うわ…こんな欲望があるなんて。誰にも言えない秘密を抱えた人々を描く衝撃の問題作【映画紹介】

#映画紹介 #正欲 #新垣結衣 #稲垣吾郎 #日本映画

今回ご紹介するのは、2023年公開の映画
『正欲』です。

誰にも言えない秘密と、周囲には理解されない欲望を抱える人々。

「普通」とは何なのか。
人と違うことは、本当に「異常」なのでしょうか。

それぞれの孤独や葛藤を通して、私たちの価値観を問いかける衝撃のヒューマンドラマです。

※本動画にはネタバレが含まれています。

本動画は作品の紹介・解説・感想を目的として制作しています。
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16件のコメント

  1. 普通とは。古代から金持ちが庶民に洗脳で植え付けたもの。AIにはそれがすぐに理解したから現代は混乱しだしてる。家畜は大人しく従っていろ

  2. 浅はかだなと思った。これを作った人は生きづらさを感じてない人なんだろうなと。
    生きづらさってこんなわかりやすく説明できる感じじゃない。
    でも正常な人が「そんな人もいるんだな」って知るにはこのくらい単純な設定がいいのかも。

  3. この作品には興味を持ったが希少フェティシズムの世界に生きる人々が日常を得るために集まりたいと思うものなのだろうか?
    また同じ嗜好どうし出会ったとしても全く同じ価値観や感覚まで共有出来るとは思えないのだがその辺の人間関係の違和感が描かれていないのが少々残念

  4. そんな奴居ないだろと思う人がこの人達からしたそっち側の人なんだろうな
    人を理解しようと努力はするけど結局は嫁さんだろうが恋人だろうが親友だろうが同僚だろうが本心まで理解してわかるのは不可能だと感じた
    だから世の中にはいろんな人がいて当たり前という答えに辿り着いて楽になった

  5. 他人には理解されにくい考えってあるよね。他人と関わっていくなかで、我慢したり苦しんだりする。

    だけど同じ思考のもの同士で繋がりたいとか集まりたいはないだろうな。

    変なことに巻き込まれそうだし、思考が普通でないからこそ危険な気がする。

  6. 日本は簡素化が進んでいる、家族間、社会、伝統文化、親戚間、一例として家族での食事、お墓参り、お盆の意味、横文字を組み合わせた言葉、表札がローマ字、書類審査で面接、箸をまともにもてない。これを駄目だとか言っている話でなく、これが良いか悪いかの判断ができないまま進んでることです。個人の考えが強くなり、他人に興味がなくなる、これも簡素化で、最後はどうなろうと流れのまま流れていく方向に。SNSで共感者が生まれ、更に人と違うことが普通なんだと強く認識していく。この映画を作ったことは、そのことを強く思っている人が多く存在してる話なんですよ。簡素化=合理化で自分は悪くない、すべて他人が悪い、そんな流れになっていく気もする。YouTubeで日本人が海外で暮らし、その国で感じた文化や生活を丁寧に情報を発信している人が多い、それを見て日本は簡素化が進んでいると感じた。最後に、どの国も10代の行動や考えを集めると、先が見通せる。

  7. フェチを重く受け止め過ぎて自分の首を絞めてるだけな気がする。
    滝が好きな人間は大勢いるし、海なんてみんな大好き。川に浮かんで日頃のストレスをやり繰りする人間もいる。
    犯罪でないなら好きに楽しめば良いし、他者にはそれを侵害する権利も無い。

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