【JIN-仁-】原作の咲は仁と結婚していた…“橘仁”の妻になった咲の人生と、ドラマが選ばなかった結末

原作『JIN-仁-』では、咲は仁と結婚していた。
“橘仁”の妻になった咲の人生を、女医への道、養子になった喜市、兄・恭太郎の運命、現代に残った証まで、6つの違いでたどります。最後に、原作者がハッピーエンドを選んだ意外なきっかけも紹介します。

▼ チャプター
0:00 原作の咲は仁と結婚していた
0:50 今日の6つの違い
1:00 おさらい:ドラマの咲
1:38 原作の咲が捨てたもの:縁談と勘当
2:17 違い①:仁が二人に分かれた理由
3:22 違い②:慶応4年の結婚と“橘仁”
4:15 違い③:女医への道
5:07 違い④:息子になった少年
6:22 違い⑤:兄・恭太郎の運命
7:15 違い⑥:現代に残った証
8:12 原作者がハッピーエンドを選んだ理由
8:55 二つの咲が教えてくれること
9:30 まとめ

▼原作の野風の結末はこちら(約150年後に現れた“野風の子孫”)

▼ドラマの咲の手紙…現代に戻った仁を待っていた「死よりも残酷な結末」とは?

▼原作の龍馬は“誤って”斬られていた…ドラマが描かなかった本当の最期

▼ドラマ版と原作版の違い10選

#JIN仁 #橘咲 #綾瀬はるか #村上もとか #ドラマ考察

6件のコメント

  1. ドラマの最終回だけ原作を採用して撮影して欲しい! 最終回バージョン2を期待するファンは多い。

  2. 原作は知りませんでしたが、JINのDVDは全て持っているので、もう一度見直したいと思います。いいドラマだったと思ってます。

  3. 自分は原作をビージャン連載開始から最終話まで読んでました。
    ドラマには違和感しか湧きません。最終話に限らず「何だこれ!」と思いましたよ。まあ作者の村上もとか先生は承知の上なんでしょうけど、私は大好きな原作をズタズタにされた気分でしたね。

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