと思う俺やっぱこの物語はさ やっぱりナツ君の話でもあるけどやっぱ やよいさんの物語でもあるなと思うそうだ ね思うんだよね主人公何人いるかわかんね えっていう2話でやよいさんも主人公なん ですよっていう宣言はドラマ側から完全に された感じするもんねうんそうよねでだ からなんか俺はそのひねくれた見方をする からそのナツ君の家はさだってナツ君が 自ら言うじゃんそのあの本当のうんうん お父さんと本当のお母さんなんだよって 言ってわかるって言ってあのパパが2人 ってことでしょってうんあの海ちゃんが 返すわけじゃないだからあれは結局要は 慣れるっていうことをうんうん言のうん うんうんそれを俺はさうんいやこれやゆ さんこれ無理ゲじゃないですよって なるほどすっごい難しいけどていう不可能 じゃない以上もしできなかったらそれは あなたの努力不足ですだからやっぱり結局 そのうかさんよいよいをいじめるなって いうそうそ話になってくるです1番今ん とこいじめられてるのはやよいさんです からねどう考えてもやられてるってね角 よりも角よりもねうんまみんないっぱい いっぱいだからその物語の中の誰かが誰か をいじめてるとは思わないけれども物語が やよいさんに対してハードだなっていうの はこういう1つ1つの言葉遣いを見ても やっぱ思うよねていうのを外野という言葉 から思いました今回もうちょっとやっぱ ここでねあのねやっぱ1かなの辺りで話し たことをちょっと思い出していただきたい んですけどリスナーの方にねこうあのはい 今回の大島さんはやよいさんですのでそう だそうだそうだ5回産みそうだなはいはい えっとあの大島お前にわかるわけねえだろ いう声が飛んできそうな気もするから怖い けどね大島さんがその弥さんをいじめるな という時それは大島さんが俺をいじめるな と言ってるのに近い可能性はあるそうそう そうですそうですでこれわかんない方は 1番好きな花の会のよよちゃんがサムネの 会をできればいっぱい聞いてもらえるとあ そういう思考回路なんだなってわかって もらえると思いますねだ大島沢がかなり やっぱやよいさんに入ってるのもね結構 分かるああでも実際そうかもなうんなんか いじめるなっていう気持ちは本当には思っ てない俺ちょっとさ若干意地悪な方向で俺 やよいさんをあの見 たそうですねその話をじゃ次から行き ましょうはいそっちの方が多数破折あんだ よななんかどうなんだろうねそれは ちょっと聞いてあそうなんだじゃあその話 を無限前かしはYouTubeとポッド キャストで配信しておりますえサイレント と1番好きな花の前話感想もですねえ全て 無料で配信しておりますのでよかったら さって聞いてみてください続きます大島き でしたのみでしたありがとうございました ありがとうございましたあ [音楽]

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15件のコメント

  1. 夏くんに会いたいから行ったのに、話したい事色々あるのに、それを遮って書取りを促す弥生さん。わかるんだけど、大人としては正解なんだろうけど、真面目さが悪い方向に行ってるなぁ

  2. 待ってました!早く続きも聴きたい!!
    2人共大好きsirentの拓実😂 今後の作品で津野くんもそんなふうにちょいちょい出てきそうw ついでにみなとは戸川くんでしたよね😂✌

  3. 弥生は月岡家を理想の家族と思っていて、その一員になりたいと思っているのでは?
    夏のお母さんが血のつながりの無い弟の大和と上手く出来ているし、夏も今のお父さんといい関係を築けているから自分も海ちゃんと上手くやっていけると思っているような気がします。
    弥生自身あまり家族に恵まれてなかったのか?
    でも、夏と海ちゃんの関係もまだ始まったばかりでこれからなのに、ちょっと急ぎすぎな気がします。何をそんなに焦ってるの?って感じかな?

