映画『ディア•ファミリー』スペシャル対談映像

この筒の皆さんのご家族のお話をなんか こう知りたいなとちょっと思ったかもしれ ないですね実話であるということを知って 知れば知るほどこう衝撃に変わっていった と言いますか脚本をいだいて読んだ時は 素直に純粋にすごくびっくりしました たくさんいろんなお話聞きましたねま本当 どういう思いであの開発のだったのかとか その吉見さんとねだからやっぱ生々しかっ たけどうんやっぱりその義見さんにあの その僕が1番気になったセリフですよね その私の命もういからってそどういう う生殺でねどういう状況でお話なさったん ですかっていうのをなんか聞いた時っての はなんかこうそうだったんだなと思いまし たね映画のやっぱりこうディテールとは ちょっと違うんですけどねええそうですね 映画のようにあのなんか肩も見ながらとか そういう感じじゃないんですよねはい なんかもう本当にしっかりお母さんとあの のまさんと牛さんでなんか話をしたって いう話を聞てあのあの映の中であそこの シーンは一番大事なシーンだと思ってます あれがそれでそれより前にやっぱりが上手 に捉えていただいてるのが自分の日記に ですねもっと行きたいもっと長生きした いっていうことを書いては全部消してっ てるんですね書いては消しては本当に もっと行きたかったんですねだけどあの私 と会って公晋三これに変えてごめん なっていう風で本当はあの子のためにあの 子の私設費用を当って研究したはずはず だったんですけどそれがもうできんあれ あの当時45000億かかるんですね最後 までやり切るとそんなお金全然ないです からもうとてもできんということでまそれ 細かく言ったわけじゃないですけど吉見に 話してでibpにしたよとでそれははどう いうものって言からあの心臓は助けるんだ けど一時的に助けてその便を変えたりとか そういうことしてその方は長生きされるん だけど吉見はそういうそっちの弁を変える とかそういうことではできないんでって 言ったもうちゃんとあの子はもうそのまで にですね本音は行きたい行きたいって書い といてで私に行った時はなんでお父さん こんなに変えたんだって私は換えとった こと知りませんよだけどそれを映画で捉え ていただいてるんですからあれが本音です ねそれで私に自分のことはもういいとまし た通りお父さんの10年心臓のことや なんか研究やってきてですねいろんな技術 をやってきたんだからそれはそういう困っ てる人にあのお父さんがあしてくださいっ ていうことでですねでそれ言われた時もう 何とも言いようがないですねそこんとこは ものすごく上手にあの本当に呆然とし たっていうかあの顔もよくあここれですね このの1番上のとこですねちょうどその辺 を思い出すとあのそういうことでそのこの 中に入り込んじゃった形になってお 恥ずかしいけど重度やっとってなぐような ことは絶対なかったんですけどね涙か出て きて涙出てきてしょうがなかったんです けど僕はね演じる時にとにかく言ったら もうあのねボロボロ泣かないでくれってね とにかく台本に泣くっとしがいっぱいあっ たからこんなにね泣かない よ柔道何だだ余です柔余談の人間はねで 全国優勝して泣きませんよって言ってのお さんお願いだからね泣かないでくれってお 願いされたの覚えてますあの映画を全部 通してね初めはそんなこと気がつかん なかったんですけど次は次はっていうのが どんどん出てきましてあの自分でもその辺 はあのそうしてきたつそういう風に次わっ てやってきたんじゃないんですけどやら ざる得なくてやってきたのが最後にあの 大泉さんが次はどうするんだっていう方で あれ次は次は次はていうのでですねあの 改めてかのさんにはねあのかのさんの言い 方と優しさっていうかトーンもすごくこう 男性を持ってくれるあのトンでねお話 いただけるんでえすっごく心に響いてまし てねあのありがとうございます本当に もったいないお言葉であのでもあのトンは 私がこうこうオンラインでお話させて いただいた時の洋子さんの佇まいの柔らか さでして で多分その当時の洋子さんは必死だっ たろうし3人の子育てしながら投票して あののぶさんのお仕事も支えられてって いうのはもうきっともう本当に髪の毛 振り乱しながらやってらっしゃったと思う んですけれどでもそれを通り越した洋子 さんのたまいがこうなんか演じる上では こうすごくヒントだったといいますか えっとすさんだったかななんか当時はもう お父さんが2人みたいな時もありまし たって映画をご覧いただいた後おっしゃっ 感想をおっしゃってくださってああそうか と思ったりもしましたけどでもあの私は その実際お話しさせていただいた時の洋子 さんの雰囲気と言いますかまそれはこう 家族で色々乗り越えてきたからこそ たどり着いた後のよさん ですねでもまその薬作りの上ではそこが こううんすがりどころというかそんな感じ がしましたはいあの初めてその脚本読んだ 時にその私の命はもう大丈夫だからってい シーンを見た時にどうしてこんなことが 言えるんだろうっていうのが真っ先に 思い浮かんでで台本読んでも読んでも やっぱりそこは掴みきれなくてでもイン する前に私は川Aさんと一緒にあのお話を 伺う機会があってあのその時にま台本以外 のところでのこうご家族の思い出であっ たりだとかよみさん がのその幼少期の頃のお話とかいじめの時 の話と かあとその3姉妹のでみたいなものも たくさんお聞きしてそこでこうあのよみ さんが一家の太陽だったっていう風にそう ですねあのおっしゃってたのがすごく印象 的でやっぱり こう映画でこう投票してる役とかだと結構 その清でなんだろううきがちでみたいな そういうイメージが多いと思うんですけど でもそうじゃなくってこう 逃をしてるんですけどそれでもこう家族の 前ではこう明るく振舞っ てうんやっぱりその吉見さんが真ん中にい て周りがこう動いていくみたいなやっぱり そのまとにかく太陽だっていうのを常に 持って演じてましたあとその私の命はもう 大丈夫だからっていシーンはやっぱりその ご家族の方がよみさんのお話をされてる時 にやっぱりこう涙ぐまれてるとかを見て やっぱりすっごく当たり前だけどやっぱり すごく愛されていたんだなっていうのを 感じましたしやっぱりいじめとかもあった けどでもいつでも味方でいてくれる家族が そばにいたからきっとよみさんも強くい られたんだと思う しうんやっぱりよさんにとって家族の存在 はすっごく大きかったんじゃないかなって いう風に思いましたうま言葉上手に表せ ないんですけど本当によく皆さん演じて いただきましてですねあの今のよなすごい 素晴らしい映画になったと私は感じており ますまやっぱ僕もまだね小さい娘がねい ますのでま本当に娘を失ってしまう話と いうのはちょっとこう辛くてね演じられ ないなあというそれだけだったらやっぱり 演じられなかったんだけどもでもそういう 話じゃないなっていう結果やっぱ本当に 17万人というね多くの方が こう助かってるっていうその話がやっぱ 本当に奇跡のようなお話でねやっぱ本当に そこ あのこの映画で伝えられたらなと思ってだ けど本当につさんおっしゃる通りでこの 映画を見た時に決してそのどっかこう 悲しい気持ちに終わらないね映画が 出来上がったからね本にやっぱりやって よかったなと思いました ねどなたでも大泉さんでもかのさんでも そうだと思いますが多分自分の肉身の子供 がスーツでは治らんと金は貯めたとでそれ じゃあそうですかってねそのまま引っ込む いうことはほとんどないんじゃないかと 思うんですなんとかしてっていう感覚は みんな別れると思うんですよねあのそう いう風に湧き上がると思うんですねそれの 私は延長戦上でとにかく何かしてあの子を 何としても助けたいとあの子が自分で心臓 を悪くしたんじゃなくて生まれながら 悪かったんですからもうどっちか言ったら 親の責任の方が大きいですからねだから やっぱりそういうことになんとしてもあの 子だけは助けたいっていうですねどんなだ からその人口心臓のこと知っとるとか知っ とらんとかあだとかこうだとか理屈じゃ なくて分からんものは聞いてこようという ことであのどんどんどんどん次々とこう まさに次はどうするのっていうとこへ どんどんどんど繋がってっとるんですけど ねあの私がそういう方を初めから持てて 貫き通すよって言ってたわけじゃないん ですけどやっぱ自分の我が子というので ですね力を湧いてくるという気してやった と思います

