このシーン考えさせられる#花束みたいな恋をした #菅田将暉 #有村架純 #恋愛映画 #名シーン

32件のコメント

  1. 俺も口癖みたいに何かを直接伝える事がもどかしい時に(いらないプライドだったり恥ずかしさ)"じゃあ"って言葉を使うくせがあるからやらないように気をつけよう

  2. ちゃんと楽しく生きたいよ!ですね。

    名言だと思います。
    楽しく生きるだけでなく、ちゃんと楽しく生きたい。

  3. この映画はちゃんと全部見ても、人生経験の違いで180度感想が変わる映画
    40代くらいでもう一回見てみるといい

  4. コレ見たら今付き合ってる人と別れるとか、悲しい気持ちになるとか、色んなこと聞いてたから未だに見れてないけど、もうこの1シーンだけで悲しい😭😭😭
    けどいつかは見てみたい〜〜😭

  5. 家事も仕事もしなくていいって言っても、そんな結婚生活続けられないと思う。
    好きな事してても絶対自分に負い目を感じるから楽しめない。
    だったら自分の稼いだお金で好きな事した方がいいと思う。

  6. 恋愛っていうより、”人生”についての映画だよね
    生きるためにはやりたくないこともやらなきゃいけない
    そこまで苦労して、安定した人生を歩みたいと思えない彼女の気持ちもわかる
    このシーンは、結婚してしまえばなおさらその「やりたくないこと」をやらされる人生のレールから外れられなくなるんだけど、もうそれでもいいやと自分に言い聞かせるために、夢を追いかけていた過去の純粋な自分を完全に捨てるために、「結婚しよう」って言い出した感じがする

    ちな、映画は観てない

  7. ポジティブな話題とネガティブな話題の割合は5対1くらいが良いと言うよね。
    それも割る(ネガティブの割合が増える)と一気に離婚率破局率は上がるらしい。
    とはいえ、相手に対して言いたいことを溜め込むといつか爆発し、取り返しがつかなくなるので、不満が小さいうちに相手に伝える、そしてネガティブな話をしたらその5倍くらいの量楽しい話をする。
    どれだけ喧嘩をした回数が少ないかより、どれだけ楽しい時間を2人で過ごせたかが、離婚率や破局率を下げるには大事らしい。
    伝えたい事は溜め込まず相手に伝えて、普段は明るく楽しく沢山2人で楽しい事を沢山しよう。

  8. ちゃんと楽しく生きたいかも知らんがやりたくないことしたくないは通用しないぞ。てかこの女の子が1番それ分かってるんじゃない?って感じた。楽しいことだけしてそれでお金も稼いで生きていける人間なんて全体の1%もいない。この女の子は男の子より先に就職して社会を経験して色々辛いことあったからこその言葉かもしれないけどそれだったら尚更見通しが甘すぎるように感じた。

  9. この映画のタイミングで、友達カップルがまじでおんなじ状況で、恋愛映画全く見れないけど、見た。
    よかった。

  10. 同じような状況の中映画館でこの作品観て自分に重なりすぎて呼吸困難になるくらい泣いたから一緒に観た友達が隣でびっくりしてた。笑

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