【映画】「TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション」 今度の舞台はトカラ列島 穏やかな南の島々が地獄と化す TO1 オープン!
どうも山羊島です。え、今日はこれ、え、 東京M南海ミッション、え、この作品の話 をしていこうと思います。それではやって きましょう。 東京M走る緊急救名室え、何回ミッション オープニングではもう走る緊急救名室って 抜けてたね。うん。長いね。長いよね。 これ僕も、え、 見てたドラマシリーズ、え、というよりも 見た、え、ドラマシリーズで、ま、これ までのやつ、え、レギュラー放送版、え、 スペシャル、スペシャルドラマ版、映画版 、ま、全部、ま、見てきてるわけなんだ けれども、ま、それの、え、2025年に おける最新作、まあでももう次はないん じゃないかな。うん。面白かったけれども 。うん。ま、次はもうないんじゃないかな と。というのはね、回ってる。今なんか 落としたよ。大丈夫だな。うん。というの はね、ま、あの、スケール規模、作品の スケール規模が大きくなったわけですよ。 あの、やっぱりこう元はテレビ版の、え、 映画シリーズだとは言っても映画って やっぱりさ、え、前作よりも今作の方が、 え、今作よりも自作の方がっていう形で、 まあ、なんて言うのかな、 エスカレート、え、していく形にならない と、え、観客はついてきてくれないわけ ですよ。本作の方が前作より個人してる ねって言ったら行かないでしょ、みんなね 。え、そういう傾向があるので。で、今回 ね、えー、この作品 は まあ 規模が大きくなってる。前回までの、え、 ビル火災とはまあ、もう訳けが違う。え、 そういうわけなんでね、詳しくはこの後 話していくんだけども、そういうわけで、 まあ次は苦しいかなと。多分今回が映画 シリーズでは最後になるんじゃないかなと いう、え、そういう、えー、 予感があってね、そう、予感があって、え 、扱うのがまあ噴火だなんだというところ があったので、え、期待も込めて、あの、 僕は今回IMAXで、え、見てきたわけ ですよ。で、ま、ここでYBインスタンド 評価行こうか。 えー、ま、僕はこれね、大変素晴らしいな と思ったわけですよ。そりはね、あの、 VFX の質だなんだというような、え、ことを 言い出すと、え、確かに、ま、前作同様、 え、うんて思うような、え、描写の、え、 VFXうん。特殺ではないよね。え、 VFXが、え、の部分というのは、ま、 あるんだけれども、映画全体で、え、この 観客、え、が一体何に期待してこれを見に 行くかということを、え、考慮に入れたら ね、ま、そこのVFXの質というのは 、あの、ま、要素の1つの中であまり メインの部分ではないから、これが アバターみたいな作品でVFXがって言っ たら、そりゃ、あの、という話だけれども 、ま、そうじゃないでしょ。そうじゃない 。だから、え、そこはまあまあまあまあ 無視してもいいのかなと。でね、うん、 今回火山で噴火でというようなことがある んでね、まず大事なのは音ですよ。 やっぱりね、え、iMacで、え、 iMacも低音聞いたことがある人だっ たら分かると思うけれども、ま、 ものすごいなるわけね。で、え、IMXの スクリーンっていうのは、え、どんな 小さいIMAXの、え、 スクリーンであったとしても、他の通常版 のスクリーンよりも、小屋が大きいわけ ですよ。そのスクリーン内部の大きさがね 、こう座席の数とかがそうすると動かす 空気の量が多くなるわけだよね。あの、 特に低音ともなると大量の空気を動かす。 この低音はこの大量の空気が動いた時ほど 、えー、その音の説得力というものは 跳ね上がっていくんで、 あの、もうこの作品はもうIMAX がまずサウンド的にも一押しであるという 。