映画『ミッシング』本予告 2024年5月17日(金)公開

主演 石原さとみ × 監督・脚本 𠮷田恵輔(『空白』『ヒメアノ〜ル』)
愛する娘が失踪した。これは今を生きる<わたしたち>が、光を見つける物語。
マスメディアやSNSに溢れかえる情報という名の「人間の本音」。
狂い切った世の中を斬る、衝撃の社会派エンターテインメント!

■映画『ミッシング』2024年5月17日(金)公開
映画オフィシャルサイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/missing
映画公式X:https://twitter.com/kokoromissing

石原さとみ
青木崇高 森優作 有田麗未
小野花梨 小松和重 細川岳 カトウシンスケ 山本直寛
柳憂怜 美保純 / 中村倫也
監督・脚本:𠮷田恵輔 音楽:世武裕子

©︎2024「missing」Film Partners
#石原さとみ #ミッシング

44件のコメント

  1. 石原さとみの演技が凄すぎて心配になるのと、吉田監督の作り込みがうますぎて終始胸が張り裂けそうでした。

  2. え、石原さとみ、こんな演技派だった??!
    これはちょっとびっくり。。
    失恋ショコラティエ、リッチマンプアウーマン、私に恋したお坊さんで可愛いな〜ってずっと思ってたけど、ここまで演技派の演技を見た事なかったから、驚いてる!
    映画館最後のかけこみで行ってくる!

  3. 人を罵倒した瞬間そいつは人間からゴミに成り下がるんですつまりこの映画にでて罵倒してる奴は全員ゴミにってこと

  4. 石原さとみも勿論やけど共演者達も見事な熱演でした。今現在でも今年の最高作です。動員はあまり伸びなかったみたいやけど、 賞とれるといいですね。

  5. 石原さとみのキャリア史上、最高の演技。映画も間違いなく傑作。ただとんでもなく重い。重い映画に耐性のある自分でも感情が辛かった。観て絶対に損はないが、覚悟して観てほしい。

  6. 石原さとみの演技力に引き込まれました、本当に自分の子供がいなくなったら僕も感情的になってしまうんだろうなと思って見てました。旦那さんと嫁さんの気持ち両方わかるので、みていて辛い気持ちになったし、色んな登場人物がでてきたけど、どの登場人物もハッピーエンドにはなってなくて、でもまたそれもそれでリアル感があって他の映画にはない不思議な気持ちになりました。見終わった後のもどかしい感じクセになる

  7. キャンプ場の事件思い出す、ネットではひどいもんだよ探偵気取りのアホどもがありえない考察ばかり。
    この事件じゃないけど尾木ママまで親を犯人扱いするんだよな
    なんか悲しそうで見れない。

  8. 男と女の考え方の違いもでてた気がしたな。俺も実際「まあまあ落ち着けって」とか言うと思うけど母からしたらなんでそんなに 冷静なのとか喧嘩しそう

  9. 現実の世界的な人身売買組織に誘拐された子供は如何なるのか、知ると正常を保っていられなくなる可能性が高く危険です。
    なので簡単に公表出来ないんです

  10. 最後はハッピーエンドになって欲しかった。石原さとみがすっぴんだからか、心労で老けた言葉悪いけど汚いおばさんに見えた。女優ってスゲーな。改めて子供はいつも目を離さず見てないとヤバい存在なんだなと思った。ウソの電話で騙され、警察で嗚咽失禁する場面は本当に電話したやつに怒りが込み上がってきた。

  11. 日本アカデミー賞、正直主演女優賞は「ミッシング」石原さとみ様だと思ってた。勿論、「あんのこと」の河合優実さんの演技も素敵だった。どっちも観たからどっちも凄かった。でも石原さとみ様のミッシングの演技は今までのTHE!石原さとみ!の演技では無かった、新境地に入った石原さとみ様が受賞してほしかった……(という一個人の意見)河合優実さんおめでとうございます!

  12. 面倒に巻き込まれたら外国行って違う名前で生きれば良い
    貯金と外国語能力あればイザって時の人生のオプションが違うわ

  13. こういったカテゴリーの映画のなかで、一番リアルだと思った。結末はある意味地獄。

  14. 校閲ガールで犬猿の仲な2人が夫婦役でちょっとコメディとかないかなとか思ってた私が馬鹿だった、、もう全員の役者さんの演技力が石原さとみさんの演技が辛くなるほど上手で引き込まれました。もう見たくないと思いつつ、ふとすごかったな、また見たいと思わせてくれる映画

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