24件のコメント

  1. こういうのどこまで本当か分からない
    他人が勝手に履歴書を、に近しい物を感じる。承認欲求高いと思われると印象悪いからかなって

  2. 「生まれ持った華」の前には
    「芸能の道への努力」も敵わないのかな。
    でも、その先は「努力」無くして続かないんだろうね。

  3. こういう世界は最初の掬い上げは圧倒的な素養だから。そこで掬い上げられてからの努力とかになる。

  4. かあちゃんはやっぱり自分の娘の可愛さに自信があったんだと思うな。実際に小さい頃もかわいいし。

  5. 入賞者の中でも圧倒的な美少女だったのを覚えてる。この年は上白石姉妹とか輩出してる。
    本当にかわいかったから目を付けてた。あの内気そうなコがこんなに大きくなったね…て感慨深い。

  6. こういう人が「子供の頃からの夢を頑張って叶えました」と言わないでくれることがある意味ヒントなんです。
    手に入れたくて必死にがんばるのではなく、生まれ持った(持ってしまった)才能や、周りからの要請を受け入れてる。ここまで来るともはや運命に対しての諦めであり降伏なのかもしれないが、それが自分だからこそできることなんだという誇りになり、いつしか使命に変わる。そういう人はもれなく自然と自分自身の意志で自分を磨くようになるんだろうね。

    「自分が他の人よりも簡単にできること(他人よりもちょっと得意なこと)を見つけて、それに対してたくさん努力するといい」みたいなことを昔ドラマで観たなあ😊

  7. 私も乃木坂とか欅坂に受かりたくて頑張って練習とかしたけど、何もやる気ない人?が受かったりしてるの聞くと、世の中残酷だなって落ち込んでた時期あった😂

  8. 芸能界に限らないよね。結局、プロスポーツで活躍する人は、何もしなくても最初っから優秀だし。その上での切磋琢磨だから。

  9. 天海祐希は宝塚の入試面接で不合格になってもまた挑戦しますか?みたいな質問されて「今回っきりです。もう受けません」って即答。この子を不合格にしてはいけないってなって合格になったらしい。輝ける人はやっぱ何かが違うんだろうな。

  10. できなくて泣き崩れた美波ちゃんを励ましたのがライバルのはずの上白石萌音ちゃんなんだよね
    優勝したのが上白石もか

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