宮世琉弥「亀を付けてもらいました」ルイ・ヴィトン「ビジョナリー・ジャーニー」展 レセプション

よろしくお願いいたします。まず先生のカメラからカメラです。これです。 [音楽] お願いいたします。番 続きまして向かって右手側のスピールカメラにお願いいたします。お願いします。願いします。 お願いします。お願いいたします。 仮面亀 はなります。はい、ありがとうございます。質問へと映らせていただきます。 [音楽] よろしくお願いいたします。 お願いします。 本日のファッションのポイントをお聞かせください。 ラフヤフのこのジャケットと、ま、夏らしいこの白のデニムからのこの亀ちゃんですね。もう僕この亀に惚れちゃって 最初こうフィッティングの時にこの亀ついてなかったんですけど あ、そうなんですね。 あのショールームにこの亀がいて、え、これつけたいですって言ってみとさんがいいですよって言ってくれて、 今日は亀ちゃんと共に回りました。 はい。今日はみ瀬さんスタイルということですね。 そうです。虫が、虫がちょっと待って、ちょっと待って。虫が今来たんですよ。すいません。 大丈夫です。 はい、すいません。ごめんなさい。本当ですよ。 大丈夫です。 ムービー映ってると思います。 疑ってないです。大丈夫です。 では続きましてビジョンご覧になったかと思いますけれども感想いかがでしたか? はい。いや、すごいあのヴトンさんのあの歴史を感じれましたしなんかこう 11 個の部屋があったんですけどどれもすごくあのジャンルが全然違くてで深くルビトンさんの歴史を学べたなと思います。はい。 見応えがありましたよね。 ありました。なんかこうギミックみたいなものも活用してて はい。 なんかこう見てて文字だけじゃなくてこうなんか実際にこう回ってたりとか部屋が回ってたりとかしてすごくなんかこう うん。 若者も来やすい環境の うん。 展示だったなと思います。はい。 ありがとうございます。さあ、そしてそろそろ夏本番となりますけれども、 この夏やってみたいなと思ってることありますか? バーベキューです。お、 バーベキュー全然できてないのでやりたいですね。あ、やった。 バーベキューした。 僕ファンクラブで バーベキューファンの皆さんとやったんですよ。 この夏、 この夏のカットでやってないとか言ったらちょっと怒られるんでね。でも、ま、あの、プライベートで はい。 プライベートで親友と行く約束は立ててるので うん。 行きたいですね。 ありがとうございます。質問は以上となります。宮さん、ありがとうございました。 じゃ [音楽] う。

2025年7月14日、大阪中之島美術館にて、ルイ・ヴィトン「ビジョナリー・ジャーニー」展 レセプションが行われ、宮世琉弥がフォトコールに登壇した。
本展覧会は、ルイ·ヴィトンの歴史や日本との関係に焦点を当てた没入型のエキシビションで、ルイ·ヴィトンの創業170周年と2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)を記念して開催されるもの。メゾンの先駆的な精神と比類のない「旅の真髄(こころ)」を物語り、卓越したサヴォアフェール(匠の技)、創造性、そしてイノベーションにインスパイアされた没入型の旅へと誘う。
なお、レセプションには、広瀬すず(アンバサダー)、平野紫耀(アンバサダー)、Kōki,(フレンド・オブ・ザ・ハウス)、ローラ(フレンド・オブ・ザ・ハウス)、YUTA、堀米雄斗(フレンド・オブ・ザ・ハウス)、Nissy、佐々木希、Awich、横田真悠、野村康太、宮世琉弥らも登壇した。

※記事&フォトはこちらで配信予定
https://nbpress.online/

ルイ・ヴィトン「ビジョナリー・ジャーニー」展

本展覧会は、ルイ·ヴィトンの歴史や日本との関係に焦点を当てた没入型のエキシビション。
ルイ·ヴィトンの創業170周年と2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)を記念して開催される本展覧会は、メゾンの先駆的な精神と比類のない「旅の真髄(こころ)」を物語り、卓越したサヴォアフェール(匠の技)、創造性、そしてイノベーションにインスパイアされた没入型の旅へと誘う。

会期:2025年7月15日(火)~9月17日(水)
時間:10:00~17:00(入場は16:30まで)
*金・土・祝前日10:00~19:00(入場は18:30まで)
休館日月曜日、7/22(火)
*7/21(月・祝)、8/11(月・祝)、9/15(月・祝)は開館
会場:大阪中之島美術館(大阪府大阪市北区中之島4-3-1)
公式サイト:https://nakka-art.jp/exhibition-post/louisvuitton-2025/

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