で、絵がね、ま、前回の横浜を舞台にし てビルカみたいなシチュエーションだと どうしても映像がこもう狭いこじまりした ところに行ってしまうから、あの時は僕は あの通常版で見たのね。それで十分だと 思ったからなんだけれども今回は自然を 相手に、えー、会場に浮かんでる船である だとか、え、噴火して噴火してる山を 見上げるカットであるだとか、引いた絵で ダイナミックに見せる場面というものが 非常に多いから、え、iMacの大きな スクリーン、それを視野角くいっぱいで、 視や角いっぱいでね、隅を見る時にはもう こうなってしまうね。こう、こう、ま、 こっちはあまりないけどうん。こうなって しまう。え、そういう、え、ぐらいの、ま 、もう視野占率でね、え、見た時の、え、 そこにおける没入感だとか、え、海の大 パノラマだとか、あの 、今回舞台が菅瀬島なんだけれども、え、 そこのね、も山の感じだとか、え、そう いったものが、まあ、もう十に生きてくる んで、 あの、 やっぱりね、え、人この こうカットで見るような場面なんてのは IMAXで見てもどうでもいいわけですよ 。で、閉塞した空間の中で、えー、なんて 言うのかな し、視点をね、普通に自分がそこにいると して視点を送る場所というものが、え、 限られるような、え、作品の場合、え、 こういった作品でも、ま、あんまり iMacっていうのはのそのサイズという のは生きてこないので、だから前回の作品 はもちろんIMAXで見れが、え、見上げ た、え、ビルの感じみたいなのは、え、 もちろん生きてはいたんだけども、基本的 にはその中の部分の話になるんでね。え、 そういったところがあるんで、ま、 あんまりIMTMはっていう感じだった けれども、まあ今回のIMXというよりも ね、I、MAXで見なきゃ、まあ、今回 損んだなというぐらい 、え、絵でもってね、え、そこの状況と いうものをバンバン見せてくれるんで、 あの、うん、そういったことも含めて、え 、作品の展開なんかもね、含めてまあ非常 に面白かったかなと。 ね。で、 え、今、え、今回の舞台は菅瀬島という話 をしたんだけれども、え、横浜Mの成功経 て、ま、もっと厳密に言えば東京MERが 発足し、横浜MERが、え、うまくいった 。ここまでが前作だよね。で、え、今回は それを受けて日本各地にMERを設置 しようと。え、で、その中で日本最難九州 沖縄地域を、え、担当する、え、MERを 設立するにあたって、あの、北チーフね、 鈴木両平君演じる北道チーフですよ。え、 それと7尾エンジル、え、夏目。これをま 、え、 指導の形で、え、現場に送って、え、半年 間、半年間だね、半年間南海MERを、ま 、試験運用しようという、そういうね、え 、 中での、ま、物語で、ま、分かると思う けれども、え、基本的に彼らはだから船に 乗ってるわけですよ。それで、え、離島だ とかのところで、え、 救助が、え、救急救名の仕事がね、必要だ というものに対して、え、活動するための 組織なので、ま、担当エリアは広いな。だ けども、え、基本住民というものは、まあ 、少ないわけだよね。今回の諏せ島にして も、まあ80人程度。え、だから他の地域 というのは、え、大規模、え、事案、え、 大規模救名事案が、え、救急救名事案が 発生した時に、え、対応するための組織と いう色合いが強いのだけれども、この南海 MERという組織の場合ではどちらかと 言えばあのフジテレビの方のドラマで コードブルーだったでしょ?あれで出てき た、え、ドクターヘ え、そのドクターヘリと同じような役目だ けども、まあていうところだよね。ま、 正直言えばそれドクターヘリの方がいいん じゃねっていう感じはあるんだけれども、 ま、そう、そういう感じなわけですよ。で 、え、物語はどういうところで始まるかと いえば、え、試験運用の半年間が、え、 あと1ヶ月とかで、え、ま、終わるという タイミングで出動回数がないと。