【俳優 新垣結衣 名演‼】累計発行部数180万部突破! ヤマシタトモコの傑作コミックが待望の映画化!ダブル主演の演技にも注目! そえまつ映画館#181 『違国日記』を 映画評論家 松崎健夫が熱く語る!

[音楽] 松映画 館はい映画評論家の松崎でございますえ 今回ですね荒垣ゆさんの主演作最近ねその もう荒垣さん映画に出るようになって本当 に作品選んでらっしゃるんだと思うんです けどもいい映画ばっかり出てらっしゃるん です が日 はご紹介したいと思い ます大嫌いな姉が死んだ姉の子供と暮らす ことになってえ柔らかな年頃きっと私の 迂闊な一言で人生が変わってしまう君が そうだったように まか人知の小説家と両親をなくした少女 なんで嫌いなのお母さんのことあなたの 感情も私の感情も自分だけのものだから 分かち合うことはできないあなたと私は別 の人間だ 大人だから反対すると思って朝の好きにし たらいいあなたの人生なんだからなんでお 葬式の時一緒に暮らそううって言ったの 自分に重なったそれは違うみんな朝のこと 思ってるよ親子でも友達でもない2人の けえのない時間が世界を照らしていく きっとうまくいくじゃ行ってきます はいいっ てらっしゃい異日記 きて とはいこの異国日記はですね漫画が原作に なって山下智子さんのこの異国日記え全部 で11巻あるんですけどこれをま元にあの 映画化してるんですけども奥は映画を見て から原作を買って読んだんですよなぜかと いうとこれ映画が素晴らしかったから原作 読んでみたいと思ったんですけどもなので えっとこの動画をご覧になってる方の中に は漫画の原作が大好きで映画化に期待して るって方もいらっしゃるとは思うんですが 僕の場合はちょっと逆なのでもしかすると そのえっとずっと何年も原作を読んでこ られた方が見ると感想が違うかもしれない んですけど僕なりの感想というのはえっと 映画を見てから漫画を読んだという形で ちょっと今回は解説させていただこうと 思うんですがあすを簡単にご紹介しますと このえっとえ早瀬こいさんという方なん ですけどこの方が似てる朝という5歳の えっと中学生の少女がいるんですけども 彼女えっと交通事故で両親をなくしちゃう んですよねでその総理の場でなんか親戚が 親戚のたがなんかちょっと心ない言葉を 言うんですよそれにちょっとこう気分に 駆られたこの場に当たる [音楽] え荒垣ゆさん演じる牧夫というまこの人 小説家なんですけどもま彼女がですね私は あなたのことを守ってやるからって言って えっと勢いで引き取ることにしてしまうて いうことになってまこの未婚のまま30代 を迎えたマというま小説化をやってる女性 とまめこに当たる15歳の中学生多な時期 ですよ朝っていうこの2人が1つ屋根の下 で暮らし始めるっていうのがあすなんです ねでその2人の生活をま漫画の方では 111巻かけて丁寧に描いていくっていう 風になってるんですけども僕ががますごい と思ったのはそのこれ実は11巻全部の話 を2時間にまとめてるんですよでこれ結構 無謀なことでえっと最近で言うと デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション てアニメーションあったと思うんですけど もあれも前巻えっとま前後編に分れてると いやあののボリュームをその日本の映画に するのって結構無謀だなと思ったんです けども原作と比べるとやっぱこう キャラクターを減らしたりエピソードを こう削っていくことによってまデッド デッドデーモンズの場合は前後編に分けた で今回の異国日記の方もかなり キャラクターとかエピソードを削って えっと牧尾と朝の2人の関係に割と特化し た物語にすることによって2時間の物語に してるんですけども僕は後から原作を読ん だせいかもしれないんですけどもよくこれ 2時間にまとめてほぼイメージ変わんない その牧と朝の関係が描かれてるなと思って すごく関心したってのが最初のイメージ イメージとか印象なんですよねでさらに 