【海のはじまり】新章突入の回!?全員の〇〇が〇〇された回である考察【6話白熱感想①目黒蓮 古川琴音 有村架純 泉谷星奈 池松壮亮 大竹しのぶ 生方美久】【無限まやかし 大島育宙 高野水登】

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18件のコメント

  1. 今までの図書館のシーンは室内が暗いイメージだったけど貸切の図書館で海ちゃんが走りながら電気が付いてく所で、図書館に明かりが!!って思いました

  2. 休みの日の図書館で津野くんの、「大丈夫です。許可取ってます。」のところ、私の中では大島さんの声で再生されてました。

  3. 弥生と水季が文字でつながっていたことは何となく納得出来ました。
    それで海が誕生したのだけど、なぜ水季は夏に連絡しなかったのかがとても不思議です。
    アパート時代はとても大変だっただろうし、病気になった時はとても不安だっただろうと思うので、普通ならそこで夏に連絡するのではないかと思いますが・・・

  4. 自分の母親がよく書く人だったから、水季にとっては知らない人でも、弥生さんの書いた文字に突き動かされた。
    そして、この運命的な事実を作中の登場人物の誰にも開示せずに、視聴者だけが知ってる、ってのもおもしろい。
    水季が今も生きてるような視点でしか成立しない語り口。

  5. お二人が言われるように少し明るい未来が見えてくるようになりました。水季さんが暮らした二つの部屋の対比で分かってくるなんて、すごい考察。いつも楽しみに聞いてます。津野君にフォーカスした回も期待してますよ。津野君も言いたいことを吐き出せて少しは軟化してきていますね😂

  6. まさに生方さんのドラマでした!最終回が楽しみです。
    全ての人が自分が幸せになる!選択をするのか、楽しみます。

  7. 音楽については『いつ恋』を感じました。
    象徴的な音楽が他作品でも感じられますから感慨深かったです。

  8. いつも拝見させていただいています。
    ひとつ質問をしてもいいでしょうか。
    水季のアパートと海ちゃんの小学校がと図書館が小田原にあることはドラマに出てきているのでわかりますが、南雲家と夏のアパートの場所の設定がどうもわかりません。海ちゃんがひとりで夏のアパートまで行くシーン、朱音さんが車で夏のアパートまで迎えにいくシーンを考えるとそんなに離れていないのかなとも思いますが、転校を考えるとある程度の距離があるのかとも思います。ぜひお2人の見解をお聞かせください。

  9. 産院のノートの弥生さんの文章を水季が読むところで、こんなつながりかたがあったのかと、号泣しました。
    このあと、1話の夏くんが産院の前で(水季がおろしたと思って)まっているシーンにつながるんですね。
    水季の服が同じでした。

  10. 16:22 私も、新しい音楽だな!と気づきました。2曲あったと思います。1つは、はじめの方、夏くんが海ちゃんと家を出てすぐ辺り、バックに提供が読み上げられてる場面、もう一つは、2人のお母さんの会話場面(会話終わった辺り?)だったと思います。明らかに、新しいフェーズに入ったんだな、と思わせるような、明るくて軽く、世界が広がっていくような感覚を感じました。随所に新章スタートを感じさせる演出があって、気づく気づかない問わず、新たな世界に自然と導かれて行っている脚本と演出が、やっぱり素晴らしいなと、感じました。

  11. 死者はほんと生きてるようですよね〜アパートの窓からの外、階段登り水季が手を振るシーン、疲れても海ちゃんへの笑顔グッときて生きてるみたいでした‥。

    大きな伏線でしたね〜手に持ってた朱音の母子手帳もですが、産婦人科でのノートに背中を押されて出産を決意!、、弥生との繋がり‥そう来たかぁと奇跡的なドラマ✨

    産婦人科で水季が伝えて下さいと‥何と伝えたの?どのような状況でか楽しみです!!
    そして津野君回も楽しみに😆

  12. そう!音楽聴いた事ない曲調でした。海ちゃんが紐のついた靴履いて出掛ける頃からワクワクする様な感じになってました😊

  13. もしかして津野君だけ外野?海ちゃんにとっては外せない人だと思うけど、なんか津野君ミステリアスで興味深い。
    夏君と弥生さん自然体でいい感じで良かったんだけど、結婚を考えてる相手なのに、まだ月岡君と呼んでるのは不自然…
    弥生さんは親を嫌いと言って、それでいい、人間だからと応えてた夏君。2人だけならいい感じなんだけど、
    結婚となると親のことずっと伏せておく訳には行かないでしょう。
    弥生さんのお母さん登場するのか気になります。夏君のお父さんも。シコリはとって欲しい。

  14. 次週の予告が凄く色々な事が詰まっている感があると思うので、これからのドラマの展開が変わってくるのかもしれないです。
    弥生と月岡家のゆき子さんとの会話で、弥生が辛さが増しそうなんです。まだ四九日になる所だし。夏の心の変化とか海の心の本心が出てくるんではないでしょうか❔
    弥生の心に辛い傷がもっとつきそうで、弥生の心がどう動くのかも気になります。月岡家のゆき子お母さんが、弥生にもっと気持ちが辛くなるって言っている事が、弥生にジワジワくるんじゃないでしょうか❔私は弥生を否定派なので最終的には弥生は、夏と海と3人で家族にはならないでほしいんです。夏と海❗弥生は新しい人生を歩んでほしいんです。夏が水季の自分への思いを良く知っていく上で、弥生って夏をどう思っていくのかがどうなのかです。亡くなった水季と自分って絶対に水季には勝てないんですよ❗その時に弥生の性格がどう出るか❔夏と海は水季と繋がりがあるのは変わらないので、そこを弥生が水季を含めて全部受け入れられるかって思うんです。
    弥生ってきちんとした完璧主義よりなので、夏だけなら大丈夫だと思うんですが、7歳の海ちゃんが関わるとどうなるのかなって思うんです。2人だと弥生は無理なような気がします。
    今の弥生は現実系ではないんです。家族ごっこなんですよ❗
    そこが絶対に障害になるかもしれないです🤔

  15. 以下、あくまで個人の感想、見方です。
    ご容赦願います🙇

    朱音さんの「男の子育てたことない話」が今後のpointの一つの気がしてしまいました。その部分、朱音さんのしゃべりが歯切れ悪くて

    「図書館ヤグサ」のコメでも書いたのですが、私の中では津野君は水希さんにとって異父か異母かの兄だと思って毎回見てまして。

    なので、今回朱音さんの歯切れの悪い「男の子育てた」話部分で、育てなかった男の子が津野君かと。
    母なんだけど「お母さん」と呼ばれたくない存在の津野君

    津野君にとって、水希さんは妹だから、すごく強い思いがある。彼氏より水希の死は悲しい。夏に対して怒り的な思いだって出る
    朱音さんはお母さんだけど、「お母さん」と呼んではいけない存在
    水希さんは妹だけど「妹」とあかせない
    南雲家の一員にもなれない
    複雑で悲しい存在の津野君として見てます

    以上、こんな風な目線で見る人もいるのか的に流していただけましたら幸いです🙇

  16. 高野さんの感じ方目が開かされました!確かに、、、と思って聴きました❗️人と人はどこまで分かり合っても完全にわかり合うことはできない、、、、、、いつも思っていることがドラマの下敷きになっていること、お話をうかがって心のなかに浮かび上がってきました❗️だからこそ人は人をもとめるのだ、、、が夏くんの「嫌です、、、ほりかえします❗️」につながっているように感じました。お話をうかがってドラマが新しく見えた気がします❗️ありがとうございます😊

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