信康の失常が濑名に大きなことを決意させました #徳川家康 #戦国時代 #歴史 #nhk大河ドラマ #テレビドラマのシーン #shorts

『どうする家康』は2023年放送のNHK大河ドラマで、古沢良太が脚本を担当し、松本潤を主演に、有村架純、岡田准一、阿部寛、野村萬斎ら豪華俳優陣が出演しています。従来の重厚な歴史ドラマの枠を超え、新しい視点で徳川家康の波乱に満ちた生涯を描き、英雄像ではなく、一人の人間の悩み、選択と成長を繊細に表現しています。
戦国乱世を舞台に、幼少期に人質として過ごした辛い経験から、数々の試練と葛藤を経て、忍耐と知恵で成長していく家康の姿を中心に展開します。激しい戦いよりも、人間関係の絆、心の葛藤、生きるための選択を丁寧に描写し、戦国時代の風俗や時代の雰囲気を忠実に再現しています。軽やかで親しみやすい演出と高い演技力が融合し、歴史初心者でも楽しめる、温かみと深みを兼ね備えた令和の名作時代劇です。
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42件のコメント

  1. でもね、この後の瀬名のお花畑理想論はあかんよ。
    戦国の常識を今の常識に当て嵌めようとするなんざ
    もはや時代劇にはあらず。

  2. 領民を「踊りが下手」「服装が貧相」と言う理由で弓で射殺したり、このシーンにあった様に通りがかった僧を何かと理由をつけて殺したりと粗暴で残忍な一面もあった記録が残っている信康

    大概の大河ドラマでは領民に慕われ、勇猛果敢な人物として描かれていることが多いが、「どうする家康」では本来の荒々しい性格な部分がしっかりと描かれている

  3. まあこんなんだから家康も切腹を言い渡せる事が出来たんだな
    敵との内通を疑われ匿う選択肢もあったはずだが

  4. 築山殿の謀は賛否両論だったけど、私は理解できた。ただ考え方が先進的すぎただけ。

  5. この後の経済共栄圏付き民本主義同盟といった構想は脚本として現代的だけどやっぱりぶっ飛びすぎだよね。
    現代人が転生でもしないと思いつかないだろうし、当時は各戦国大名領国ごとで通貨も違うから金銀以外は使いにくいし。
    通貨自体もようやくまっとうに流通し始めた頃で、経済共栄圏を持ちかけた先がメリットを感じるとも思えない。
    平和な現代ならでわの脚本で面白いんだけどね。
    それにしてもこの作品の信長の怖さよ。

  6. 嫡男長子相続の時代に理由はどうあれ廃嫡しといて、天下人になった家康が徳川家に不都合な記録を残させると思ってるのか?「勝者が歴史を作る」
    簒奪相手の前任者、正当性の疑義、不都合な真実
    不当に貶めたり、無かった事にしたり、公文書や一級資料だから全て真実とは流石に思えない
    でもね、ドラマとして歴史に沿ってるフィクションなので
    作り手によって色んな解釈してるんだねと他の作品と比較したり、人それぞれ十人十色の楽しみ方で視聴するのが一番

  7. 信康は乱暴な性格に 勝手に 徳川の家臣を動かす組織まで作り 困ったのは 徳川の家臣は どう 動いて良いか 混迷し 家康も困りはて そこに武田との内通疑惑 信長の怒り 家臣からの 不信
    これらが 重なり切腹に追い込まれたのかもしれんの〰️😢

  8. 後世の人間がなんといおうが全ては歴史の中で推測。
    真実はいくら調べても当時の人にしかわからんのよ。
    だから、歴史はおもしろい。

  9. 後世、徳川の正当性を示すために残虐だったから嫡男を殺したんだって創作されたお話😅

  10. この時代..試し斬りは武士の嗜みです。武家の資質を問われるいわれはありません。
    ※徳川綱吉の頃「生類憐みの令」で禁止になりました

  11. 亀や五徳姫と築山の里で母と一緒に金平糖を食べてた信康が回を重ねるごとに笑わなくなってい姿は見ていて辛かった

  12. 瀬名との名前は、ドラマ内の操作。実名は歴史書にも残っていない。当時は、子供を成さなかった妻は、正妻であっても名前は残らなかった。

  13. こんな戦国乱世でどいつもこいつもアウトレイジみたいな時代に現代の平和論みたいな奴居たんか?こんな眠たい反省してる暇無いやろ。明日には敵方と合戦してるような時代なのに。
    いかにも現代の頭お花畑が考えたような脚本だな。戦国時代にまで左派思想が入ったらおしまい。

  14. 史実も信康は短気だったんだろうか…
    それだったら、切腹されても仕方ないのか…
    秀忠で良かったのかもしれない。

  15. 信康の残虐性の記録は信憑性薄いそうだよ。
    むろん最終的にはわからんけど。
    ただ前後の状況から一般的に推察すれば、どっちかっていうと無理な処刑を正当化するための悪者呼ばわり・と考える方が自然じゃないかね。
    そらどっか落ち度はあったかもしれないが、それほどの残虐行為を書き残しているソースは一冊しかないっていうし。
    なによりも普通に考えて、慎重派の権化であり当時強大な諸大名の中で必死に自家の生存戦略を図っていたはずの家康が、惣領息子のそんな悪行を許すわけも放置するわけもないと思うんだが。関ヶ原の際に『信康がいればこんなに苦労することもなかろうに』って言ったとか言わないとかいう記録もあるし。まあ、そっちの信憑性もどうか、って話にはなりそうですがね。

  16. 『どうする家康』を見終わってから信康の人物像を見ると、「乱世に蝕まれて狂い始めた人」そのものなんだよな。
    或いは家康が歩んでしまっていたかもしれない、もう一つの可能性だとも思う。

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