言うとこれ後からしたんですけどもえっと 脚本この映画の脚本を書いてる時にはまだ 連載が終わってなくてその結末がどうなる かが分からないまま脚本開発をしてい たっていうことを考えた時にそれでこう いう風な物語にこう構築してるということ はやっぱりこの物語の中でその牧夫と朝 っていうおばさんとめこ2人の関係性 みたいなものがすごく重要なんだってこと を捉えてそこを描けば異国日記っていう 作品のコみたいなものは変わらないんじゃ ないかと思って信用して脚本を作ったん じゃないかなという風に思ったんですけど もまこの脚本を書いたさらに言うとこの 映画を監督したのが世さんという方で さんはですね実は僕の東京芸術大学での1 つ上の先輩でえっと僕が入学して初めて 手伝った現場が瀬田監督の現場だったん ですよそれがこの今日持ってきたんです けど有配少女っていう作品でこの1辺これ オムニバスなんですけどこの中の1遍を セタさんがこう監督されていてこれが僕が 初めてあの大学の中で手伝った映画のの1 本目だったっていう思い出のある監督なん ですけどもまなので世監督ってのはえっと ここでもえっと1ヶ月ぐらい前に紹介した 悪は存在しないの浜口龍介監督と同級生に 当たるっていう感じなんですけどもこの 瀬田監督もえっと学内でやっぱすごく才能 があるっていう風に言われていてこれは 東京芸術大学の2期生のあの終了作品で 卒業政策を集めたDVDの中に彼女の卒業 政策で彼方からの紙っていう作品が入っ てるんですけどもこれがものすごく評価さ れて彼女は卒業後いきなりこの嘘ミー君 壊れたマちゃんという作品で商業デビュー したっていうので学内でも話題になったん ですよまあ今でこそ大さんとかあの染谷 翔太さんってあの有名な俳優さんになって ますけども当時はまだ若手のこれからっ てい俳優さんだった2人を使った作品が あってこれでデビューしてでこの時にその 彼方からの手紙っていう素を制作でもやっ ていたセブと呼ばれてるものがあるんです けどもそれが小場作品でもやってるの かっていうことでみんな関心したという ことがあるんですけどもそれは何かって 言うと現実とえっと挙行とがその教会者が すごい曖昧になるような演奏するっていう ことが特徴だっっていう風に言われたん ですよでその後もえっとこのパークスって いう井頭公園周年記念で作られた映画が あるんですけどもこの作品え本来であれば ま その公演ができて100年記念して作る ような映画なので公園にやってくる いろんな人たちの人間模様を描いてああ 公園っていいところだよねみたいなことを 描く映画にしてしまいそうなところ をものすごく個性的な映画に仕上げたって いうことがあってあやっぱりこの人はあの どんな断罪を選んでも世的な作品にして しまうんだっていうなまその強い個性 みたいなものを感じてたんですよところが 今回の異国日記の前にとったジオラマ ボーイパノラマがあるという映画はこれは 岡崎京子さんの岡崎京子さんの漫画を映画 化した作品だったんですけども岡崎さんの 作品を映画化したからなのかいわゆる世的 な演出みたいなものってのがほぼ探検され なくてあやろうと思えばなんかこう少量的 な作品であれば原作に寄せることができる んだみたいなことを僕はちょっと思って たりしたんですよところが今回のえ異国 日記これを映画化すにあたってはあれ背 戻ってきたじゃんていう風にちょっと思っ たんですよでそれは何かというとこれそう いうことを確認したいこともって僕はこの 原作を読んだと言っても過言ではないん ですが例えばその朝っていうその女の子が 現のようになんかま本来であれば聞こえ ないような声を聞くっていうことではたと 現実に戻るみたいなシーンがあってその ある音とか声を聞くことによってその現実 と挙行映画の中の現実の中にある挙行 みたいなものとの境界線が曖昧にな るっていうことを漫画にはない表現として 映画の中でやってるっていうところにあ やっぱりこう世さんていう監督が持ってる 個性みたいなものが原作があっても