劇場アニメ「青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない」本予告|2026年10月16日(金)公開

アニメ「青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない」2026年10月16日(金)公開

アニメ「青春ブタ野郎」シリーズが、いよいよ完結へと動き出す――。

🐷A5クリアカード付き記念前売券 | 6月19日(金)より全国の上映劇場にて販売開始
https://ao-buta.com/dearfriend/#ticket

🐷特典付きムビチケカード第1弾|全国の上映劇場にて販売中
https://ao-buta.com/dearfriend/#ticket
特典は、監督:増井壮一、キャラクターデザイン:田村里美による描きおろし『ミニ色紙風イラストカード』です。

【イントロダクション】
少年は、やがて大人になる
思春期ファンタジー堂々完結

現代的な共感を呼ぶ思春期の感情を
不可思議な現象によって描き出した青春ドラマ
「青春ブタ野郎」シリーズがついに完結――。

高校生編・大学生編とシリーズを通じて描かれてきた
”思春期症候群”に残された謎がついに解き明かされる

原作/鴨志田一、監督/増井壮一、構成/横谷昌宏、キャラクターデザイン/田村里美、
アニメーション制作・CloverWorksと、
引き続き実力派スタッフたちにより
藤沢と横浜を舞台にした、“青ブタ完結の物語”が描かれます。

【プロローグ】
「実は、私が霧島透子なんです」
謎に包まれた大人気ネットシンガーの正体は
国民的女優の桜島麻衣だった――と、沸き立つ観客たち。
その光景は梓川咲太がクリスマスイブに見た夢と同じ―。

4月1日、麻衣の衝撃の告白を皮切りに
かつて皆が夢で見たあり得ない出来事が次々と起こり続ける。

見た夢が正夢になるSNSの書き込み「#夢見る」の存在も消え、
目の前の現実と自分の認識が食い違う咲太のもとに、もう一つの可能性の世界の咲太からメッセージが届く。

――霧島透子を止めてくれ
――現実が書き換えられる前に

書き換えられた世界を元に戻すため、咲太は霧島透子を探す。
これは、思春期症候群を乗り越える物語――

【スタッフ】
原作:鴨志田 一 (電撃文庫刊「『青春ブタ野郎』シリーズ」)
原作イラスト:溝口ケージ
監督:増井壮一
構成・脚本:横谷昌宏
キャラクターデザイン:田村里美
音楽:fox capture plan
制作:CloverWorks
配給:アニメック

【キャスト】
梓川咲太:石川界人
桜島麻衣:瀬戸麻沙美

広川卯月:雨宮 天
赤城郁実:山根 綺
姫路紗良:小原好美
美東美織:石見舞菜香
岩見沢寧々:上田麗奈

古賀朋絵:東山奈央
双葉理央:種﨑敦美
豊浜のどか:内田真礼
梓川花楓:久保ユリカ
牧之原翔子:水瀬いのり

公式サイト :http://ao-buta.com/
公式X :https://x.com/aobuta_anime (推奨ハッシュタグ:#青ブタ)
公式TikTok :https://www.tiktok.com/@aobuta_official

©2025 鴨志田 一/KADOKAWA/青ブタ Project

45件のコメント

  1. 遂に終わってしまうのか………まだガールフレンドとディアフレンド読み終えてないけど公開に向けて原作読んでいかないと

  2. 原作見てなくて、展開が予想できないのに翔子さんの「私が来たからもう大丈夫ですよ」で泣いてもうた…こんなの映画見たらもっと泣くやん

  3. Was thinking to go to Japan at this time in October but my colleague is taking leave then so i cant go. Oh well, guess will get another time for a first.

  4. 3年前、社会人になってから初めて見た映画がお出かけシスターでした。その1.2年前が丁度学校を中退したりコロナ禍だったということもあり人生のどん底から立ち直ろうとしていた時に青ブタの映画を公開初日に見て、当初生きてて良かったなって本気で思わせてくれた作品です👍

    青ブタは学生時代からの自分にとっての青春と言っても過言ではありません。ディアフレンドも絶対見に行きます😄

  5. 最後EDで咲太と麻衣さんの不可思議のカルテ来たら絶対泣くわ。そして最後の声よ……

  6. 咲太が辛いときにいつも助けてくれるのはやっぱり翔子さん、翔子ちゃんなんだよなあ…
    涙が出るよ。

  7. 中学の頃アニメを見て、今はもう社会人…
    1話リアタイして最後の引きにすごい惹き付けられたのを今でも覚えています。
    原作完結した時もレスになったけど、映画で最後締めてくれて本当に嬉しいです。最後まで見届けます。本当に今までありがとう

  8. 原作1巻が出たとき、俺は20歳の普通の大学生だった。
    最終巻が出たとき、俺はちょうど30歳になった。
    正直言って、青ブタは俺の20代そのものだった。リアルタイムで原作とアニメを追いかけたこの10年は忘れられない。最後になるのが悲しいけど、最後も劇場で見届けてやる。

Leave A Reply