本作の主人公・坪井宣政のモデルである筒井宣政氏(東海メディカルプロダクツ会長)と大泉洋・菅野美穂・福本莉子のスペシャル対談の様子を初解禁!

カメラの前で4人で語り合うのはこの時が初となっており、筒井氏による映画の感想や、佳美さんとの想い出、撮影前に実際に筒井家のみなさんとキャスト陣が語りあったエピソードなど、初めて語られる話も沢山登場します!

是非ご覧ください!

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私の命は、もう大丈夫だからー
娘の命に残された時間は10年。人工心臓の開発に挑んだ家族の<愛の実話>

<STORY>
“ただ娘の命を救いたい”、その一心だった――。
生まれつき心臓疾患を持っていた幼い娘・佳美は【余命10年】を突き付けられてしまう。
「20歳になるまで生きられないだと…」
日本中どこの医療機関に行っても変わることのない現実。
そんな絶望の最中、小さな町工場を経営する父・宣政は「じゃあ俺が人工心臓を作ってやる」と立ち上がる。
医療の知識も経験も何もない宣政の破天荒で切実な思いつき。
娘の心臓に残された時間はたった10年。
何もしなければ、死を待つだけの10年。
坪井家は佳美の未来を変えるために立ち上がる。
絶対にあきらめない家族の途方もなく大きな挑戦が始まる――。

■公式サイト:dear-family.toho.co.jp
■公式X:@dear_family_
■公式Instagram:@dear_family_movie
■公式TikTok:@dear_family_

■タイトル:『ディア・ファミリー』
■原作:清武英利「アトムの心臓『ディア・ファミリー』23年間の記録」(文春文庫)
■監督:月川翔
■脚本:林民夫 
■音楽:兼松衆
■主題歌:Mrs. GREEN APPLE「Dear」
■出演:大泉洋 菅野美穂
    福本莉子
    新井美羽  上杉柊平 徳永えり ・ 満島真之介 戸田菜穂 
    川栄李奈 / 有村架純 ・ 松村北斗 光石研  
■制作プロダクション:TOHOスタジオ
■配給:東宝
■公開日:2024年6月14日(金)

#ディアファミリー #mrsgreenapple #大泉洋

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