やっぱりそういうものが出てきてるぞって いうこと僕はちょっと嬉しくなったりした んですよねでそれがなせるのは監督と脚本 だけじゃなくて今回えっと編集もされてる んですよなのでこの作品の中の編集の店舗 であるとかそういう見せ方みたいなものも 含めてえっと世監督の世界観のようなもの がコントロールできることによって構築 できたっていう風になってるんじゃないか なっていう風に感じたのが1点ですでその 世監督の作品っていうのはそれだけじゃ なくて例えば美術みたいなものに ものすごくこるってことを学生時代から やっていてそのま自主映画を見たことが ない形と分からないかもしれないですけど その自習映画の中ではやっぱビスとか音楽 ってどんどんこう予算を削っていってそう いうところにはやっぱお金をかけないって いう映画の方が多いんですよだけど世監督 ってのはそのビルスとかま小道具みたいな のものすごくこっていて今回のこのえ異国 日記の中で も荒垣ゆいさんがま着ている服装とかだけ じゃなくてその服を脱いだとどういう ところにこう置きっぱしにしてるのかって いう置き方とかあとそのコーヒーカップが いくつか出てくるんですけどそのコーヒー カップのモチーフの使い方によってその 登場人物のバックグラウンドとか キャラクターそのものの造形を作れるって 信じて細かいその美術の設計なりその提案 をしてるように見えるんですよねで今回の 美術はえっとあか典文さんと言って黒沢義 監督とよく組んでるあの美術監督の方が ついてらっしゃるんですけどもあかさんが その世監督の持ってる世界観みたいなもの を理解してるからこそえっと室内の美術 からその部屋の中にある細かい小道具まで に至るものをこだわって用いることによっ て映画全体の雰囲気ができて るっていっても過言ではないなという風 思いましたさらに言うとこれも漫画の中に は出てこないんですけどもその手のアッ プっていうのがあのまたそのセタ監督のセ 的な演出みたいな背たぶの1つになってる んですけどもその手っていうのは表情では ないので手のアップにすることによって何 が生まれるかってのは分かりにくいように 思えるんだけどもその手のアップにととか 手の動きによってそのキャラクターの造形 をまた表してるっていうのがあってこれは ロベールブレッソンっていう監督が手の 監督だっていうハンズオブブレッソンって いうこうねあのビデオエッセもあるぐらい その手っていうものの表現によってあの ある種キャラクターなり映像を表現でき るってことをやった戦者がいらっしゃるん ですけどもそのことに習うかのように今回 の異国日記の中でもてっていうものの アップが対応されてるってところも注目し ていただきたいなという風に感じましたで 今回のそのま牧夫という主人公やってる 荒垣ゆさんですけどもやぱ僕が思うのは そのまご結婚されてま独立されてその作品 選びっていうのは慎重になったっていう こともあるんだと思うんですけども1つの 作品に対する役作りの時間をかけてるなっ てすごく感じるんですよねでそれは単純に その巻っというキャラクターが漫画の中で も描かれてるようにまさほどこう 人付き合いがうまいわけではないとかって いうことを表現するためにま彼女を きらびやかに見せるんじゃなくて外見から もちょっとこうなんて言うんですかねあの 日頃からそういうこう見しなみみたいな ものに無頓着だみたいな感じに見せるよう なこう髪型とかファッションをこの映画の 中で実践してるということもあるんです けどもちょっと節目がちな目線にしながら 言葉もぼそぼそぼそぼそ喋るということを 統することによってあの無表情であるし無 感情のようにも見えるんだけども時より尾 がめこのことを思ってるって感情が うっすらと見えるということを静かな演技 の中で表現してるのって荒垣優さん 素晴らしいなと思ってあのこの漫画の中で 描かれ てるマオというキャラクターと疑わない ような雰囲気になってるっていうところは 多分ずっと漫画をご読んでこられた方も荒 