  4. 母子手帳もデジタル化が進んでいるという記事がありました
    「ママの字!」という海ちゃんからここにもアナログの良さが表現されていますね

  5. 有村架純さん、演技もそうですけど役作りとして大人っぽさを作り込んでいる所が切なさを際立たせてますよね。
    表情が凛としてて言動も大人、が故にそれがあだとなって外野に追いやられてしまう…

  6. 面白い❗️いやぁ やっぱり、お二人の話、最高に面白い❗️🤣
    聞いてて、コレよコレ😆!ってなります😆
    ドラマ本編は、一週間ものすごい心待ちにして、心震わせながら涙流しながら 本当に異常なくらいの熱量で あの世界観に入り込んで観てる人間なんですけど、
    それとちょっとまた別のテンションで、お二人の考察を今か今かすっごい待っているという😆🤣
    シビアで深い物語なんだけど、それは自分の心の中で百も千も承知してじっくり飲み込んだうえで、大島さんと高野さんの 賢く面白く鋭く流石なセンスありまくりのお話とやり取りが、聞いててホントーに面白くて、めっちゃ大好きです😂

  7. キービジュアルを思い出すと、夏くんと海ちゃんは同じ画角で柔らかい笑顔で写ってるけど、弥生さんは一人で難しい顔で遠くを見て写ってます。しかも、夏くん達と弥生さんの間には、大和くん津野くん朱音さんが挟まってます。このキービジュアルを見る限り、弥生さんは夏くんと海ちゃんの中には入れない?

  8. Xを見てると、大島さんもおっしゃっていたような、「なんで!?」という意見も見かけるけれど、無限まやかしのリスナーさんはみんな生方さんの丁寧な脚本を丁寧に受け取っている方ばかりなので、コメント欄を読むのも色んな気付きがあってとっても好きです。
    私自身は最近母親になったので、朱音さんに感情移入しっぱなしの3話でした。
    望んで望んでやっと迎えた待望の子に先立たれてしまう辛さはとてつもないでしょうし、夏くんを受け入れることはできても、弥生さんにキツく当たりたくなってしまう気持ちもちょっとわかってしまう。娘の49日も過ぎていない時期に新たに母親候補のような人物の登場、まだ待ってまだ早いって拒絶してしまうかも。

    今までだったら弥生さんに感情移入していただろうから、ほんと受け取り手の立場によって見方が変わりますね。
    とはいえ、交際相手に突然7歳の子どもが現れても何とか受け入れようとする弥生さんの強さ、というか強く見せようとする鎧を早く下ろすことができるといいんですけどね。

  9. 夏くんは勘悪くないと思います
    ずーっと物事を静かに見つめていて寄り添いながら1番大事なところで蓋をあけて閉じ込めていたものを吐きださせてあげたり、背中を押してあげたりできる人です。海ちゃんの重い蓋もあけてあげたし、スピンオフでは弟くんのあいさつのタイミングをここってところで押したりしています。決っして勘は悪くないです。この先きっと弥生さんの重い重い蓋も開いてその悲しみをズシンと受け止めてあげる人だと思います。きっとそういう人です。幸せな人生を歩めると思います。

  10. お二人が各人物や場面について適当な言葉を探しながら、なるほど!分かる!なポイントをピックアップされるのが改めて凄いと思いました。スポーツ選手にスポーツ出来て凄い!みたいな感想でご不快に思われたらすみません。

    大島さんのXにて、大島さんが言語化していない部分に対して、各人物の「正しい見方」と言わんばかりの感想リプライをみて、このドラマは、物語に感情移入しすぎて、被害妄想的に代理戦争してしまうのかなと感じました。

    ドラマなので視聴者は各人物の傷ついたような表情を見逃さずに済むおかげで、そこに共感してしまうと特に「この言動はちょっと…」と言えてしまう。でも、物語の中で描かれる各人物の背景から辿ると、間違った言動には思えないので、主にXですが、特定の人物に対して極端なポストをみると視聴後の感想の感覚が違いすぎて驚きます。

    まだまだ描かれていない相関部分があるので、そこが展開されたときに上手く言語化できない部分を無限まやかしで復習して、海のはじまりを1話から見通すのが楽しみです。

  11. この作品見てて、登場人物が人間味があんまないなって思ってしまった、津野くんが1番人間味があっていいなって思いました

  12. 色の話を前回までに何度かされていたので3話で気になった男色ランドセルと女色イルカの話はしないのかな?あの色の選択は何か意味ありますよね。

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