で、えー 、 そういう中で、ま、これはここを、ここの 南回Mは解体の方向かなという時に1件 だけ、1件だけ、え、出動する案件が発生 する。なところがそこでいざ現場のところ で、え、 運用が始まったらね、え、リーダーになる 、ええ、マシという 、え、先生、ま、これを江口大介が演じ てるわけなんだけども、ま、彼は、ええ、 どこだったっけ?ま、鹿児島の病院だった かなに送って手術させて、え、結局この MERというのはいった現場で、え、手術 を行って命を救うというところに1番 大きな意味があるんだけどもそれをやら ないということで、ま、他の隊員から不満 も出るね。で、普段やってること何かって 言えば船の上で釣りしてるぐらいなもんで 、あの、こんな人のところでこんなことを するために来たんじゃないみたいな、そう いう不満がまあ溜まってってると。で、 そんな中、え、スワ乗瀬島ですよ。 トカラットですよね。ま、こここの後もう ちょっと詳しく話すけれども、ま、ここで 噴火が起こるわけだよね。で、それがどう なるかというのが、ま、今回のも物語な わけでね、まあね、ま、ね、やっぱりね、 僕ね、鈴木両平君のこれまでやった、え、 役の中でね、この北という男が一番好き。 僕、あの、彼好きよ。あの、イケメンすぎ ないいい男だって前言ったと思うんだけど 、もう本当ね、鈴木君には申し訳ないと 思うんだけれども、彼イケメンすぎない ところが、あの、 なんて言うのかな、親しみやすさと、あの 、かっこよさっていうもののバランスが うまいところにあって、この北という男の 、え、北という男、この男が持ってる人間 的なかっこよさ。え、それがね、ま、光る んだよね。で、この彼がね、その下科的 手術を行う時に、え、 言ってるこう言葉であるだとか、他の隊に あれやってこれやってっていう指示出しを スパスパススパスパと瞬々なく、えー、 行っていく姿とかって、まあ、かっこいい 。え、そういうシリーズなわけだよね。だ からね、僕このシリーズ大好きなわけです よ。これで、ま、鈴木両平君が大好きに なったと言っても過言ではない。もちろん その前から嫌いな役者ではないんだけれど も、そのかっこよさのバランス、彼の なんて言うのかな、人間的な味、え、旨味 みたいな部分がもう凝縮されてる作品じゃ ないかなっていうところだよね。で、まあ 、またなおちゃん可愛いしね。ね、もう たまらんですよ。で、まあ今回ここの ポスタービジュアルには東京Mのメンバー 映ってるんだけど、彼らはまあ出るよ。 出るけれどもほぼおまけですよ。え、 シリーズで東京Mを名乗ってるから、え、 彼らも出る場面を用意しなきゃなみたいな 、え、そういう程度ですよ。うん。なので この南海Mのメンバーの奮闘を描いてる、 ま、ドラマなわけなんだけれども、ま、 さっき言ったようにこの地域そもそも人口 が少ないから、え、大規模事案なんてもの はそもそも発生しないわけだよね。なんだ けれども、あの地域医療というものが今 日本は、ま、崩壊してるわけですよ。医療 を受けたくても受けられない。そういう 離島済みの人というものが多いね。で、 そういう人も都市に出ちゃえばいいじゃ ないかという、そういう意見もあるんだ けれども、まあやっぱりね、何十年もね、 え、住んでる場所を離れたくないという 人間的心理というものもあれば 実質的にはさ、ま、確かに、え、 日本の食料事情、経済事情ということで 言えばほとんどは、ま、金塊のぶっちゃけ もう防波堤でも釣れるような魚、え、そう いったものが、え、日本の食卓に並ぶわけ なんだけれども、だけど実際のところは そういうところで取った魚というものが あの 、ま、いわゆるご馳を出すというような 場面で、え、使われる魚になったりする わけだよね。で、そういうところが存在し ているから日本全体というものが回って いるわけで、だからね、あの、簡単な話 じゃないんですよ。