ゆさんがやってよかったって思って いただけるんじゃないかなという風に感じ ましたでもう1人まめこの方ですよ ね朝を演じたはせこいさんこの作品が 初めての大役でオーディションで選ばれた らしいんですけどもまあ本当ねもう初の 大役と思えないほどあの荒垣ゆさんと大東 に渡り合って素晴らしい演技なんですけど もえっとこれまでは例えばうちの弁護士は 手がかかるで平手ユリナさんのえっと中学 生時代を演じてたりとかあとブラッシュ アップライフではえっとかほさんの中学 時代を演じてたりっていう風にやってたん ですけどもそのかほさんがこの映画で は荒垣ゆさんの親友学として出てくるじゃ ないですかなんかそういう上もなんかこう 演じる上のなんか機嫌みたいな僕のは僕 感じたりして見てたんですけどかほさんが 演じるこのキャラクターってのもいわゆる そのま時折り中互いをするまあめこと尾の 間をこうつぐ2人の中間にいて金行むって いうそのキャラクターになってるまその 演じ方みたもそうなんですけどま元々原作 がそうだっていうこともあるにせよその キャラクター作り脇に完全に徹して るっていう役作りが素晴らしくてその特に えかほさんと荒垣ゆさんの会話のシーン そのリズムもまたなんかこうなんか自然な のかうん演技なんだけども妙なリズム感が あるみたいなのをおそらくこの映画を見た 方って感じていただけると思うんですけど もこの会話のリズムこそがいわゆる世的 演出世節と呼ばれるものであこれ学生の頃 からやってたセリフ回しだよなと思って僕 の先輩やるその田ナ監督とか浜口龍介監督 っていうのは思い返すば2人ともセリフ 回しみたいなものにものすごくやっぱ こだわってきてそういうものが独特である からこそやっぱり世に出てきたんだなって いうことを感じたりしていますでえ僕は やっぱこの映画が素晴らしいと思うところ はですねうん原作にも書かれてることなん ですけどもま誰もがこう事情を抱えながら 生きていてだけどそれをね抑えながらから 現実のその生活の中ではそういうことが何 も感じないようにこう生活してるんだって いうことを描いてるところがま僕は 素晴らしいと思っていてともすればそう やってこううん親が交通事故で突然 亡くなった中学生の女の子がおばさんと 一緒に暮らすことによってその意合い みたいなものを描くみたいな話もある だろうしその若いなりの葛藤みたいなもの を描くような映画もあると思うんですよだ けどうん僕が好きなそのテレビ番組で家 ついてていいですかっていう番組あるん ですけどあの番組見てて思うことなんです がそのま駅前で声をかけたしたら単なる 酔っ払いだと思ってたら家に帰って話を 聞いてみたらその人なりいろんな事情を 抱えてた誰も言えないようなことを抱えな その悩みとか悲しみを抱えながらも日常 生活を送ってるっていうことがわか るっていうまあ番組なんですけどやっぱ こうみんないろんな自由を抱えてるけども 四時中その悩みだったりその 問題についてロするわけじゃないじゃない ですかやっぱ仕事もしなきゃいけない学生 であれば学校に行かなきゃいけないだけど もその中でうん時折りこらえきれなくなっ た時に感情を爆発して相手に伝えたくなる 時があるっていうその日常の中でみんな こうさえてることがあるからこそある時に トロすることがま印象的になるっていう なこがこの異国日記の中でやかれていて僕 らはその誰もがいろんなこ悩みを抱えて 生きてるんだけどもそれでも毎日生きてる んだなっていうことを改めて考えさせ られるような映画になっていてその親が 突然事故で亡くなっておばと暮らすように なるっていう得意な話ということではなく てま誰もがいろんな事情を抱えながら生き てるっていうことをま日常の中で描くて いうところが僕は素晴らしいと思ったので まこれは僕は荒垣ゆさんの新たなる代表策 になると思うしま世監督にとっても新た なる代表作にと僕は思うのでえこの異国 日記是非ご覧いただきたいなという風に 思います [音楽]

