橋本環奈「おむすび」視聴率“12%台”も”高齢者切り捨て”のNHKには「心配無用」の想定内 // ari green
9月30日にスタートした橋本環奈(25)主演のNHK連続テレビ小説『おむすび』(NHK)が、“また危険水域に近づいた…”と、関係者の間で囁かれている。初回こそ16.8%と滑り出しだったものの、第2週目から勢いを失い、14日放送の第11回の平均世帯視聴率が12.6%だった。(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。 【写真】「おむすび」で指摘される橋本環奈の「クマ」の変遷を公式Xの写真でたどる 5月はゲッソリ、10月はスッキリ SNSでは《はしかんは可愛いけど、物語が面白くない》《どうしよう…今回の朝ドラ、マジでつまらない。もはやついていけない…》と視聴継続を断念するような声も聞かれる。中には、2022年前期放送の『ちむどんどん』を引き合いに出して《ヤバい…『おむすび』が少しずつ『ちむどん』化してきている》と皮肉るコメントも。