え、そんな離島に住ん でそいつらの勝手だろうとかっていう意見 っていうのがうん、このように実際あるん だけども実際はそうじゃない。で、そう いうところ、ま、医療難民とも呼ばれる ような状況になってるというのがこれは、 ま、日本の事実なのでね、え、その医療と いうものが、え、大切になってくる。そこ の部分での、え、政治的な判断というもの が、まあ、東京側では行われてるんだよね 。え、こういった部分の、え、リアリ ティっていうものがドラマを見ていて ちょっと引き込まれるところがあると。で 、え、お待ちかねですよ。諏訪の瀬島。ま 、まさに僕が今回話そうと思ってる主軸に なってくる、え、 直ビタ、え、ね、こうリアリティの部分な んだけれども、まあまさしく、え、なんて タイムリーなんだという、え、ことだよね 。撮影期間を考えたら、え、ちょっと前6 月末から始まった軍発地震というものは、 ま、まだ起こってなかったはずなんですよ 。で、えね、だからこそこの公開の タイミングがまさにこう今が旬という 劣ト軍自身のタイミングからは1ヶ月遅れ た公開になってるわけでね、あの 、まあとか劣島なわけですよ。で、この トカラ列島の辺りというものはあの 軍自身が非常に多いんだよね。え、まあ、 もう頻繁に起こってる。ここ何年かでも何 回も起こってる。で、ま、この夏起こって た群ま 、え、よく起こってた軍自身とはまあ様子 が違うと、今までと同じ、起こり方をして いるというわけではないなという、ま、 そんぐらいしか分かってないで、そのもの の長なんての説がある中でこれマグマなん じゃねっていうう部分が、ま、割と強い わけですよ。え、あの辺っていうのは、ま 、ファイアーフロントだよね。火山 フロントとか言うんだけど、ま、プレート とプレートがこうぶつかって、あ、こう ぶつかって一方が沈んでく。一方が沈ん でく。え、こういったところには押されて 、え、ね、水分も岩板に入ってる。う、 ずっと海の底にあるから水を吸ってるじゃ ない。これがぎゅっと落ちてって高温高圧 の環境になってくとこの岩から水が 染み出してくわけですよ。ビューっと。 放り出されるようにね。で、え、それが、 ま、深いところまで行った時にマントルに 混ざっていくわけですよ。マントルにね。 で、水で溶けるのね。で、これがこう、え 、非重が、え、水が混ざってないものより も水が混ざったものの方の非重が軽いから 上に上がってくる。これがマグマなわけ ですよ。で、これが山のてぺんから 吹き出すと、ま、噴火あるいは山のてぺ 付近にある地下水。これをマグマが寝して 、え、沸騰させてボーンと岩の隙間から 出ると水蒸機爆発。これも噴火って言うん だけど、え、ま、こういうことにつがって いく、え、わけだよね。で、ま、もうその 火山フロントというのはもうそれがずらっ とつってる状態。これがまあ火山フロント なわけですよ。で、日本というのはどう いうところにあるかといえば、その火山 フロント、ファイアフロント、もう北は 北海道から南は沖縄までが全部こうなっ てる。で、しかも分岐まであるという、ま 、そういう地形で、え、今回、え、うん、 このトカラ列島の部分というのは、えっと 、琉球開光側の方の、え、ファイアー フロントだね。で、ま、このまたその プレートの向こう側には、え、沖縄トラ フっていうのがこうあるわけなんだけど、 ま、それは、ま、別として、で、ま、 まさしくこ今こう起こってた、最近起こっ てたこのトカラットの軍発地震というのは それでマグマが動いてるんじゃないかと ね。で、ま、え、小宝島とか宝島とかある ところの方で、ま、あってうん。この物語 の舞台の菅瀬島からはちょっとだけ離れ てる南の位置にあるのが今の、えー、今 のっていうか、ま、実際にこの6月から 起こってた、え、軍発地震なわけだけども 、これはま、諏訪瀬島でもただ、えー、 ちょっと前確か諏訪瀬島でも異常あったよ ね。