「海のはじまり」“弥生”有村架純の決断に視聴者「爆泣き」 「幸せになって」「つら過ぎておえつ」 #海のはじまり
本作は、突然自分に血のつながった娘がいることを知った青年・月岡夏(目黒蓮)の“親子の愛”の物語。心にじんわりくるストーリーが展開されるわよ。
さて、今回は夏と百瀬弥生(有村架純)、南雲海(泉谷星奈)の3人がショッピングモールにお出かけ!「行こ!」と弥生の手を引く海ちゃん。弥生が明るく振る舞う中、夏はその表情に少し違和感を覚えるのよね。
子ども服売り場で、弥生と海が一緒に海ちゃんの服を選んでるシーンも。海ちゃんが試着室に入ると、店員さんが「お母さんも一緒にどうぞ」と声をかけるんだけど、弥生はどう答えていいかわからずに言葉に詰まっちゃう。「弥生ちゃん、ママに見えるんだね」と笑う海ちゃんに、「私がほんとにママになったらうれしい?」と質問する弥生。海ちゃんは元気よく「うん!」と答えるのよ~!
そして、海ちゃんを南雲家に送り届けた帰り道、夏が弥生に海とのことをどうしたいのか尋ねるんだけど、弥生は返事を濁すわね。夏は弥生が海と一緒にいる時に辛そうに見えると話すんだけど、弥生は愛想笑いでごまかそうとするの。そんな弥生に、夏は「別れたい?」と切り出すのよ…。
第9話では、弥生が「自分が納得する人生」を歩むために、夏との別れを決断。夏には「海ちゃんのお母さんにはならない。月岡くんとは別れたい」と告げ、夏も弥生ではなく海を選ぶことを伝えて、それぞれの道を歩むことになるわよ。涙なしには見られない展開だわ~!
1件のコメント
本当にお二人の役柄は辛いでしたね~笑顔が素敵なお二人応援してます…💞😉