『豊臣兄弟!』第28話 「急げ!秀吉」「まさかの涙…秀吉が崩れ落ちた瞬間」本能寺の真実!
「急げ!秀吉」信長討死…秀吉はなぜ命懸けで走ったのか?本能寺の変から始まる天下争い、中国大返し、光秀との対決、兄弟の涙と覚醒を描く激動回を史実と共に徹底解説!
VOICEVOX
ナレーション:女性6
男性:青山龍星、剣崎雌雄
女性:波音リツ
BGM
楽曲 和田春
タイトル
Kindness
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2件のコメント
羽柴と毛利の戦い方が良く似てる気がします。
毛利元就という人物は武力で相手を制すよりは凋落や情報戦で優位に立つ戦法。
秀吉や秀長も同じような考えをもつ知略家のように感じます。
毛利を調略出来たのもその辺にあるのかもしれません。
光秀的には、公家や畿内与力大名を短期間で味方につけて、上杉に勝家の足止め、毛利と長宗我部に秀吉の足止めをしてもらい、大阪の信孝と丹羽を攻めて降伏させ、その後に伊勢の信雄を降伏、そして、信孝と信雄を最終的には出家もしくは処刑するまでが2ヶ月〜3ヶ月の考えだっただろうな。