大きい地震が確か起こったような気は するんだけれども。 で、まあまあまあまあ、そういった異常が見られたことから、え、前頭避難があったわけじゃない。 原則としての幻想、あの、前頭避難がね。で、え、あれは結局わかんないわけです。うるさいな。え、わかんないわけですよ。自信がつくるかっていうこととか ね。うん。だから、あの、ま、今の常識と して、え、自信の余地はできないというの が、まあ、訂説 なんだよね。もう諦めたというのが定切な の。今までは、え、できるんじゃない かってかなりの、え、近いところまでは 絞り込むことができるんじゃないかって いう、え、目線だったわけなんだけど。 時間大丈夫?大丈夫だね。目線だったわけ なんだけれども、ま、あの、できないと いう結論に至ったわけですよ。これはなぜ かと言うと、今言ったように 地下がどうなってくかわかんないの。どう やってもどうやってもわかんないね。そう すると何がトリガーになって地震が発生 するかということを特定することができ ない。それが特定できなければいつ起こる かということは分からないと。ま、そう いうわけだよね。そうだから、え、実際 あの群が発生した時に前頭避難というもの が行われた。で、今、ま、戻ってるわけ ですよね。戻ることになったわけですよ。 じゃあね、戻っていいことになったか、 安全だから戻っていいよとなったかと言え ば、それは違うんだよね。え、自信が 落ち着いてきたよね。落ち着いてきたのに 避難してろというのはこれ無理だよねって いうことで、ま、戻ってるだけなんですよ 。異常が解消したわけではないから たまたま今静かになってるだけの可能性が あるね。あの解消してないと、え、言える 断言できるわけではなくて解消していない 可能性が高い。なぜなら何も怒らなかった からね。んだって下わかんないんだもん しょうがないじゃん。で、元々この離島で 海の中だから観測機とかも置けないわけだ からあの辺の、え、地震の特徴なんてもの はまあ何にも分かってない。え、パターン 化できるパターンを分類化できるほど、え 、分かってない。何しろ21世紀入って からだからそこ観測がちゃんとした観測が 始まったのは観測費が増えてね。そう。 それで軍発地震とかってのが明らかになっ てきて、まあまあまあまあ、まだまだ、 まだまだ起きてああなんてやった程度の 研究しかできてないわけですよ。時間的な 流れはね。うん。だけど、ま、もう とにかくそういう社会的な部分を考えたら 、ま、返すしかないわけですよね。で、 これで実際にボーンと起こったらどうなの よって、そういう話なんだよね。で、え、 この作品の中ではそれが実際にボーンと 起こったと、え、火山が噴火したとね。 そういう、え、物語であると。で、えー、 ま、あの、ツッコみどというところで言え ば、リアリティという話をしている中で ツッコみどころということで言えば、え、 このNK1、あ、消えちゃった。もたして たから、え、このね、NK1という、えー 、ま、移動、 移動救名室、え、これが、ま、あの、東京 Mの、え、TO1とは、まあ、ま、全然 違うわけですよ。オフロード性能みたいな ものが加されてるような感じでね。だけど 、ま、その中の医療設備というものは、ま 、ちょっと、え、しょぼくなってると、え 、そういうやつなんだけども、ま、これが ね、火災流に巻き込まれるという、え、ま 、場面があって、ま、あの、火災流に 巻き込まれたらね、まあ助からんわけ。 火山ガスの温度というものが非常に高くて 有害なんだよね。で、もうその中には 巻き込まれると100%人は助からないと 言われてるもので、まあ一節には、え、 その高い温度で脳みそが沸騰して爆発する 。頭が爆発すると。ま、それが、ま、昔の イタリアのね、え、その噴火の後のところ で見て頭のない死体がいっぱいあ るっていうところから、え、そういうこと になってるんだけど、まあわかんない。 