新垣結衣が12年前に語った子育て観。第1子誕生で当時の言葉が持つ新たな意味
新垣結衣さんと星野源さんが13日、第1子誕生というおめでたいニュースを連名で報告しました。周囲への感謝とともに親としての決意を明かした2人ですが、これを機にガッキーが過去に語っていた「子育て観」が再び注目を集めています。2011年のドラマ『全開ガール』出演当時は「友達のような関係」を理想としていたものの、2014年に映画で初めて母親役を経験したことで「ちゃんと『母親と子供』でありたい」と心境が変化したそうです。あれから12年、38歳で本物の母となった新垣さんの当時の言葉が、今回のハッピーな節目によって新たな深みを持って受け止められています。