西島秀俊・広瀬すず、前代未聞の誘拐事件に隠された”3年間の真実”とは 映画『存在のすべてを』特報映像

★チャンネル登録&評価👍お願いします!
https://www.youtube.com/channel/UCnittT9IvOYhrIgpsaeeClg?sub_confirmation=1

西島秀俊、広瀬すず、仲村トオル、斎藤工、青柳翔、光石研、永島敏行、奥田瑛二が出演する映画『存在のすべてを』が、2027年2月5日(金) に全国の劇場にて公開する事が決定。
第9回渡辺淳一文学賞を受賞した塩田武士の傑作『存在のすべてを』が映画化。

前代未聞の二児同時誘拐事件。事件の裏に隠された、3年間の真実とは。
1991年秋、神奈川で起きた前代未聞の大事件。二人の少年が、同じ夜に、別々の場所から姿を消した。 一人はすぐに保護されたが、もう一人・内藤亮の行方は掴めないまま、3年という歳月が流れていく。 そしてある朝、亮は突然、祖父母の元に帰ってくる。だが彼は「3年間」について、ただの一言も語ろうとしなかった。結果、事件は未解決のまま時効をむかえてしまう。それから30年。地方支局でくすぶる記者・門田次郎は、旧知の刑事・中澤の死をきっかけに、二児同時誘拐事件について再び調べ始める。なぜ亮は戻ってきたのか。なぜ何も語らなかったのか。そして——あの3年間に、何があったのか。 門田が取材を進める先で出会った一人の女性、画廊を営む土屋里穂。彼女もまた、内藤亮を知る一人だった。それぞれが抱えてきた時間の重さを胸に、二人はそれぞれ「空白の3年間」へと踏み込んでいく。 その真実に辿り着いたとき、誰も想像もできない色鮮やかな”ある記憶”が、静かに浮かび上がってくる。

解禁された【特報映像】では、1991 年に発生した前代未聞の“二児同時誘拐事件”がもたらした混乱と、「警察大失態」の文字がスリリングに描かれる。そこから一転、30年の時を経て事件を追い続ける新聞記者・門田(西島)の鋭い視線。未解決事件の被害者だった少年の同級生・土屋里穂(広瀬すず)が手紙を見つめ大粒の涙を流す。誰も知らない空白の時間。なぜ、被害者の内藤亮は、誘拐された3 年間の真実を決して明かさなかったのか――。
さらに、今回一挙解禁された仲村、斎藤、青柳、光石、永島、奥田ら豪華キャスト陣が演じるキャラクターたちの緊迫した表情、交錯する思惑が次々と畳みかけられ、重厚なミステリーの奥底に隠された、心揺さぶる人間ドラマへの期待が一層高まる仕上がりとなっている。

★芸能ニュース超充実! WEBザテレビジョン
https://thetv.jp/

★ザテレビジョンTwitter
https://twitter.com/thetvjp/

★ザテレビジョンWeibo
https://www.weibo.com/thetvision?is_all=1

#西島秀俊 #広瀬すず #存在のすべてを

Leave A Reply