映画評論家 添野知生と松崎健夫のYouTube番組「そえまつ映画館」!
TV番組から飛び出しYouTube版として、おススメの新作映画・配信情報をお届けします!

今回は6月7日(金)公開の『違国日記』をご紹介!

累計発行部数180万部を突破、「心が救われる」と大反響を得た傑作コミック『違国日記』が
待望の映画化!

原作:ヤマシタトモコ ✕ 主演:新垣結衣と早瀬憩
決して交わることのなかったふたりの、
ぎこちなくも愛おしい同居生活が始まる――。

主人公・高代槙生を演じるのは、近作映画『正欲』(23)でこれまでのイメージを覆した
新垣結衣。
不愛想で人付き合いが苦手、でも心の中に人知れず激情を隠し持った槙生を凛々しく熱演。
突き放すようなセリフの中にも優しさがにじみ出る・・・さらなる新境地を開拓!
さらにダブル主演のもう一人、オーディションで抜擢された田汲朝を演じるのは新星・早瀬憩。
初めて見る“風変りな大人”=槙生に戸惑いながらも、持ち前の天真爛漫さで槙生の心を動かす「朝」を、瑞々しく演じている。
新垣結衣と対等に渡り合う演技は大注目!
監督・脚本には『PARKS パークス』『ジオラマボーイ・パノラマガール』を手掛けた
瀬田なつき。
セリフ回し・設定・美術など細かいところへの気を配りつつ、小説家と姪の共同生活を丹念に
描いていく。
その他にも槙生の友人・醍醐奈々に夏帆、元恋人・笠町信吾を瀬戸康史、後見監督人として槙生と朝の生活を見守る弁護士・塔野和成を演じるのは染谷将太、など豪華キャストが集合!

他にも夏帆、瀬戸康史をはじめ、小宮山莉渚、染谷将太、銀粉蝶といった実力派キャストが揃った。監督と脚本は、『ジオラマボーイ・パノラマガール』(20)など繊細な心情を描いてきた瀬田なつき。

年齢も性格も生きてきた環境も異なるふたりが、互いを理解できず葛藤しながらも、まっすぐに向き合い日々を重ねる。それはいつしか家族とも友人とも異なる、かけがえのない関係へと変わっていく――。

ストーリー
両親を交通事故で亡くした15歳の朝(早瀬憩)。
葬式の席で、親戚たちの心ない言葉が朝を突き刺す。
そんな時、槙生(新垣結衣)がまっすぐ言い放った。

「あなたを愛せるかどうかはわからない。でもわたしは決してあなたを踏みにじらない」

槙生は、誰も引き取ろうとしない朝を勢いで引き取ることに。こうしてほぼ初対面のふたりの、少しぎこちない同居生活がスタート!
人見知りで片付けが苦手な槙生の職業は少女小説家。
人懐っこく素直な性格の朝にとって、槙生は間違いなく初めて見るタイプの大人だった。
対照的なふたりの生活は、当然のことながら戸惑いの連続。
なかなか理解し合えない寂しさを抱え、一緒に居ることでお互いの癒えない傷口に自然と触れてしまう2人だが、丁寧に日々を重ね生活を育むうちに傷と向き合うようになっていく

だがある日、朝は槙生が隠しごとをしていることを知り、それまでの想いがあふれ出て衝突してしまうのだが・・・。

年齢も性格も生きてきた環境も異なるふたりが、互いを理解できず葛藤しながらも、まっすぐに向き合い日々を重ねる。それはいつしか家族とも友人とも異なる、かけがえのない関係へと変わっていく――。

『違国日記』公式HP
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