うぶキュン再び!『めおと日和』撮影裏話で本田響矢が「問題ありません」芳根京子から『ポリティカルパン』石原さとみにお願い『救命病棟24時』松嶋菜々子へ共演者がタレコミも【フジテレビ秋ドラマ】

『FUJI DRAMA COLORS 2026 AUTUMN』が行われ、月9ドラマ『救命病棟24時』から江口洋介さん・松嶋菜々子さん、月10ドラマ『南田南弁護士は天才肌』から芦田愛菜さん・高橋文哉さん、火9ドラマ『kiDnap GAME』から坂口健太郎さん・イ・ジュンギさん、水10ドラマ『ポリティカルパン』から石原さとみさん・渡部篤郎さん、木曜劇場『波うららかに、めおと日和』から芳根京子さん・本田響矢さん、土ドラ『再生のウズメ』からイモトアヤコさん・白洲迅さんが登壇。ドラマ撮影の裏話が語られました。

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5件のコメント

  1. =>>🌸戦前は戦争と軍隊を賛美、美化して描く国策映画やラジオドラマが大流行り🌸<<=
    現在の日本は日中戦争勃発直前の昭和12年当時の日本とよく似ているそうです。
    当時の国策映画には、若手イケメン俳優がこぞって出演したのです。テーマソングは大ヒット、
    10代~20代の若者が大勢自ら進んで陸海軍へ志願しました。その結果どうなったでしょうか?・・・・

    国策映画に出演した若手俳優の大半は出征して戦没、終戦を迎えても価値観が変わった戦後社会では非難の

    嵐を呼び込んで、二度と芸能界に戻れなかった人も多かった。そして流行の世相に乗せられて志願した多くの

    若者も二度と帰りませんでした。遺骨さえ戻らない人も多かったのです。

    幸い当時の国策映画はDVD化されて、現在でも見る事が可能です。戦争の悲惨さや軍隊の理不尽さ暴力性を

    まったく描かず、都合の悪い事を隠して美化して描く事の愚かさを学べると思います。

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