調べようがないわけで危なくてね。で、 それでなくても、え、火災流ってまあ 数百kmの速さにまで加速するわけだよね 。自由落下で降りてくるから。で、その岩 の中をいくらそのオフロード性能を高めて たとはいえ戻ってこれんのかって言った時 には無理じゃねっていうところはあるんだ けど、ま、ドラマ盛り上げるためにはね、 え、そういうのが必要なのかなという。で 、そこはまあ、細かいこと言わずに許容 しようかみたいな、え、そういう話なんだ けれども、まあね、だからそれだけ ドラマチックなわけですよ。で、まあ危険 な状況の中でオペをやり、たくさんの人を 進む助けていくわけなんだけれども、まあ 、クライマックスはね、その島だけじゃ ないんだよね。島だって危ないよ。溶岩が 流れてくるところでどうやって避難させる かみたいなことが、え、出てくるからね。 ここだって、ま、見事なんだけれども、ま 、船の上でドラマが起こるわけだよね。ま 、何が起こるかということは言えない けれどもね。それで、ま、1番大変なオペ が、えー、行われたりなんかするんだけど も、まあ、内々ナづしなわけですよ。冒頭 で言ったように、え、 そもそもね、え、大規模の、え、災害と いうものが起こりにくい地域であり、え、 まししてはこう数も少なく役目がね、それ とは違うものになるんじゃないか。だから 畳む方がいいんじゃない。解体した方が いいんじゃないかみたいな議論が行われる ようなところだから、まあ、装備なんか ないわけですよ。エコもなんかないんだよ 。ないの。だから、え、本当に大変な手術 というものは、まあ、できないんだけれど も、それが必要になる。さあ、どうすると 、え、そういったところで、ま、大変 盛り上がって、そこの部分で、え、とてつ もなくね、え、熱いドラマを見せてくれる というのが、まあ、今回の、え、東京M 走る緊急救名室難回ミッション、え、そう いう物語であるということだよね。まあ、 ここがまあ熱い展開だしね。のでね、ま、 もちろんこう、う、鈴木両平君エンジェル 北がね、あのTO1オープンっていうのを 楽しみにしているでしょね。ちゃんと今回 も聞けますよ。ちゃんとそういう仕掛けが 用意されてるんでね。なので、え、是非 ともね、このシリーズ、え、見てきて、え 、大好きなんだよっていうような人はね、 是非足を運んで欲しい。ただその足を運ぶ 時には、え、必ず必ずね、imaxで見た 方がいい。その方がこの作品の持っている 持ち味、良さ、面白いところ、え、そう いったところを全部楽しめるのはIMXだ からね。え、通常版とか4DXってのも、 え、今回用意されてはいるんだけれども、 あの火山の噴火の低音、これをね、是非 IMXで聞いてくださいよ。それを聞い たら僕が言ってることの意味がよくわかる から怖いんだから不噴火がゴーンって怒っ た時にね、この恐怖感を、え、是非とも、 え、劇場で味わってもらい、その恐怖感と 必死になって戦って、えー、助けを求めて いる人たちの命を救うというMメンバーの 熱いハートというものを、え、是非ともね 、劇場で味わってもらえたらいいんじゃ ないかなと。え、そんな風に思います。 はい。え、今回はこの辺で終わりにしよう と思います。チャンネル登録と高評価 よろしくお願いします。 それでは
「TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション」の感想
監督 松木彩
脚本 黒岩勉
撮影 須田昌弘
音楽 羽岡佳
斎木達彦
櫻井美希
出演 鈴木亮平
賀来賢人
高杉真宙
生見愛瑠
宮澤エマ
菜々緒
中条あやみ
小手伸也
佐野勇斗
ジェシー
フォンチー
江口洋介
玉山鉄二
橋本さとし
渡辺真起子
鶴見辰吾
石田ゆり子
ヒューマンドラマ 災害 救助 サバイバル 海 噴火 トカラ列島 成長 救急 救命 火砕流 邦画