日本アカデミー賞に3度選ばれた166cmの女優ほか3選
今回は共演者のほうが目のやり場に困ってしまいそうな女優さん3人をご紹介しました。
深田恭子さんは東京都北区出身で、1996年に応募総数およそ2万人の中からグランプリに選ばれてデビューし、「下妻物語」や「ルパンの娘」など振り幅の大きい役を演じてこられました。
石原さとみさんは東京都出身で、15歳でグランプリを獲得し、翌年の映画「わたしのグランパ」で主演デビュー。第27回日本アカデミー賞の新人俳優賞に選ばれています。その後も「シン・ゴジラ」や「アンナチュラル」など、出演作のたびに髪型まで話題になりました。
3人目は広島県広島市出身で、2013年のNHK大河ドラマ「八重の桜」で主演を務め、第33回日本アカデミー賞で優秀主演女優に選ばれた方です。
編集していて驚いたのは、3人ともホリプロのタレントスカウトキャラバン出身だったということでした。しかも3人目だけはグランプリではなく審査員特別賞。その方がのちに日本アカデミー賞で3度も優秀主演女優に選ばれているというのが、なんとも面白いところです。
3人それぞれの歩みに、皆さんはどんな感想を持たれましたか?
ぜひコメント欄で気軽な感想をお聞かせください!
2件のコメント
ぬ
❤石原さとみ❤綾瀬はるか❤